広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

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    大下剛史

    新井貴浩_大下コーチ

    広島・新井の体に染み込んだ大下剛史氏の教え


    まだまだ老け込むわけにはいかない。広島・新井貴浩内野手(40)が5日、宮崎・日南市での春季キャンプ第1クールを特守で締めた。約45分、190球を丁寧に捕球したチーム最年長のベテランは「体のあちこちが張っているけど、しっかりと追い込めた。まだ若い選手には負けないぞという気持ちでやっている」と5日間を振り返った。 

    ~中略~

    40歳の肉体はすでに悲鳴を上げている。毎夜のように筋肉痛で夜中に目を覚まし、寝起きも「体がバリバリに張っているので、ゆっくり起きるようにしている。若いときのようにガバッと起きて首とかがピリッといったら(治るまで)1週間はかかるから」と細心の注意を払っている。
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/648512/



    ・いくら新井さんでも、本当に怪我にだけは気をつけて…


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    no title

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/02/22(月)22:06:14 ID:NcQ
    広島_日本一の練習量
    丸(右)、菊池(左)ら広島ナインには笑顔も見られたが・・・

    【大下剛史・キャンプ点検=広島】
    広島のキャンプに関する報道で「日本一の豊富な練習量を誇る」というフレーズが使われることが多い。確かに以前は本当だったが、最近はその表現が適切なのか疑問が残る。球場全体にピリッとした緊張感のようなものも感じられない。おそらく昨年、チームに復帰した黒田や新井も、かつて自分たちが若かったころとの違いに驚いているのではないだろうか。

     ここ数年、広島は“カープ女子”が流行語になるなど、全国区の人気チームとなっている。マツダスタジアムの観客動員も好調だ。それに対する恩返しは、強くなって1991年を最後に遠ざかっているリーグ制覇を達成することしかない。

     そのために必要なのが練習だ。量がすべてではないが、力をつけるための絶対量というものはある。いくら時代が変わっても、プロ野球の世界は“やったものが勝つ”ことに変わりはない。
    (続く)
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/508729/
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1456146374/
    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/02/22(月)22:08:06 ID:NcQ
    なお、大瀬良に続き鈴木誠也が故障した模様…

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    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/12/29(火) 14:36:05.00 ID:yzFy3b7m0NIKU.net
    前田健太_大下_エース
    【大下剛史・熱血球論:年末集中連載(1)】

    今季15勝を挙げて、ともに2度目となる沢村賞と最多勝に輝いた前田は、 ポスティングシステムを利用してのメジャー移籍を目指している。
    15個の勝ち星が消えてしまうのはマイナスだし、 ファンが「マエケンの抜けた穴は埋まるのでしょうか?」と心配するのも無理はない。

    しかし、必ずしもマイナス面ばかりではないというのが私の考えだ。
    今年の前田は5度の完投を記録しているが、完投勝利となると6月19日のDeNA戦での一度きり。
    あとは全て、大瀬良や中崎らの救援を仰いでいる。
    球数は100球がメドだ。

     http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/488954/
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1451367365/
    4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/12/29(火) 14:37:44.22 ID:UWG10wkU0NIKU.net
    マエケンって心に響かない記事もそうだが妙に新聞が厳しい

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    no title
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1444385448/

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/10/09(金) 19:10:48.43 ID:DvlLDHN10.net
    大下_大瀬良泣く
    広島の弱さと課題…見ていて腹が立った大瀬良の涙


    象徴的だったのが、8回に2番手で登板し、8球でKOされてベンチで大粒の涙をこぼしていた大瀬良だ。
    チームメートは何とか勝とうと必死で戦っているのに、 ベンチでめそめそと泣いている選手がいたら士気だって下がる。 見ていて腹が立って仕方なかった。

    あの場面で「泣くなら一人でロッカールームで泣け」と言ってやれるコーチがいないのも情けない。
    http://news.livedoor.com/article/detail/10687509/

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    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/09/08(火)11:14:08 ID:9qt
    鬼軍曹大下キレる
    【大下剛史の熱血球論】緒方監督よ ヤル気のある選手だけで戦え

    どうしてあんなプレーが出てしまったのか、緒方監督をはじめ、広島の首脳陣はよく考えてほしい。
    6日のヤクルト戦で山田が30盗塁目を決めた際の二遊間の動きのことだ。捕手の石原が走者を刺そうと送球しているのに、二塁手・菊池も遊撃手・田中も二塁ベースに入ろうとしない。あまりの情けなさに涙が出てきた。

    バックアップやベースカバーはヘタな選手でもできる。球際に強く、脚力もパワーもある菊池なら造作もないこと。できないのはプレー以前の心構えに問題があるからだ。振り返れば、菊池がそれらをおろそかにするシーンは1度や2度ではなかった。

    できないのなら、させればいい。しないのなら外せばいい。簡単なことだが、そうした教育ができていないから肝心なところで致命的なミスとなってしまうのだ。

    野球は個人競技ではない。バックアップやベースカバーは大切なことだし、そうしたプレーをおろそかにしないことで勝ってきたのが、広島というチームだ。豊富とはいえない戦力、資金力で過去に6度のリーグ制覇と3度の日本一を達成できたのは球団、そして広島という街が歩んできた歴史を踏まえて選手を教育できていたからこそ。その原点、伝統を忘れてはならない。

    残り23試合。勝負事は最後まで分からないし、まだ望みはある。緒方監督には心を鬼にして「これからはヤル気のある者だけで戦う」という姿勢を見せてもらいたい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00000016-tospoweb-base
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1441678448/

    3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/09/08(火)11:15:02 ID:Npu
    精神論を煽ってどうすんねん
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