広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    緋鯉会

    キリンビール_広島カープ_広告
    ※2004年のキリンビール広島支社の広告「勝ち負けじゃない。好きだから、応援するんだ。」

    943:シュルツ美術書著述中 2016/11/14(月) 20:05:03.55 ID:Zgycr5VS0
    〇HFM Monday carp stidio “M” ゲスト:新藤邦憲 

    (こんばんは) 

    ・こんばんは~、どうも、久しぶりです。 

    (カープ、優勝しましたね) 

    ・いやいやもうやりましたね、大泣きしましたよ。今日はちょっとマツダスタジアムで有名な方なんで、三宅さんいうてついてきまして。 

    三宅:こんばんは、ついてきました。 

    (リーグ優勝の瞬間は) 

    ・当日、9/10ですか。全国から15私設応援団が来ましてね。優勝の経験がない団員ばかりなので優勝した瞬間はあちこちで涙してましたね。こちらも涙を流して。最高の瞬間を見ることができた。

    あんときは三宅さんは広島におったけど、応援団のみんなで泣きましたね。四半世紀の重みというか、感動しましたね。 
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1479049896/ 
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1479124219/ 
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    かりべやすおさん

    ■選手の数だけドラマがあれば、ファンの数だけドラマがある

    ・皆さんは、独自の応援スタイルを持っていて、その球団のファンに一目置かれている人物に出会った事はないだろうか?不定期連載「カープファン列伝」は、そんなファンに取材をし、独自の美学やカープに対する熱い思いを語ってもらう企画だ。

    ・2015年のシーズン終了をもって、カープの応援団、緋鯉会の総代表「やすおさん」が活動を休止することになった。23年間にわたり多くのカープファンから支持された総代表は、なぜ活動を休止したのか?何か大きなきっかけがあったのか?

    ・今回は「カープの応援」に打ち込んだ一人の男の「23年間」を振り返る企画です。


    ■「引退」ではなく「おやすみ」

    今回の取材をするにあたり、やすおさんに「なぜ応援団を引退したのか取材させて下さい」とお願いしたところ、

    『了解しました。ただ、引退ではなく、おやすみと言う事にしています。いつ戻るのか、ホントに戻る日が来るのかはまったくわかりませんが、一応「おやすみ」って言い方にしています』

    という返信が返ってきた。

    あえてその言葉を選んだ理由も含めて「23年間を振り返る11の質問」に答えてもらった。
     
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    4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/09/18(金) 16:04:21.87 ID:AksUPflz0.net
    新井残留応援旗
    広島・新井が17日、思い出の応援旗をカープ私設応援団連盟の新藤邦憲会長に返還した。FA移籍で揺れた07年オフ、当時の背番号「25」に鯉党の寄せ書きが添えられた旗を贈られた。

     阪神移籍を経て復帰した新井は「温かい気持ちが伝わって8年間持っていました」と話した。新藤会長は「感無量です」と感激していた。
    http://www.daily.co.jp/baseball/carp/2015/09/17/0008405833.shtml
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1442559797/0-

    6: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/09/18(金) 16:05:44.24 ID:AksUPflz0.net
    あんなに叩かれて移籍したのに、大事に実家に保管してる新井さん一家を想像したら切なくなった
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    緋鯉会_やすおさん_14

    ■選手の数だけドラマがあれば、ファンの数だけドラマがある。


    皆さんは、独自の応援スタイルを持っていて、その球団のファンに一目置かれている人物に出会った事はないだろうか?不定期連載「カープファン列伝」は、そんなファンに取材をし、独自の美学やカープに対する熱い思いを語ってもらう企画だ。

    連載第七回は、我らが応援団長、『全国緋鯉会連合総本部“総代表”』かりべやすおさんに取材をし、やすおさんのカープへの思いと、応援スタイル、緋鯉会の活動についてまとめさせてもらった。 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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