カープ・エルドレッド←助っ人史上球団最長の在籍期間
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/26/kiji/20181126s00001173280000c.html

広島、歴代助っ人外国人選手ランキング第3位<野手編> 助っ人史上球団最長の在籍期間誇ったスラッガー

プロ野球は今年もシーズン開始に向けて各球団補強を進めている。昨季の覇者・東京ヤクルトスワローズを見ても分かるように、チームの上位進出の鍵となるのが助っ人外国人選手の存在だ。

近年では、メジャーリーグ経験のある選手も数多く来日し、その存在感は増すばかりだ。今回は、各球団の歴代助っ人外国人選手をランキング形式で振り返り、活躍した選手の傾向を探っていきたい。【広島・野手編】

第3位 ブラッド・エルドレッド

右投右打
内野手・外野手
在籍年数 7年(2012~2018)
成績 577試合、打率.259、496安打、133本塁打、370打点、7盗塁

豪快な打撃で7年に渡り活躍したエルドレッド。現在は広島の駐米スカウトを務めている。

(全文はリンク先)
https://www.baseballchannel.jp/npb/80287/4/


・一時期は「エルドが打てば勝つ」なんて言われてたこともあるほどに主力だったが、なによりも人柄で人気を博していた。

休日は広島市内を自転車で闊歩する姿も見られるなど、市民に広く愛されるキャラだった。 だからこそ、米国在住スカウトとして戻ってくれるとなった時はめちゃくちゃ嬉しかったなー。




→印象に残るのはランスにゴンか、無限のパワー。






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・エルちゃんはマジでママチャリで東白島走ってたからな 広島の街に染まってましたね



・エルドレッドが1位だと思っていた。個人的には広島の最強の助っ人に思えるのだが。



・数字だけで言うと1.2年目はまずまずなので残した球団の判断も良かったですね。エルとキラの揃い踏みなんてシーズンもあったなぁと今思い出していました。






・豪快な打撃だけでなくファースト守備の安定感も魅力だった。



・不調でスタメンを外れて代打で「バッターエルドレッド」が場内コールされた時に、これほど大歓声が上がる助っ人は観たことが無い。

人気は一番だと思う。



・ブラットの綺麗な放物線を描くホームランが好きでした。



・ニックがケガしてその穴を埋めるために来たのがカントリー



・自分の中でカントリーとKJは別格だったな。
成績ももちろんだし、本当の意味でチームや街に溶け込んでいたのがこの二人だったと思う。



・「タナ・キク・マル」という呼び方が連覇の時に定着していましたが
自分にとってはノムケン監督末期~緒方監督初期の

「キク・マル・エル」

打線の破壊力というのはやはり何にも替えがたい



・私はルイスロペスの世代です。



・ブラウン監督以来の助っ人監督を期待してる。



・数年前、確か2、3日試合の無い日の夜だったと思うんですが広島市内の大きなパーキングから多分、球団スタッフの方達と食事か何かで出かける所にたまたま出会わしたのですが私のかたことの英語での会話にあの優しい笑顔で答えてくれて握手もしてくれました

KJはレクトで奥様とのお買い物中に出会ったのですがとても気さくに我が子と写真を撮ってくれました。

本当にエルドレッドもKJもチームやファン、この広島の街も好きでいてくれた事、楽しんでくれていた事を懐かしく思います。

カープのファンとしてずっと彼らの勇姿とプライベートな時間でもファンを大切にしてくれたあの優しさ、プロとしての姿勢を忘れずにいたいと思わせられる位の素敵な助っ人の方でした。ありがとうございました。



・ロードンが好きだった。
当時のカープは極貧打の時代。だから打率.300、本塁打22本でも、ものすごく頼もしかった。
サードの守備も華麗。もっと見ていたい選手だった。



・他にも数字を残した外国人助っ人選手は居たけれど、
愛された外国人助っ人ランキングでは間違いなくNo1だよ






・13シーズンのCSでの好捕が忘れられない( ̄¬ ̄)



・もう知ってる人も少なくなったけど、私が知ってる限りでカープ最強外国人は、やはり1位はライト、ライトル。強肩で守備でも魅せる選手でした。



→歴代最強 強肩は ジムライトルでしょう。 
前進守備体制でも ライトルだけは後ろに守ってました。正直言うと 今の誠也なんかよりまだ肩が強かったよ。



→同感です。

打撃面ではシュアなバッティングで毎年3割前後を打つ。さらに長打力もあり、好機に強い。
守備面では俊足強肩で打球判断にすぐれライト守備は文句の付けようがありませんでした。恐らく誠也選手以上だったと思います。おまけにセカンドでも堅実な守備を見せてくれました。

ジム・ライトル。球団史上最高の外国人選手でしょう。



→やはりチームが偉業を成し遂げる際には、ファンの印象に強く残る助っ人の存在が欠かせない。

ホプキンス…球団初の優勝
ライトル…日本シリーズ連覇
エルドレッド…リーグ三連覇



→一番愛されたのはエルドレッド。
攻守に一番優れていたのはライトル。
一番印象に残っているのはホプキンス。



・ファースト守備で、内野からの返球を手足を目一杯伸ばして捕球 身体が地に着いても、片足をベースから外さない。
そんなプレーにファンになりました。



→エルは的がデカイし、体が柔らかい。



・エルドレッドは野手助っ人の中でも一番カープを愛し、カープファンから愛された助っ人だと思う。
何より雨の日でもママチャリ乗って球場入りする助っ人なんていなかったし。



→カープポンチョを着てましたが、明らかに丈が足りなくて、上半身しか覆えてなかったですね。



・誠也がケガした時にベンチまでおんぶしていた姿は忘れられない。
助っ人外人でありながら、特例とも云える引退セレモニーをして貰える程の愛されキャラだった。



・代打松山の代打の代打でエルドレッドを出してくるときの広島打線は強烈だった。



・ロッテとの交流戦で連敗を止める逆転満塁ホームラン、中日浅尾投手から打ったはじめてのCS進出を決めたホームラン、記録もだが記憶に残る助っ人だった









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