広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    取材

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020/04/30(木) 18:00:57.10 ID:xQMp1R0C9
    休業要請無視のパチンコ店にパチプロが突撃取材

     4月7日、新型コロナウィルスの影響により、7都府県に緊急事態宣言が発令された。これにより、政府からの休業要請を受けた多くのパチンコ店が休業へと踏み切ったが、一部の店舗は営業を継続しており、世間から猛烈なバッシングを受けている。連日パチンコ店に並ぶ人数を報道され、パチンコは今の日本社会において新型コロナウィルス蔓延の加害者的存在になってしまった。

     そもそもこのご時世でパチンコ店に行く人は、勝てると思って行っているだろうか。パチンコで勝つための正攻法といえば「回転率が優秀な台を打ち続ける」ことが一番重要なことだが、黙っていても客が来る“濡れ手に粟”状態のパチンコ店に回転率が優秀な台が転がっているとは到底思えない。

    そこでSPA!ギャンブル担当の 勝SPA!取材班では、4月28日の時点で営業を続けるホールへ、現役のパチプロに行ってもらい調査を行った。プロ目線で見た現在のパチンコ店のリアルな状況をお伝えしたい。

    9割の客付きで満員盛況

     今回の調査員であるパチプロである私は、今年でパチプロとして10年のキャリアを持つ。ファン雑誌などに出たこともあるが、基本的にはパチンコの収入をメインに生活をしている。私がパチンコ店に立ち入ったのは3月18日以来、実に41日ぶりとなった。現時点での今年の収支はプラス58万円。そんな私が向かったのは、埼玉県にある某パチンコ店。駅前にある1000台クラスの大型店で、普段から6割以上の稼働がある比較的人気のある印象を持つパチンコ店だ。

     午後3時。店先には店員が立っており、右手に持っていた検温機を首筋にかざして「はい、オッケーです」と言い、左手に持っていたアルコール消毒液を私の両手に噴射した。マスクの着用も義務化しているようで、着用していない人に配る用のマスクも用意されている。入店前のウィルス対策は割と徹底しているようだ。

     入店すると、まず客の多さに衝撃を受けた。ちょっと前までは感染症対策として、一台おきに稼働しているホールも多かったのだが、こちらのホールは全台フル稼働。北斗無双や花の慶次といったメイン機種は満席、全体でも9割以上が稼働しており、これはイベント並みの稼働率といえる。パチンコ店は一般の人が思っている以上に空気の循環設備は整っているが、これだけ人数がいたら、いくら対策しても飛沫感染のリスクはあるだろう。


    ボッタクリ店級に締めまくられた釘

     そして台の状況をチェックすると、予想した通り、シブい台が並んでいる。ボーダーラインを超えている台はないと言い切ってもいいレベルだ。そして、たまたま空いた北斗無双の状況も座ってチェックしたが、千円あたり13回程しか回らないであろう締めっぷり。プロからすると「よくこんな状況で打てるな」というのが素直な感想である。

     そんな負けて当然の台を打っている人達の客層を調べてみた。パチンコ店に毎日のように立ち入っていた私からすると、「パチプロ以外のいつものメンバー」という表現がしっくりくる。大学生のような若者は少ない印象ではあったが、仕事が休みになった中年男性、1円パチンココーナーには高齢者や年配の人達が多くを座っていた。おそらく様々なパチンコ店の常連客が、行き場を失って営業している店を探して集まっているのだろう。

     パチンコ店にとって、何も何も考えずに釘もデータもチェックせずに打ち続けている常連客とは利益をもたらしてくれる優良客である。それはパチプロにとっても同じである。なぜなら、彼らのようなテキトーな台に闇雲にカネを突っ込んでくれる客がいるからこそ、パチプロはオイシイ台を見抜いて打つことができるのだ。

    そんな各店舗の“お得意様オールスター”が集結しているのだから、強行営業している店は儲かって仕方ないだろう。まさに濡れ手に粟、飛んで火に入る夏の虫とはこのことである。ちなみにスロット台がメインの別館にも立ち入ったが、頭上の箱を使っている客は皆無。全台設定1……いわゆるベタピン状態なのかもしれない。

    客に出玉を還元する気は毛頭ない

    (略)

    (全文はリンク先)
    https://nikkan-spa.jp/1663891?cx_clicks_art_mdl=1_title

    14: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020/04/30(木) 18:06:05.95 ID:1pZlejn/0
    そりゃ黙ってても客が金落とすのわかってるからな、設定甘くする意味なんてないだろう
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1588237257/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    カープが12球団で唯一取材OKな理由
    https://www.youtube.com/watch?v=RwmwrCiRCtE

    広島が唯一取材OKのワケは…厳戒態勢で練習

     広島が“最後の砦”となっている。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐためチームは19日から「1勤1休制」を導入。2班に分かれた投手と野手は、さらに午前と午後に分かれ、1日交代で練習している。首脳陣も2人ずつ4班に固定され、極力選手との接触を少なくするなどかつてない厳戒態勢だ。

     そんな中、依然として12球団で唯一となる“取材可”の方針を貫いている。取材者は球場入り時の検温と消毒が義務付けられ、グラウンドでの練習見学はスタンド限定。選手、首脳陣への取材は帰り際の駐車場のみで、コーンとポールで仕切られたエリアで2メートル以上の距離を保つことが厳守となっている。取材する人数も1社1人までだ。



    ・広島県人にとってカープは生活の一部なので、カープの試合が無いのは、自粛で家にこもっているよりも辛いです。



    →広島に縁のない愛知県民ですが、カープファン、サンフレサポーターです。広島遠征ができないのは辛いです。月1程度で広島に行くのが楽しみなんですが。

    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    菊池涼介平田良介

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/05(火) 09:53:59.48 ID:S2VOhBVaa
    <竜盛再び>第2章 ファン獲得のヒント(1) 広島・松田オーナー「リピーターを増やすには地域密着の努力が必要」

    ドラゴンズがかつてのように強く、また魅力ある球団になるためにはどうすれば良いか。

    第1章では他球団の戦力補強や育成方法などを紹介しながら今後の道筋を探った。
    第2章では地域密着や新たなファン開拓に成功した球団の例を挙げながら、球団の理想像を追い求める。

    第1回は今や球界屈指の人気球団となった広島の松田元(はじめ)オーナー兼球団社長(66)に球団経営の考え方や、 マツダスタジアムのコンセプトなどを聞いた。(聞き手・堤誠人)

    -地域密着についての考えは

    「(自治体や企業とは)小まめに付き合うとる。街が狭いというのもあるがの。地域とつながる部署(営業企画部の地域担当やファンサービス担当など)があって、いろんな要望を受けとる。また、新しい監督になったら福山や三原といった瀬戸内海沿いや庄原、三次など主だった町には必ず行って市長と面会する。県外も岩国までは行っとるよ」

    -地域との付き合いで心掛けていることは

     「相互交流を続けること。三次デー、庄原デー、府中デーなどの時は、町が名産品を持って来て物を売る。毎年、同じような人たちが出店を出すし、それをわしらが買いに行く。今は、『ああ、今年も来てくれたんじゃね』という話ができるような関係が築き上げられとる。広島は人口110万人くらいの都市で、周辺を入れても150万人ほど。リピーターを増やそうと思うたら、それなりの努力はせな。地域とはしっかり連携しとかんと」

    -地方主催の試合は

    「地域とのつながりは重視せんといかん。全試合をマツダスタジアムでやれば売り上げも上がるんだろうけど、年に2試合は三次、呉、尾道のどこかへ必ず持って行く。オープン戦は福山にも行くし、新しく岩国に2軍の試合ができる球場ができたといえば持って行く」
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201712/CK2017120502000096.html
    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/05(火) 09:54:38.53 ID:bd7f9TH00
    三河デー作るがね
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1512435239/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    前田智徳解説

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/11/08(日) 23:32:18.58 ID:744KKmnx0.net
    前田智徳の韓国プロ野球評 
    ・後輩投手は先輩打者のインコースは攻めてはダメという暗黙のルールが有る
    ・ストライクゾーンが内に厳しく、外に厳しく、低めに厳しい
    ・三割打者多いけど、三振が100超えてる三割打者が多い
    ・極端な打者有利な環境下
    ・投手のコントロールは総じて低い。凄い投手はいるが基本パワー投手でコントロールはあまり気にしない
    ・ストライクゾーンがアレなので四隅を突くコントロールが必要とされない
    ・後輩投手が先輩打者に勝負球、変化球投げると後が怖い
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1446993138/0-
    8: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/11/08(日) 23:34:17.43 ID:gBkzTnr40.net
    よく取材しとるね
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    比嘉寿光_広報
    http://open02.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1420462800/

    1: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/01/05(月)22:00:00 ID:RNb
    カープ人気は比嘉氏(2009戦力外)の功績大きい
    http://draft.liblo.jp/archives/4934639.html

    主催試合の観客動員が初めて190万人を突破し、「カープ女子」が「新語・流行語大賞」でトップ10入り。社会的にも広島がムーブメントを巻き起こした1年だった。
    チームの成長、若手の台頭・・・。要因はいくつも考えられるが、影の功労者は間違いなく広報だ。


    ある関係者が言っていた。「今のカープ人気は比嘉の功績が大きいんじゃないか」。
    沖縄尚学高時代に紫紺の大旗を初めて沖縄に持ち帰り、青木、鳥谷らと同学年の早大でも主将を務めた比嘉寿光氏(2003広島3巡目)だ。
    現役を終えた09年オフ、広報に就任。この11月に編成部門に転身するまでの5年間、人気獲得に奔走してきた。

    そもそも、09年まで広島には、現場付きの広報専属スタッフがいなかった。どうしても取材対応に限界があり、露出したくてもできない環境だった。
    松田オーナーは「比嘉は年齢が近いから選手も気を許す。柔軟性もあって、さばきがしっかりしている」と指名理由を説明。ようやく、広報態勢が整った。

    比嘉氏は可能な限りの取材を受けた。前田、堂林らタレントにも恵まれた。
    比嘉氏は「最初は手探りでした」と就任当初を回想。「やれる仕事があるなら、どんどんやってもらおう。しゃべったらこう書かれるという見られる意識を持ってもらいたかったし、野球にも絶対につながる」とコツコツPR。
    言うなれば、名プロデューサー?の地道な戦略が実を結び、広島は今や人気球団へと変ぼうした。

    2: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/01/05(月)22:03:42 ID:PoV
    初打席でホームラン打った時は期待してたなぁ
    でも広報として活躍できてるならそれもまた球団貢献やな
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    このページのトップヘ