中元勇作_ヤクルト
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1421375831/

1: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/01/16(金)11:37:11 ID:U0v
生まれてから26年間を広島県で過ごした。ヤクルト・ドラフト5位の中元は物心ついたときからの「カープ男子」だ。大野豊氏(スポニチ本紙評論家)のユニホームに身をまとい、球場へ足を運んでは声援を送った。
ようやくたどり着いたプロの世界。開幕1軍を果たせば、開幕戦の舞台はマツダスタジアムでの広島戦だ。「応援してくれている人もたくさんいる。1軍にいないと広島で投げることはできないし、やはり最初から投げたい」と目を輝かせた。

伯和ビクトリーズではホテルマンを経験。ベッドメーキング、窓ふき、厨房(ちゅうぼう)での調理もこなす。「キュウリの乱切りが得意です。速くて均等」と意外な特技も持つ。
午前8時から仕事、午後から練習の日々は、家に帰れば深夜0時を過ぎた。過酷な日々もプロテイン摂取、ウエートトレーニングなどで63キロだった体重は、社会人生活4年間で71キロに。
「シーズンをケガなくやりきれるように、最低あと5キロ大きくしたい」とさらに強い体づくりに励む。

田中(ヤンキース)、前田健(広島)らと同じ88年生まれ。「意識していないと言えばウソになるが、彼らはちょっと凄すぎるので…」と謙遜するが、対戦を待ちわびるのが広島六大学リーグで対戦を重ねた柳田(ソフトバンク)だ。
かつての好敵手はソフトバンクで日本一に輝き、侍ジャパンにも選出された。「当時から化けものでしたよ」と笑いながら「大学の時とどう変わっているのか楽しみ」と真剣なまなざしを向けた。

桃子夫人(26)、長男・颯真(そうま)くん(3)と「別居」し、戸田寮に入寮した。思い描くのは、颯真くんとともに上がるお立ち台。一家の大黒柱が、重圧を力に変える。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150116-00000087-spnannex-base
3: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/01/16(金)11:41:59 ID:wLM
パチンコ社会人チームからプロの世界か
頑張ってな
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