鈴木誠也
「あのとき練習しておけば良かったって思いたくない」プロ1年目の鈴木誠也が語ったプロ野球の壁。

ルーキーイヤーの2013年。プロ初ヒット、初打点、初スタメンを記録するなど、端から見れば順調な1年目を送ったかに見えた鈴木誠也。

しかし、シーズンを終えて彼自身の目に映っていたものは“1年目の成果”ではなく、“その先の未来”だった。

この現状に満足しないストイックな姿勢、他を圧倒する意識の高さが、数年後に彼を唯一無二の存在へと押し上げた。

当時19歳、プロ1年目を終えた直後のインタビューでは、改めて感じたプロの壁について語っていた。

(全文はリンク先)
https://www.hiroshima-athlete.com/articles/-/192

■今はとても大きい体だが、入団時は細かった。



























■鈴木誠也が11歳の頃




・体がめちゃくちゃ大きくなっている今を見れば、とんでもない努力をされたことがよく分かる。



・記事の写真の誠也が、すごく細くて可愛い。
でも、内に秘めた闘志とプロ意識は、どんな選手より高くて純真なものだったのですね。
誠也はカープの至宝。

彼を応援出来ることが、本当に嬉しい。



・入団の時と比べて
体もガッチリした体、大きなお尻。
ファームも安定してる。
それはストイックな練習の賜物



・この記事読んでると、プロ野球選手って練習の量と質だけは他の人よりもやってます!って言えるくらいの努力しないとダメなんだろうなと思う。



・自己評価は常に厳しめの誠也だからこんな言い方してるけれど、1年目からウエスタンで打率.286をマーク。

それもプロから野手転向して当初は内野手として育成され、経験がなかった内野守備に悪戦苦闘しながら残した数字だから価値は高いと思う。



・誠也が結婚した時、女性ファンが離れるのでは?ってコメント見たけど、誠也のファンは女性だけじゃない



→男のファンも年配のファンも沢山いるのは、野球に対する愚直すぎるほどの姿勢が本当にカッコいいから
年下だけど尊敬するって人は多い



また鈴木誠也が好きになってしまった!
他球団ファンだけど、そんなの関係なく愛される選手!
誠也の打球音を聞いているとプロの凄さがよくわかるね!



・それにしても入団当時は細いな。18歳でこの考え方なのが一番凄い。
身体的な素質だけじゃないんだと本当に思わされる。




・飲食店でプロ野球選手に出くわす事はあっても、シーズンオフに体のケアのために半身浴をひたすらに続ける選手を見かけたのは誠也だけ。



→遊びたい盛りにひとりぼっちで体の事を考えている若かりし誠也に、その尋常じゃない意識の高さを垣間見た。



・ファンからすれば、全員がこの記事の誠也の様なら良い。言うは易く行うは難し。



→努力し続ける事が一番の才能なのでしょう。アッパレです。
世界一の野球選手になって欲しい。なれると信じてます。



・野球に対する意識の高さが鈴木誠也の1番の武器かもしれない。
これほど頼りになる選手はいない。




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