広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    一岡竜司

    954: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/12(火) 14:59:04.50 ID:RddVqaoE0
    一岡竜司契約更改年俸2017

    広島・一岡、2500万増 59試合登板でフル回転「納得して判子押した」 


    広島の一岡竜司投手(26)が12日、広島市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、2500万アップの5300万円でサインした。

    今季は自己最多の59試合に登板し6勝2敗1セーブ、防御率1・85と好成績をマーク。リーグ連覇に大きく貢献した。

    「納得して判子を押しました。球団から『防御率も1点台で、後半は勝ち継投というかセットアッパーとして投げてくれたと』評価してもらえた」と高い評価に笑みを浮かべた。

    7年目の来季。「(防御率)0点台、1点台というのは誰もが目標にするところ。短期的に目標を立てて、最終的にそういう結果になればいい」と気持ちを引き締めた。(金額は推定)
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/12/12/0010811560.shtml
    973: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/12(火) 15:11:20.50 ID:TVbh0TML0
    >>954 
    写真が過去最高レベルのカピバラ
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1512891190/
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1513058357/
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    一岡尾仲人的補償


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/11(月)10:35:17 ID:bKe
    人的補償尾仲祐哉

    里崎氏、人的補償で阪神移籍の尾仲は「一岡選手のパターンもあるので期待」


    DeNAは10日、FA制度による大和の獲得に伴う人的補償で、尾仲祐哉が阪神に移籍すると発表した。

    ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める里崎智也氏が10日、自身が番組パーソナリティを務める『里崎智也のスポーツ直球勝負!』で、人的補償で阪神へ移籍する尾仲について「未来もあるしタイガースとしては、結構いいのではないでしょうか。人的補償で活躍した選手でいえば、カープにいった一岡選手のパターンもありますから期待ですね」と新天地での活躍を期待した。

    尾仲は昨年のドラフト6位でDeNAに入団したルーキー。1年目の今季は11試合に登板して、1勝1敗、防御率6.52という成績だったが、シーズン終盤にはビハインドゲームを中心に存在感を見せた。
    https://baseballking.jp/ns/140221
    やったぜ。



    52: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/11(月)11:23:31 ID:NFb
    プロテクトから外されてたのが痛い
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1512956117/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    20171125-00000033-dal-000-3-view

    カープ一岡 3年連続防御率1点台「こだわる」 1月から本格始動

    広島の一岡竜司投手(26)が24日、来季の目標に3年連続となる防御率1点台を掲げた。今季は勝利の方程式メンバーに入るなど強固なブルペン陣の一翼を担い2連覇に貢献した。安定した投球で勝利を呼び込む。

    右腕がこだわるのはポジションでも登板数でもなかった。「それより防御率1点台にこだわりたい」とキッパリ。先発から託されたバトンを抑えにつなげるのが中継ぎの使命。失点が勝敗に直結するだけに、防御率には強いこだわりがある。

    59試合に登板し6勝2敗、防御率1・85で終えた今季。成績もさることながら「その日の状態によっていろいろ変えながらやって良かった」と自己分析した。昨季までとは異なり、試合ごとにタイミングの取り方や足の上げ方などを柔軟に変えた。「野球を長くしたいので」。自らの幅を広げるためにと取り組んだことを来季につなげていく。

    12月中は疲労回復を主眼に置くため、多くの時間を静養に充てる。ボールを使った本格的な練習は、来年1月からだ。「福岡で球場を借りて1人でやる予定。一日一日が大事です」。球団史上初のリーグ3連覇と34年ぶりの日本一には、リリーフ陣の活躍が不可欠。スコアボードに数多くの「0」を並べる。

    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/11/25/0010761545.shtml

    4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/11/26(日)15:54:00 ID:DnO
    カープ来て良かったな
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1511574494/
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    dsc_0114_1

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/09/24(日)13:25:23 ID:YSo
    トレードだとしても巨人が損してるんだよなぁ
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1506227123/
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    カープ_安部_一岡_マウンドに穴を掘る


    ~広島中日9回戦の7回裏、マウンドの土の固さが気になった一岡がタイムをとり、そこへサードの安部友裕が駆けつける~

    492: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/05/21(日)16:36:51 ID:KvL
    マウンド荒れてる
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1495350330/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    一岡竜司1軍昇格

    135: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/04/20(木) 15:06:16.35 ID:xUdKwZXTd

    セ・リーグ

    ■出場選手登録


    広島

    投手 一岡竜司

    投手 飯田哲矢


    ■出場選手登録抹消


    広島

    投手 床田寛樹

    投手 ヘーゲンズ



    129: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/04/20(木) 15:05:37.66 ID:2RVNk8RDd
    いっちーきた
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1492661680/
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1492605456/
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    広島カープ_一岡竜司
    広島・一岡、開幕絶望的 右内転筋筋挫傷で加療2週間


    広島は7日、一岡竜司投手(26)が広島市内の病院で右足のMRI検査を受け、「右内転筋筋挫傷」と診断されたと発表した。

    一岡は5日、阪神とのオープン戦(甲子園)に五回から登板。その際、患部に痛みを訴えた。翌6日はマツダスタジアムを訪れグラウンドに姿をみせたが、全体練習には参加しなかった。加療期間は2週間で、8日から3軍でリハビリを開始する。開幕1軍は絶望になった。
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/03/07/0009976846.shtml

    919: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/03/07(火)18:14:09 ID:48J
    ええ??
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1488860791/
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1488267684/
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    巨人移籍組_一岡竜司

    巨人時代は出場機会に恵まれず…新天地でチャンスを掴んだ選手


    広島・一岡は中継ぎで存在感

    3年ぶりにリーグ優勝を目指す巨人。昨オフは陽岱鋼、山口俊、森福允彦、カミネロ、マギー、吉川光夫を獲得するなど大型補強を敢行。毎年のように選手を補強し、若手・中堅選手が出場機会を限られ、他球団へトレードやFAの人的補償で移籍するケースが増えている。そして、移籍先でチャンスを掴んだ選手がいるのも特徴的だ。

    FAで加入した大竹寛の人的補償で広島へ移籍した一岡竜司がその一人。一岡は巨人時代、二軍の抑えとして結果を残していたが、山口鉄也、マシソン、西村健太朗を始めとしたリリーフ陣の層が厚く、一軍の枠に割って入る事ができず。巨人時代は2年間で一軍登板はわずかに13試合だった。

    巨人時代は、二軍で結果を残しながらもチャンスが巡ってこなかったが、移籍した広島では登板機会を一気に増やした。移籍1年目の14年は、右肩の故障で離脱した時期もあったが、31試合に登板して防御率0.58とチームに欠かせない存在となった。

    翌15年は1年目よりも成績を落としたものの、シーズン自己最多の38試合に登板。優勝した昨季は、故障で出遅れたものの、ビハインドゲームを中心に27試合に登板して、防御率1.82を記録した。移籍によってチャンスを掴んだ選手といえる。
    (全文はリンク先) 
    https://baseballking.jp/ns/104935 



    ・この記事に出てる3人は本当にチームに欠かせない存在になってると思うよ。巨人さんありがとうございます。

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