広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

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    トレーナー

    広島カープトレーナー怪我人3分の1

    264: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/03/06(火)22:46:04 ID:1hA
    カープの強さの秘密、“凄腕仕事人集団”に迫る 劇的効果生んだ“改革”とは

    故障者激減の王者・広島、石井トレーナーに聞く仕事の流儀

    2年連続でセ・リーグを制覇した広島東洋カープ。強さを支えるのは抜群の育成力がまず挙げられるが、故障者と離脱者の少なさというものも大きな理由の1つだろう。

    なぜ、広島は怪我人が少ないのか。赤ヘル軍団のコンディションを緻密に管理する石井雅也ヘッドトレーナーに説明してもらった。「私がこの仕事をやってきて、一番うまくいったことはトレーナーの組織作りだと思います。ストラクチャーを作ることです。結局、僕らトレーナーは一人で仕事をしても、できることは限られていると思います。それよりも色々優秀な人たちを集めて、システムに当てはめる。その仕組みに適合する人に続けてもらう。その組織作りが上手くいったことで、コンディショニング部門がはうまく回り始めたと思います。まずは人材を取ってくるところから。そしてハード面は何億円もかけて施設を作ってもらった。やり始めたらここ何年かグッと選手のケガが少なくなってきました」

    (全文はリンク先)
    https://full-count.jp/2018/03/06/post110626/
    カープのトレーナーって言うと前田神やタクローと仲が良かった鈴川の名前がよく出るけど
    あの人がおった頃はカープのトレーナーは質が悪いって他球団のトレーナーからも言われてたんだよなぁ
    施設のお陰が一番やろけど、上手く組織改革していけたもんやで



    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1520068265/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    広島カープ_トレーナー

    広島のリーグ2連覇の影にナイン支えたトレーナー部門の尽力


    ~中略~

    故障者を出さないのが基本方針。ケガの予防に最も力を入れ、客観的な数値を基にして治療やコンディショニングを行ってきた。体の各部の機能を評価したり筋力を測定したり、良いパフォーマンスが出せない数値が出ていれば、練習メニューの変更や代打での出場、さらには休養を首脳陣に提案した。短期、中期、長期と3つに分け、戦力を落とさないためには何が最善なのかを考えた。

     選手の主観、トレーナーの感覚や経験だけに頼ることは決してしない。体脂肪を計測して、それまでの数値と変化があれば、食事の改善を促したりすることもある。5月に菊池が下半身のコンディション不良で欠場したときも、機能評価を行った結果、プレーを継続すれば今後、大きな故障につながる可能性があると判断したためだ。

    「できるだけ状態の良い選手を増やすことがトレーナー部の使命だと思っています。それが戦力の底上げにもなる。何かがあっても隠して治療に来ないというのが一番困る。言いやすい環境にはしています」と松原慶直1軍チーフトレーナー。

    選手と積極的にコミュニケーションを図りながら信頼関係を築いて、症状を覚えたときに言いやすい環境作りにも力を入れてきた。トレーナー間での連携を密にして情報共有しながら、故障を未然に防いできた。

    (全文はリンク先)※かなり長文ですが、トレーナーなど裏方さんの頑張りが伝わる良記事なので、全文を読んでからまとめを見ることをオススメしますm(_ _)m
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/09/19/0010567059.shtml



    ・過去の反省を生かして作られ、強化したと言える




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    福井大石自主トレ

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/01/12(火) 17:50:19.90 ID:p0NrMqg00.net

    これトレーニングになっとんのか?
    ちなDeNA長田、西武大石、広島福井らの自主トレ
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1452588619/
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