広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    悪口


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/11/09(金) 02:15:07.17 ID:jsSeal8j0
    広島…黒田
    ヤクルト …
    巨人…高橋由伸
    横浜…三浦
    中日 …岩瀬
    阪神 …

    西武…西口
    ソフトバンク…松中
    日本ハム…
    オリックス…イチロー
    ロッテ…
    楽天…

    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1541697307/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/01/31(水) 15:17:41.39 ID:i47kVoSu0
    井納翔一ネット悪口子供

    26日発売の写真週刊誌『FRIDAY』(講談社)で「横浜DeNA井納『嫁がブス』と書き込んだネット民を訴えた」と報じられたことを受け、横浜DeNA・井納翔一投手の妻が代理人弁護士を通じてコメントを発表した。

    『FRIDAY』が報じた内容によると、ネット上の匿名掲示板に井納の妻を中傷する書き込みがあり、
    井納側は通信会社に情報開示請求するなどして投稿者を特定。名誉を損害されたとして、書き込んだ20代女性に191万9,686円の損害賠償請求した。

    今回発表されたコメントによれば、ネット上での誹謗中傷が発覚したのは約3年前。当時1歳にも満たない子どもに対するものもあり、その後も繰り返されて現在に至ったという。

    「子供の将来のことを考えたとき、それらの誹謗中傷記事を無くし、投稿者に対しては、二度と人を誹謗中傷することをやめてもらいたい」という思いで申し立てをした。

    記事には投稿者の反省の弁と共に「通知に記載のあった井納の代理人弁護士に電話をしたが取り付く島もなかった」とあるが、「弁護士が門前払いしたこともありません。投稿者が弁護士からの連絡を無視し続けたために、やむを得ず裁判を申し立てることにしたものです」と主張。

    「今後、ネット上での心無い誹謗中傷記事が無くなることを願ってやみません」と結んだ。

    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180131/Cobs_1720741.html

    3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/01/31(水) 15:18:41.83 ID:jCteKjq00
    えぐい
    http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517379461/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/01/29(月) 22:37:08.05 ID:zLnNd+h1MNIKU
    井納嫁ネット悪口

    DeNA井納投手の妻が執念の投稿者追跡


    プロ野球の横浜DeNAベイスターズの井納翔一郎投手(31)の妻が、ネットの「嫁がブス」という書き込みに怒り、匿名の壁を突破して探し当てた20代の女性に、約200万円の慰謝料を請求した。匿名に隠れて勝手なことを書いているネット投稿者には衝撃だ。

    井納投手は昨年25試合に登板して6勝10敗、防御率3.84、年俸8500万円、オールスターに3回出ている現役のバリバリだ。昨年(2017年)7月、ネットの匿名掲示板で話題になり、奥さんの写真が出た。これを見た一人が、「そりゃこのブスが嫁ならキャバクラ行くわ」と書き込んだ。むろん匿名でだ。

    ■ネット掲示板に情報開示を求めた

    ところが11月、井納選手の妻から投稿者に通知文が届き、さらに12月半ば訴状が届いた。原告は井納選手の妻(20代後半)、投稿者の20代の女性・会社員Aさんに対して、191万9686円の慰謝料と訴訟費用の被告負担を請求していた。

    FRIDAY2月9日号によると、Aさんは、「軽い気持ちでした書き込みで、まさかこんなことになるなんて......どうしたらいいのか、途方に暮れています」という。

    匿名掲示板なのに、なぜ投稿者がわかったのか。これが肝だ。

    井納投手の妻は掲示板に対し情報開示を請求。
    AさんのIPアドレスを入手して、ネット提供会社(あるいは携帯会社)から個人情報(氏名、住所、電話番号)を得た。情報開示は、権利侵害が明白、正当な目的がある場合などで認められるという。

    清水陽平弁護士は「基本的には拒否されるので、裁判が必要になる。一般の人には難しい」という。このケースは、それを突破したわけだ。通常、相手を特定するまでに、8~9か月、裁判に1年以上かかるという。

    玉川徹「やる気になったらやれるということがわかった」

    ただ、弁護士費用などで、これに77万円を要した。訴状には、これもAさんに払えといっている。

    (全文はリンク先)
    https://www.j-cast.com/tv/2018/01/29319761.html?p=all
    4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/01/29(月) 22:38:28.18 ID:j7QHds0g0NIKU
    すごいわ井納
    http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517233028
    http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1517236532/
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