540: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/12/18(金)19:54:18 ID:Yk.qs.L32
そういやあったな、後で京田のヒット増えたやつw
カープ菊池涼介の守備率10割を“中日の抗議”がアシスト

広島菊池涼介の守備率10割、中日の一声がアシスト

二塁手として史上初めて守備率10割でシーズンを終えた広島菊池涼介内野手(30)が今季“エラー”をしたと判定された試合がある。8月11日の中日戦(マツダスタジアム)の3回、京田のライナーに飛びついたが、空中で変化したかのような不規則な打球に、タイミングが合わなかった。スコアボードに「E」のランプがともった。

しかし、試合後になって中日から「あれは失策ではなくて京田の安打なのでは」と問い合わせがあった。それをもとに検証し、記録員が公式記録を訂正した。8月13日付の日刊スポーツにわずか5行の記事が掲載されている。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202012150001149.html

606: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/12/18(金)23:15:20 ID:i2.fs.L16
菊池残留ってデカかったな
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1608193275/



【関連記事】



◆訂正 日本野球機構(NPB)は、11日の広島-中日11回戦(マツダスタジアム)の中日京田の3回打撃結果を「二失」から「中前打」に訂正した。

というもの。あの時点では、この原稿の持つ意味の大きさに気がつかなかった。今季初めての失策がなかったことになった菊池涼は、その後、1つも失策を犯さなかった。

菊池涼がリーグ最多得票を飾ったゴールデングラブ賞の開票の際、セ・リーグの杵渕和秀統括は感慨深げだった。「中日が記録の訂正を求めなければ、菊池選手の守備率10割はなかった。記録員の判定1つがとても大事だとも思いました」。小さな奇跡をくぐり抜けて、大記録は生まれた。【竹内智信】

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202012150001149.html

 
・球辞宛見なはれ。まさに、京田がこの話をしてました。某放送局の回し者ではないのだが、あれは面白い。



・ありましたね。あれはお互いにとってwin -winだったと思う。京田もヒットで打率上がったし菊池もエラーが消えたし



→それで点取られたらピッチャーは防御率下がるけどね。
打者と守備だけならwin-winだね。






・ありがたいね!中日!



・菊池からしたら中日様々だねw



・ノムケンに人が追い付けない打球に追い付いたのをエラーにされてしまうって言われてたけど、攻撃的守備で守備率10割は大変な偉業。
今後絶対に抜かれない記録だもんね。



→確かに守備範囲の広さは逆にエラーと記録される危険性が出てくるものね。
菊池は危険を冒してまでの攻める守備でノーエラー。大したもんだ。



→確かに。今後並ばれることはあっても抜かれることは二度とない



・これは知らなかった、とても良い記事だと思う



・後からでも修正されるんだね
正確だし良いことだよ



・菊池はノーエラーが続き、京田はヒットになってwinwin。



・やさC世界(≧∇≦)b



・投手はセカンドに打たせれば良いのだから助かる



・ゴールデングラブの受賞ではせめて、セカンドで菊地は満票にならず、他に四人に入れたスポーツ記者は理由を言え



→セイバーメトリクス重視の記者が吉川に入れるのは理にかなっている






・マツダの土のグラウンドでの無失策凄いね




・(守備率10割は)運も味方しないと達成感できない



・ゴールデングラブ賞おめでとう
守備率10割。
絶対に今後抜かれない記録ですね。



・菊池は、完全なヒットコースに突然現れ、信じられない捕球をして、信じられない速さの送球をする。



・菊池のプレーが あたり前にの様に見えてしまう
ある意味 審判泣かせだね(≧▽≦)
捕球は勿論だが ワシが好き 絶賛したいのは あの難しい捕球からの送球



→菊池選手の捕球って、たいていは次の投げる動作を考えたうえで体の向き、投げ出す方向を考えていると思いますよ。普通のセカンドなら体の左側で捕る打球を少々無理しても足が先に出て、踏ん張ることができて次の送球が楽なようにできるよう、受けているように思える。



→昔、中日の荒木もそんな感じで、コメントを求められた高木守道が、「彼にとっては当たり前のプレーですね」と言ってたの思い出すなー。



→グラブトスも凄い。



・ドラファンだけど菊池の10割応援してたしいい話



・これはスポークスマンシップに基づく、とても良い話ですね!



・菊池のすごいところは、いわゆる簡単ゴロを正確にキャッチングして、正確に送球するところだと思う。
これはセカンドというポジションを守る者にとって重要な資質。



・他ファンなので知らなかった、映像見てみたいな!際どかったんでしょうね。
それにしても菊池の守備はすごい。

何度、「こりゃタイムリー!え!?嘘やろー!」とガックリした事か。
敵ですが…忍者のようなプレーは惚れます。当然のGGおめでとうございます。

怪我せず頑張って下さい!






・公式記録員も菊池の守備はプレッシャーがかかりそう。



・もちろん安打をというのもあるけど、菊池が他球団からもそれだけリスペクトされているってことの表れでもあるな



・来年も10割で!2年連続を!



・中日からの確認がなければ達成しなかったとなると、120試合で少なかったのも含めて本当に運がよかった



・こないだ球辞苑でエラーを取り上げてたけど、ヒットかエラーかを判断する人も大変なんだなと初めて知った。

その判断一つでピッチャーの防御率やバッターの打率、野手の守備率が変わってしまうからね。



・京田選手サイドからは「菊池選手が捕れない打球の変化ならヒットじゃないですか」となるよね~



→来シーズンかどうかわからないが、
次に菊池に(E)ランプを灯す記録員は勇気がいるかもな(笑)



・勝敗決するはずの野球でWIN WINとは、非常に稀有なケースですね!
表に出にくい情報にも奇跡があるということかな。



・今後特に「菊池が取れないならヒットかな」っていう判定が何件か出てもおかしくないですね





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