広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    威圧感


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/11/04(土) 03:38:54.54 ID:PMo0wxmy0
     日本シリーズ第5戦が2日、横浜スタジアムで行われ、DeNAが5-4でソフトバンクに逆転勝ち。3連敗からの2連勝で、決着は福岡の第6戦以降に持ち越された。

     どうにも普段通りの野球ができなかった。5回に中村晃の2ランなどで4-2としたまでは良かったが、6回の攻撃で二死走者なしから先発のバンデンハークをそのまま打席に立たせ続投させたのが裏目に出た。

     工藤監督は「(6回先頭の)桑原くんに合っていなかったというのがあった」と判断したが、その桑原に左前打され、一死後にロペスを四球で歩かせてから2番手に左腕モイネロを投入するも、筒香に中越えの適時二塁打を浴び、一死二、三塁から宮崎に中前に運ばれて同点。さらに代打嶺井の二ゴロを明石が適時失策して決勝点を許した。

     バンデンハークは4回に筒香の2ランを浴びたものの、5回まで毎回の8奪三振と序盤から飛ばしていた。「あまりにもバンデンハークが良かった」(工藤監督)ことで継投のタイミングが遅れたうえ、守備の乱れも誤算だった。

     明石は今季103試合の出場でわずか2失策。チームとしても1991年の西武に並ぶプロ野球最少記録の38失策と鉄壁に守備を誇った。チーム防御率3.22も12球団トップだったが、第4戦と合わせて2試合で計11失点と投手陣も精彩を欠いた。その要因の一つとして考えられているのが横浜スタジアム特有のアウェー感だ。

     中堅守の柳田は「すごいっす。エグいっすよ。球場の雰囲気が独特で千葉ロッテ(ZOZOマリン)みたいな威圧感がありますね」と証言する。

    達川ヘッドコーチも「ファンの声援で5~10%は力の出方が違う」と言い、2連敗という結果を受けて「広島だって、ここでは勝てていないんじゃけえ。1つ勝ててよかった」とした。

    確かに圧倒的な強さでセ・リーグを制した広島も横浜では13試合で5勝8敗と苦戦し、8月末には3試合連続でサヨナラ負けを喫した。セ・パの王者でも真っ青に染まったスタンドは驚異になるというわけだ。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/817051/
    4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/11/04(土) 03:39:46.19 ID:LiU0LZpbM
    褒められまくってるやん
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1509734334/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃



    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/07/24(月) 23:29:08.02 ID:6izeHj6/x
    1位 マツダ
    2位 甲子園
    3位 ヤフオク
    4位 ハマスタ
    5位 メットライフ
    6位 マリン
    7位 コボスタ
    8位 神宮
    9位 東京ドーム
    10位 札幌ドーム
    11位 大阪ドーム
    12位 ナゴヤドーム


    どう?
    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/07/24(月) 23:29:26.40 ID:348e9d8YM
    さすがに甲子園1位やろ
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1500906548/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    中崎翔太_髭問題
    daichi_ohsera

    ザキがドリンクを買ってきてくれたんだけど、パイナップルのドリンク頼んだらストロベリーがきちゃったみたい…😎

    どんな発音したんだろう…
    🤔

    https://www.instagram.com/p/BNn_bU1jvXe/

    11: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/12/09(金) 17:57:45.91 ID:973ty7c60
    中崎はあの髭にかけてサンタの衣装を用意してもらったんだろうけどまさか剃ってるとはww
    中崎翔太髭問題

    広島・中崎に迷い…先発への色気とヒゲ問題

    広島・中崎翔太投手(24)が9日、広島市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、4300万円増の8500万円でサインした。

    今季は61試合に登板し3勝4敗34セーブ、防御率1・32。セーブ数ではリーグ2位と安定した成績を残した。「すごく評価してもらったので来年に向けてのやる気につながる」と目尻を下げた。アップ分の使い道については「僕にも家族がいますので…実家に」と笑いを誘い、舌も滑らか。来年の“大台突破”に向け視界良好に思えるが、守護神にもある迷いが見え隠れする。
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/627389/ 
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1481272536/
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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