広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    松坂大輔

    774: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/11/04(土)03:54:58 ID:H4K
    大物選手の獲得が可能
    松坂大輔ソフトバンク退団

    777: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/11/04(土)06:23:27 ID:LD4
    牧田のポス金あるし西武がとるでしょ
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1509723685/
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1509764218/
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1509756960/
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1509533419/
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    543: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/05/14(土) 19:04:59.89 ID:NXy2uMqQd
    野間松坂ホームラン
    広島・野間、ウエスタンで2本塁打 松坂撃ち

    右へ左へ快音を響かせた。「1番・中堅」で出場した広島・野間が今季初の1試合2本塁打。開幕から苦しむ打撃に手応えを感じ始めている。 

     「真っすぐを上からたたくイメージで振れている。積極的に行こうと思いました」。 
    まずは、初回の第1打席だ。ソフトバンク・松坂の4球目、外角高め、142キロ直球を逆らわずに振り抜いた。打球は失速することなく左翼ポール際に飛び込む1号ソロ。 

     2発目は、六回、無死一、二塁から加治屋の144キロ直球に反応。右翼席中段に2号3ランをたたき込んだ。 

     9戦連続安打と好調な野間は「しっかり継続して今つかんでいる直球への反応をものにしたい。上でも下でもやることは同じ」と、1軍昇格に向け、さらに状態を上げて行く。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160514-00000098-dal-base
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1463217534/0-
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1463220345/
    550: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/05/14(土) 19:05:53.59 ID:lk7DBq/M0
    >>543 
    逆方向にホームランなんて打てたんだな

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    1: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/03/03(火) 06:27:47.01 ID:???*.net
    松坂_黒田

    高校時代から怪物と呼ばれ、26歳でメジャー移籍。酸いも甘いも噛かみ分けて9年ぶりに日本に戻った松坂大輔は今、何を思うのか。

    キャンプ地を訪れた江夏豊氏との“ピッチャー同士の対話”を先週に続き。お送りする。(前編⇒http://wpb.shueisha.co.jp/2015/02/24/44045/

    ■「先発ができない」ことへの拒否反応

    江夏 気候にしてもなんにしても、アメリカとは全然違うわけだけど、向こうで「日本とは違うな」と感じたのはどういう点?

    松坂 違う、という感じ方をしたことはあまりないですね。先輩方から話を聞いたりして、ある程度の情報は入れてから行きましたし、
    それでも知らないことがあったら逆にすごく新鮮で。

    江夏 戸惑うようなことはなかった?

    松坂 野球をやる上では、戸惑いというのはなかったです。よく言われる練習での球数制限に関しては、
    最初だけはストレスでしたけど、それ以外はなかったですね。何もかも新しいことばかりで楽しかったです。

    江夏 反対に、日本に帰ってきたほうが戸惑ってる?

    松坂 9年ぶりに帰ってきて、明らかに「今までと違う」っていう感覚はあります。
    僕がいた当時とは何かが違うと思いますし、確かに、もしかすると今のほうが戸惑いがあるかもしれないです。

    江夏 丸8年間も離れていたんだから、そうだろうな。ファンの気持ちも、あなたがアメリカに行く前と、向こうで活躍し、
    また苦しんで帰ってきた今とでは違うだろうし。あらためて、今の松坂大輔を見たいという方も多いと思う。
    日本での108勝と向こうでの56勝、この勝ち星への思いはどう?

    松坂 そうですね…。向こうでは、思ったように成績は出せなかったですけど、後悔はしてないです。それはまったくないですね。

    江夏 じゃあ、もしメジャーでオファーがあれば、今年も向こうでやっていた? それとも、そろそろ日本に帰りたいという気持ちがあった?

    松坂 日本に帰りたい、という気持ちはなかったです。ですけど…去年のオフ、当時契約していた代理人にいろいろ話を聞いたら、
    メジャー契約は可能性としてはあるだろうと。ただし、自分が望む先発をやらせてもらえるかどうかは、正直言ってわからないと言われたんですね。

    江夏 その言葉に対して、どう思った?

    松坂 先発ができないかもしれない、という言葉に対しての拒否反応というのが自分の中ですごく強かったです。
    去年は先発、中継ぎ、抑えと、いろんなポジションをやらせてもらって…どれも大事な仕事ですけど、
    僕はまだ先発にこだわりたい、先発でできる、という思いがあったので。それがアメリカに残って…できればよかったんですけど。
    去年はそれができると思って、マイナー契約でもいい、ということで行ったんですが、あらためて、なんでしょう…契約の壁というものにぶつかった、というんでしょうか。

    江夏 契約の壁。難しい問題だよな。

    松坂 僕は結局、いいようにしか使われなかったので。もちろん、それは自分の責任でもあるんですけど。

    江夏 向こうで先発以外の仕事をやってる時は、自分自身でこう、わだかまりみたいなものがあった?

    松坂 いい経験させてもらってるな、とは思っていました。あらためて、中継ぎや抑えの人の大変さを知ることができましたし。

    江夏 ふっふっふ(笑)。

    松坂 いやあ、自分はこんなに迷惑かけてたんだな、って思いましたし(笑)。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150303-00044394-playboyz-base
    週プレNEWS 3月3日(火)6時0分配信
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425331667/

    5: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/03/03(火) 06:38:03.82 ID:rE7hLyM90.net
    なるほどね、先発をとってか。
    上原も似たような選択肢だったんだろうが、彼は先発に拘らない方を選んだんだろう。
    どっちがいいとは言えんが、結果的にチャンピオンリングだからなぁ。

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    メジャー復帰組_2015
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422761154/0-

    1: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/02/01(日) 12:25:54.81 ID:???*.net
    力が十分あるタイミングで、カープに復帰した黒田

    今季は、米国球界から注目選手が何人もNPB復帰を果たしており、ファンの関心も高まっている。
    広島・黒田博樹。ソフトバンク・松坂大輔。オリックス・中島裕之。日本ハム・田中賢介。
    もちろん、各選手が日本復帰を決断した経緯や、抱える事情はさまざまだ。
    そこで今回は、その決断に至った背景に触れながら、それぞれの今季を占ってみたい。

    まず黒田は、ご存じのように米国球界から高評価を受け、条件だけを聞けば「このまま米国でプレーしたほうが幸せなのでは?」と思うような状況で、カープ復帰を決断した。
    20億円とも言われるオファーを蹴ったことが、「男気の決断」としてメディアを賑わせている。
    確かに「お金ではない」という選択は、すごいことだとも思う。
    だが、本当に称賛されるべきは、そんな金額の多寡ではなく、「最後はカープで」と思い続けていた、その心根のほうだろう。

    個人的なことを言えば、もう1年MLBでプレーしてほしかったという思いが強い。
    デトロイト・タイガースから白星を挙げ、メジャーでも過去13投手しか達成したことのない全30球団勝利の大記録に挑戦してもらいたかった。
    ただ、そんな記録を棒に振ってまでも、黒田はカープ復帰にこだわったのだ。

    それは、彼の胸の内に「今季がラストイヤー」の思いが去来しているからではないだろうか。
    私を含め、周囲には力の衰えなど微塵も感じられないし、実際に20億円のオファーも届いている。
    ただ本人にしか感じられないような何か――それが、3シーズン続けた200回以上の登板回数が、昨シーズンは199回で終わってしまったことなのか、
    投球中の微妙な感覚なのか、それとも登板後の疲れの抜け方なのか、定かではないが――その何かを予兆として感じ取っているのではないだろうか。

    カープのユニフォームに袖を通すということは、彼にとって、単にファンヘユニフォーム姿を披露することではなく、マウンド上で活躍することを指す。
    20億円の年俸でプレーして、力の衰えを隠せなくなってからカープに復帰しても、意味がないのだろう。

    もちろん、今季活躍すれば「また来季も」となり、もう1年、もう1年と現役生活は伸びていくのかもしれないが、
    「今季がラストイヤー」の強い思いを抱いて黒田が広島に復帰したことだけは間違いない。

    メディアでは、黒田と前田健太のどちらが開幕投手になるのか注目されている。
    実に些末な問題だ。広島のエースはマエケンであり、黒田はそれを超越する存在。どちらが務めようと構わない。

    投手の勝敗は、打線との兼ね合いがあるのではっきりした数字は上げにくい。
    しかし、故障さえしなければ黒田が活躍することだけは確かだ。彼はそのために、このタイミングでカープ復帰を決断したのだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150201-00010000-baseballc-base
    ベースボールチャンネル 2月1日(日)7時0分配信
    2: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/02/01(日) 12:27:19.30 ID:8fN3hhAf0.net
    >田中

    一瞬マーのことかと思った

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    松坂世代_松坂大輔
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1421115115/

    1: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/01/13(火)11:11:55 ID:LnM
    松坂世代も今年35歳になるってことで、なんとなく調べてみたわ。
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