広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    引退

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    長野久義がカープの監督になったら強くなる説
    https://www.iza.ne.jp/article/20191013-OTBEMUPYARJCPDDG5B7LM3C5KI/

    939: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/09/12(日)21:29:44 ID:mj.sl.L1
    長野監督は??
    ※一部他の記事と重複したコメントが含まれています。

    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1631421639/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    石原慶幸_ジョンソン_ハグ
    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2381748/

    ■石原慶幸が自身のTwitterアカウントで、長年バッテリーを組んだKジョンソンにメッセージ「KJ、必ずまた会おう!その日まで……」





    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    元カープ・Kジョンソン、引退表明


    750: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/08/18(水)15:26:23 ID:Lr.nr.L20

    751: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/08/18(水)15:27:10 ID:Lr.nr.L20
    KJほんまありがとうやわ
    カープに来てくれてありがとうやわ
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1629195679/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    松坂大輔、引退「右手の指の感覚がない」
    https://mainichi.jp/articles/20210707/k00/00m/050/053000c

    438: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/07/07(水)00:10:15 ID:PV.bb.L38
    >右手の指の感覚がない。これ以上、チームに迷惑をかけることはできない

    松坂世代の旗手がこんな終わりか、諸行無常
    松坂 今季限りで引退 日米170勝「平成の怪物」、古巣西武で頸椎手術から1年 右手しびれ抜けず

    西武の松坂大輔投手(40)が今季限りでの現役引退を決断したことが6日、分かった。この日までに球団に意向を伝えた。

    昨年から古巣の西武に復帰も同年7月5日に「脊椎内視鏡頸椎(けいつい)手術」を受け、その後は1、2軍ともに登板なし。現在は練習も行っていない。日米通算170勝を挙げて日本のエースとして君臨した「平成の怪物」が、23年間の現役生活に静かに幕を閉じる。

     右手のしびれは最後まで抜けなかった。これまで何度も大きな手術を乗り越えてきた松坂だったが、昨年7月5日の手術から1年が経過し、決断した。渡辺久信GMに引退の意向を伝え、了承された。

    近い関係者には「右手の指の感覚がない。これ以上、チームに迷惑をかけることはできない」と話している。

    (全文はリンク先)
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/07/06/kiji/20210706s00001173688000c.html

    446: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/07/07(水)00:14:05 ID:wh.bd.L14
    >>438
    お疲れ様やね
    日米170勝、立派な成績やな
    引退試合はやってほしい
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1625573284/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    長野久義が引退したらカープと巨人の争奪戦になる事実
    ※2019年5月撮影

    2軍降格…今年37歳の広島・長野が「争奪戦」になるワケ

    年齢や上向かない状態を考慮すると、引退が噂されても仕方ないだろう。だが、チーム内には「長野は欠かせない存在」という声が大きい。

    「人望が厚いんですよ。新型コロナの影響で最近は難しいですが、よくチームメイトを食事に誘っていました。巨人時代(19年に丸佳浩の人的保障で広島に移籍)のあだ名は『宴会部長』。酒の席を盛り上げつつ、悩みがある選手に対しては聞き役に徹します。若手からもベテランからも慕われているんです」(スポーツ紙担当記者)

    「引退後、広島は間違いなく長野にコーチのイスを用意するでしょう。不振の若手に声をかけるなど、指導者としても定評がありますからね。しかも、あまり差し出がましいことを言わず、現コーチ陣の顔も立てる。気遣いができるんです。現役を退けば、古巣・巨人と広島で争奪戦になると思います。ゆくゆくは監督になれる存在ですから」(前出・球団関係者)

    成績は下降気味でも、チーム内で存在感は増している長野。たとえ引退しても、将来は明るいようだ。

    (全文はリンク先)


    ・一昔前の石井琢朗と同じ道を歩みそう

    石井琢朗も広島が獲得したのは戦力としてではなく、人間性や将来的なコーチ適性と言われている
    その為なら引退まで面倒を見ても安いと考えていた

    長野もきっと引退まで広島でプレーするだろうし、広島も長野が引退しますと言うまで待ち続けるだろう


    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    広島ジョンソン娘かわいい
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2019/09/09/0012682894.shtml

    549: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 21/02/25(木)19:57:50 ID:YD.x0.L8
    クリス・ジョンソンは引退するのか?
    何の情報もない
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1614173403/
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1614056046/
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    12球団いなくなって初めてありがたみがわかった選手一覧
    https://www.sankei.com/photo/photojournal/news/160530/jnl1605300002-n1.html

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2021/02/22(月) 12:16:50.22 ID:5dOnLbYld
    巨人 鈴木尚
    阪神 鳥谷
    中日 谷繁
    横浜 ロペス
    広島 梵
    ヤク 川端
    異論ある?


    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1613963810/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    プロ野球の若手選手「引退後に不安」が5割


    引退後に就きたい仕事は会社経営者16.3%、高校野球の指導者15.5%

    日本野球機構(NPB)は22日、昨年11月に行われた「第17回みやざきフェニックス・リーグ」に参加したプロ野球12球団の選手に対し、引退後のセカンドキャリアに関するアンケートを実施したと発表した。

    対象はフェニックス・リーグに参加した12球団所属選手で、256選手にアンケートを配布。233人から回答(回収率91%)を得た。

    12球団在籍平均年数は3年で、回答者平均年俸は861.6万円。引退後の生活に不安を感じている選手は116人(49.8%)で、不安要素として「進路」が99人(85.3%)にのぼった。「引退後の進路について考えているか」との問いに、考えている15人(6.4%)、なんとなく考えている83人(35.6%)、考えていない105人(45.1%)、回答なし30人(12.9%)だった。

    (全文はリンク先)
    https://full-count.jp/2021/01/22/post1031002/


    ・現役時代に活躍して、家族を役員にして会社を設立して経営者になることを想定しているのかな?

    それとも飲食店経営者?

    それとも人には使われたくない?


    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    このページのトップヘ