広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    巨人

    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/24(金)05:32:19 ID:dfB
    ※朝日新聞12球団それぞれの担当記者の順位予想
    12球団担当記者順位予想
    4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/24(金)05:32:45 ID:8OR
    西楽オの最大限ポジティブに考えました感
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1490269916/
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1490267754/
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1490301074/ 
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    WBC_終電注意報
    試合終了11時54分、場内アナウンス「電車でお越しのお客様は、終電の時間にご注意下さい」

    スタジアムから大歓声が上がると、時計の針はテッペンを差そうとしていた。午後11時54分。侍ジャパンがもぎ取った1勝は4時間46分に及ぶ、死闘だった。

    お互いが序盤から点を取り合い、それに比例して投手の継投も重なり、試合時間は延びていった。さらに、侍ジャパン1点リードの9回2死から同点打を浴び、延長戦に突入した。 延長10回が終了した午後11時40分頃には場内に、こんなアナウンスが流れた。

    「電車でお越しのお客様は、終電の時間にご注意下さい」

    「11時以降は東京都の条例により18才未満のお客様はご観戦できません」


    それでも、多くのファンが残って声援を送り、侍ジャパンに劇勝をもたらした。 試合終了と同時に最寄りの水道橋、後楽園駅に駆け出すファンが続出。


    そんな思いも知ってだろう。お立ち台に立った小久保裕紀監督は第一声、こう言って頭を下げた。 「えー……もう日付が変わりそうなんですけど。こんなに遅くまで声援いただいてありがとうございました」

    指揮官に続き、牧田、中田とお立ち台に立って3選手がヒーローインタビューを終えると、時計の針はとっくにテッペンを過ぎていた。


    ~試合終了直後、現地民が「東京ドームにいるんだが終電間に合わなそう。どうしたらいい?」というスレをたてる~


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/12(日) 23:46:52.95 ID:wLcv2XSD0
    助けてくれ
    http://hayabusa2.2ch.sc/test/read.cgi/liveanb/1489330012/
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489335699/ 
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/09(木) 12:49:18.87 ID:aQXU1rci0
    ※PCで見ると画面を360度回せます。
    ※スマホは対応してない場合、広角パノラマのような画面になります。

    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/09(木) 12:49:37.58 ID:aQXU1rci0
    ちなVR動画や
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1489031358/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    黒田博樹_菅野智之_絶賛_WBC_侍ジャパン_02

    菅野球数制限の中で「さすが」侍エース/黒田博樹


    <黒田博樹氏の侍ジャパン随行記>

    広島とドジャース、ヤンキースで日米通算203勝を挙げ、昨季限りで現役引退した黒田博樹氏(42)が第4回WBC1次ラウンドのオーストラリア戦(東京ドーム)を観戦。日刊スポーツが独占掲載する「侍ジャパン随行記」で8日も、侍ジャパンの戦いぶりを熱く語った。先発菅野のエース的な投げっぷりを絶賛。第1戦は打ち勝ち、第2戦は守り勝った日本代表が、いい形のチームになったと太鼓判を押した。 

    ~黒田のWBC観戦記~

    エースらしい投球だった。この日、先発した菅野は決してベストピッチングではなかっただろう。思うように使えない球種もあった。それでも使える球種を中心に試合を作った。期待された中、期待通りの投球をする。さすがだ。結果を残して、チームに勝ちをもたらす。

    まさにエースの姿だった。

    試合中は投げにくさを感じていたかもしれない。僅差の試合展開。アメリカ人の球審は内角に厳しかった。苦しい中でも、チームにいい流れをもたらした。
    (続く)
    http://www.nikkansports.com/baseball/wbc/2017/news/1789504.html

     

    ・球数制限がある国際試合においてはコントロールが良いのは何よりの武器。計算出来る投手がいるのは本当に心強い。 

      続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    菊池涼介坂本勇人二遊間
    https://baseballking.jp/ns/104924

    菊池坂本

    元広島・黒田博樹氏が菊池を絶賛 テレビ解説で「セカンドに飛べば大丈夫」

    「WBC1次ラウンドB組 日本-キューバ」(7日、東京ドーム)

    TBS系列の野球中継で解説席に座った元広島・黒田博樹氏が、昨年までチームメートだった菊池(広島)のプレーを絶賛した。

    第2回WBC優勝監督の原辰徳氏やマリナーズなどで活躍した元巨人の槇原寛己氏と解説席に座った黒田氏は、初回の無死一、二塁ピンチに一、二塁間への当たりを素早い動きで併殺を完成させた菊池に対し「セカンドに飛べば大丈夫だろうと思って投げていた。肩が強いんで」と昨年までのチームメートのプレーを振り返った。

    菊池のプレーはチームの窮地を救い、先制点を呼び込むものだった。
    https://www.daily.co.jp/baseball/2017/03/07/0009977183.shtml 

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/07(火)22:30:57 ID:8qd
    マジで日本歴代最強の二遊間だろ
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1488893457/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    侍ジャパン_味方になった菅野智之
    侍ジャパン 巨人・菅野 4回無失点と万全投球 8日の豪州戦先発へ

    「侍ジャパン壮行試合、台湾プロ選抜-日本」(1日、ヤクオクドーム)

    先発した菅野(巨人)は、4回を投げて4安打無失点に抑えた。3奪三振で、最速は151キロ。侍ジャパンのエースが本戦に向けて、万全の状態をアピールした。

    「立ち上がりに気を付けた。本番まで試合の残りが少ない中で、しっかり試合を作るよう、テンポを心掛けた。小林がうまく引き出してくれたと思う」
    (全文はリンク先)
    https://www.daily.co.jp/baseball/2017/03/01/0009959479.shtml


    ~『侍ジャパンvs台湾
    先発の巨人・菅野智之、4回無失点と安定感のある投球。12球団のファンからは「対戦すると強敵だが、味方になると頼りになる!」という声~


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/01(水) 19:33:48.52 ID:34EPCAXu0
    頼もしい
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1488364428
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1488367343/
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1488368506/ 
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    巨人移籍組_一岡竜司

    巨人時代は出場機会に恵まれず…新天地でチャンスを掴んだ選手


    広島・一岡は中継ぎで存在感

    3年ぶりにリーグ優勝を目指す巨人。昨オフは陽岱鋼、山口俊、森福允彦、カミネロ、マギー、吉川光夫を獲得するなど大型補強を敢行。毎年のように選手を補強し、若手・中堅選手が出場機会を限られ、他球団へトレードやFAの人的補償で移籍するケースが増えている。そして、移籍先でチャンスを掴んだ選手がいるのも特徴的だ。

    FAで加入した大竹寛の人的補償で広島へ移籍した一岡竜司がその一人。一岡は巨人時代、二軍の抑えとして結果を残していたが、山口鉄也、マシソン、西村健太朗を始めとしたリリーフ陣の層が厚く、一軍の枠に割って入る事ができず。巨人時代は2年間で一軍登板はわずかに13試合だった。

    巨人時代は、二軍で結果を残しながらもチャンスが巡ってこなかったが、移籍した広島では登板機会を一気に増やした。移籍1年目の14年は、右肩の故障で離脱した時期もあったが、31試合に登板して防御率0.58とチームに欠かせない存在となった。

    翌15年は1年目よりも成績を落としたものの、シーズン自己最多の38試合に登板。優勝した昨季は、故障で出遅れたものの、ビハインドゲームを中心に27試合に登板して、防御率1.82を記録した。移籍によってチャンスを掴んだ選手といえる。
    (全文はリンク先) 
    https://baseballking.jp/ns/104935 



    ・この記事に出てる3人は本当にチームに欠かせない存在になってると思うよ。巨人さんありがとうございます。

      続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    このページのトップヘ