広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    勇気

    カープ赤松阪神原口勇気をもらった

    広島・赤松「あいつ、すごいな」胃がんから一軍復帰へ思い新た


     阪神・原口のサヨナラ打の知らせを受けた広島・赤松真人外野手(36)が「あいつ、すごいな」と驚いた。患部や症状など違いはあるが、がんという病気と闘い、グラウンドに戻ってきた同士。自身はいまだ一軍復帰を実現させていないとあって、思いを新たにした。

     4日のロッテ戦で放った原口の復帰初安打を、赤松は映像を通して見ていた。スタンドに向かって一礼する原口に向けられた大歓声。涙ながらにグラウンドを見つめる虎党もいた。

    「自分ではないのに、自分のことのような感覚になった。自分が(一軍の舞台に)戻れたとすれば、こんな感じになるんだろうかと思って見てしまいましたね。僕もすごく勇気をもらいました」

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1426380/


    ~主にカープファンと阪神ファンのコメント~


    ・赤松、原口を見てたら「ガンなんかに負けてらるか」って思う。


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    広島カープは去年までの野球を捨てろ
    https://twitter.com/Sponichi_Carp/status/1116990512244723717


    カープは去年までの野球は捨てろ

    広島OB川口和久氏が辛口提言 去年までの野球は捨てろ!!


     苦しむ広島に辛口提言を放ったのが、テレビ解説のため横浜スタジアムを訪れていたOBの川口和久氏。「今のカープを見ていると、ベンチも選手も去年までの自分たちの野球をやり続ければ、いずれ勝ち始めると踏んでいるように映る。だから丸が抜けた穴が際立ってしまう」と指摘した。

     川口氏は巨人で2011年から一軍投手総合コーチを4年間務め、12年の日本一を含むリーグ3連覇を経験した。勝ち続ける難しさを知るからこそ、古巣が抱える不安も理解できる。

    「当初の優勝メンバーだって2、3年のうちに顔ぶれも力も変わる。これは身をもって感じたことだけど、首脳陣には勝ちながらもチームをつくり変える勇気が必要なんです。丸が抜けた以上、今年は投手陣がやらなきゃ。例えばリリーフ陣の再整備。僕なら今年はフランスアを抑えに固定する。きっと佐々岡コーチも考えているだろうけど、そうした思い切った配置転換や若手の抜てきをどんどん見たい」と話した。

     言葉が熱を帯びるのも古巣への愛情ゆえだ。開幕ダッシュには失敗したが、シーズンは始まったばかり。巻き返す時間はまだまだある。




    ・セリーグも監督変わった球団が多く、全体の意識やレベルが上がってきてると思う。そんな中、去年と変わらない広島と阪神がここまでは苦戦してる印象

    例えば去年までなら調子悪くても、無抵抗なチームを叩いて勢いに乗れた。今年は意識高いチームが多いから、簡単にそういうのが出来ない事も広島が苦戦してる要因


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    広島ジョンソン西日本豪雨被災者_勇気を与えるプレー

    広島中日_ジョンソン吉見一起_スコア

    広島中日_ジョンソン吉見一起_投手成績

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2018071602/top


    575: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/07/16(月)21:31:57 ID:GFK
    よっしゃぁぁぁぁ!!
    久しぶりのこいほぉぉ!!

    1425: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018-07-16 21:32:26
    ℃ーじゃー!
    こいほーーーー!
    ナゴドの苦手意思リセットじゃー!

    574: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/07/16(月)21:31:55 ID:rD4
    サンキュー菊池
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1531742119/
    【カープ実況】安部友裕、1軍昇格!先発「ジョンソンvs吉見一起」【広島-中日/ナゴヤドーム】 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    悪質タックル日大選手会見
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/05/22/kiji/20180522s00040000207000c.html


    北別府悪質タックル日大選手会見

    北別府学氏「この騒ぎの中、会見に出るというのはどんなに勇気がいった事だろうか」

     
     プロ野球・広島の元エース、北別府学氏(60)が22日、自身のブログを更新。6日に行われた学生アメリカンフットボールの試合で日大の選手が無防備な関西学院大選手に後方から悪質なタックルをして負傷させた問題について言及した。

    北別府氏は「アメフトの件で思う事」とのタイトルでブログを更新。「同じスポーツ界にいて、どうしても書きたいことがあります」と切り出し、「スポーツには厳しいルールがあり、それを守らないと命に関わることがあるのです」「スポーツはエキサイティングであればあるほど観る方もやる方も楽しめるものです。しかし、それにはルールに則りプレイしなければ、命を守れない」と今回の騒動を“断罪”した。

     その一方で、北別府氏がこの件についてブログを書くことにしたのは加害者側の日大選手が会見をすると聞いたからだとし、「この騒ぎの中、会見に出るというのはどんなに勇気がいった事だろうか」と日大選手の胸中を思いやり、若者の将来を案じる文章も。

     「チーム内で大変有望で優秀と言われたこの選手がしばらく干されていることもあったと聞く。その中で犯してしまった反則。どんな条件が重なったとしても犯してしまったことは自分で償っていかなければならないのですが、厳しい練習、人間関係の中今まで頑張って来た事を胸に、心からの謝罪をした上で今後の人生を乗り越えて欲しい」とエールを送った。
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/05/22/kiji/20180522s00001173209000c.html


    ・この若者、又は似た境遇にある者に誰かが救いの手を差し伸べてやらなくてはならない。
    社会はただ人を使い潰すだけのものなのかどうか、日本の社会の行き着く先が一体何であるのか試されていると思う。

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