広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    カープ投手

    広島カープ若手投手
    http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2017/11/post-6132.html


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/10(日)23:23:53 ID:I24
    長井良太(18)  右
    高橋昂也(19)  左
    アドゥワ誠(19) 右
    高橋樹也(20)  左
    塹江敦哉(20)  左
    藤井皓哉(21)  右
    辻空(23)    右
    4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/10(日)23:24:55 ID:0HV
    左いっぱいおるやん!
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1512915833/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    ogata_irir-hu
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1417609951/0-

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/03(水) 21:32:31.27 ID:cTym3T300.net
     当時の横浜には、守護神に佐々木主浩が君臨。佐々木は当然、勝ち試合の最後を締めくく
    るのだが、その前を繋ぐ島田直也、五十嵐英樹、阿波野秀幸などは計画的にローテーション
    を組み、3連投するケースはほとんどなかった。
     そのため60試合以上に登板した投手はおらず、島田の54試合がチーム最多。以下では、横
    山道哉が53試合、佐々木が51試合、阿波野が50試合だった。当時は136試合制だったが、こ
    れを来季の143試合制に換算しても、島田は57試合登板となり60試合に届かない。登板過多で
    長続きしない近年のリリーフ投手を見ていると、合理的な起用法とも言える。
     翌年は順位を落としたが、それでも権藤政権の3年間は、1位、3位、3位と毎年勝率5割以上でAクラス入り。リリーフローテ制度も一定の成功を収めた。

     広島のリリーフ陣を見ると、中田廉、一岡竜司に加え、後半戦に台頭した中崎翔太、戸田隆矢。 さらにはベテランの永川勝浩、復活に燃える今村猛、新助っ人のザガースキーと頭数は揃って いる。広島はリリーフローテーションを確立し、来季以降もAクラスの常連となれるか。緒方新監督の手腕に注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00017244-baseballk-base

    3: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/12/03(水) 21:33:38.13 ID:cTym3T300.net
    これは期待できるんとちゃうん?
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    10801937_891404990890243_7935757506264119133_n

    ■毎年恒例の「北別府学と過ごす大忘年会」でチャリティーオークションを開催

    北別府学からチャリティー参加者へコメント


    運営チームです。23日の大忘年会へご来場くださった皆様、本当にありがとうございました。御礼と記事のアップが遅くなってしまいまして、申し訳ありません。

    おかげ様をもちまして盛況で幕を閉じる事が出来ました。

    皆様にも少しだけ当日の様子をご紹介します。

    また、チャリティーオークションの収益金は写真の通り広島市の土砂災害義援金として全額納付させて頂きました。落札して頂きました参加者の方、グッズを提供してくださった選手のみなさん、本当にありがとうございました。

    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    今村猛_契約更改
    http://open01.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1415772916/

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/11/12(水)15:15:16 ID:SJa8qB5sb
    広島・今村猛投手が12日、広島市内の球団事務所で契約交渉に臨み、1000万円ダウンの4000万円でサインした。

    昨年まで3年連続で50試合以上に登板したセットアッパーは今季、17試合に登板し1勝1敗、防御率4.35。夏場以降は2軍暮らしが続いた。大幅ダウンも「投げてないんで」と納得の表情。球団からは「1軍で1年間投げてくれ」と言われた。

    今秋はみやざきフェニックス・リーグで右肩を痛め、秋季キャンプも不参加。広島に残留してトレーニングを積んでおり、この日からキャッチボールを再開した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141112-00000046-dal-base

    続きを読む⊂( ●▲●)⊃


    ■残り22試合

    残り22試合で今シーズンも終了。 そんな中、彗星のごとくあらわれた「ビッグD」こと救世主ヒース。

    三試合を投げ19回1/3を防御率0.47と、崩壊気味だったローテを支える「柱」的活躍を見せた。


    救世主ヒース


    ■今季目立ったのは「大活躍」→「攻略」→「絶不調」

    打者にしろ、投手にしろ、前半戦の活躍が嘘のように不調に陥る選手が目立った。 これは、今期に限った現象ではないのだが、カープが好調で、例年より試合を目にする機会が増えたため、ファンは、

    「1年通して活躍する難しさ」

    を再確認したシーズンになっている。

    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    このページのトップヘ