広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    ロペス

    丸佳浩ロペス最多安打同時受賞
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/09/19/0010567069.shtml

    ※横浜中日最終戦開始。筒香が出塁すれば田中広輔の「最高出塁率」が無くなり、ロペスが安打を打てば丸佳浩の「最多安打」が無くなるため、ちなCもこの試合に注目。

    ※筒香は4番として『30本塁打狙い』のため、出塁率が下がるリスクがあってもスタメン出場。ロペスは『3割維持重視(3割を切ると3割30本100打点が達成できない)』のためベンチスタートというカープファンにとってはありがたい展開。


    13: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/10/04(水) 18:02:32.42 ID:AkWZA4vzd
    丸の最多安打だけじゃなく田中の最高出塁率の心配もしてやれ 
    2打席目までに筒香が出塁したら逆転かこれ
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1507104816/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    巨人移籍組_一岡竜司

    巨人時代は出場機会に恵まれず…新天地でチャンスを掴んだ選手


    広島・一岡は中継ぎで存在感

    3年ぶりにリーグ優勝を目指す巨人。昨オフは陽岱鋼、山口俊、森福允彦、カミネロ、マギー、吉川光夫を獲得するなど大型補強を敢行。毎年のように選手を補強し、若手・中堅選手が出場機会を限られ、他球団へトレードやFAの人的補償で移籍するケースが増えている。そして、移籍先でチャンスを掴んだ選手がいるのも特徴的だ。

    FAで加入した大竹寛の人的補償で広島へ移籍した一岡竜司がその一人。一岡は巨人時代、二軍の抑えとして結果を残していたが、山口鉄也、マシソン、西村健太朗を始めとしたリリーフ陣の層が厚く、一軍の枠に割って入る事ができず。巨人時代は2年間で一軍登板はわずかに13試合だった。

    巨人時代は、二軍で結果を残しながらもチャンスが巡ってこなかったが、移籍した広島では登板機会を一気に増やした。移籍1年目の14年は、右肩の故障で離脱した時期もあったが、31試合に登板して防御率0.58とチームに欠かせない存在となった。

    翌15年は1年目よりも成績を落としたものの、シーズン自己最多の38試合に登板。優勝した昨季は、故障で出遅れたものの、ビハインドゲームを中心に27試合に登板して、防御率1.82を記録した。移籍によってチャンスを掴んだ選手といえる。
    (全文はリンク先) 
    https://baseballking.jp/ns/104935 



    ・この記事に出てる3人は本当にチームに欠かせない存在になってると思うよ。巨人さんありがとうございます。

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