広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    掛布雅之

    カープ包囲網_巨人阪神

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/02/15(金) 06:38:01.25 ID:Sj/XRO6t0
    打倒カープ巨人阪神同盟

    阪神・掛布SEA 巨人の沖縄キャンプを視察 コイ4連覇阻止へ共闘呼び掛け


     阪神の掛布雅之SEA(63)が巨人の沖縄キャンプを視察。

    「広島の4連覇を阻止する1番手は阪神で2番手が巨人」と話し、今年のペナントレースを盛り上げるためにも原巨人に“共闘”を呼びかけた。

    (全文はリンク先)

    3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/02/15(金) 06:39:12.50 ID:UPdeHI6h0
    掛布SEA←何これ
    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1550180281/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/27(火) 12:11:54.70 ID:CAP_USER9
    坂倉
     
    「広島春季キャンプ」(26日、沖縄)

     広島・坂倉将吾捕手(19)が26日、広島キャンプを視察に訪れた阪神・掛布雅之オーナー付シニアエグゼクティブアドバイザー(SEA、62)から打撃技術を絶賛された。シート打撃でオスカルから中前打。掛布SEAは広島OBの前田智徳氏とイメージを重ね合わせ、「左(投手)の打ち方を知っている」と、同じ千葉県出身の若鯉の打撃にお墨付きを与えた。

     快晴に恵まれたコザしんきんスタジアムに快音が響き渡った。坂倉がシート打撃でサイドスロー左腕オスカルから中前打。キャンプ終盤を迎えても、期待のホープの輝きは増すばかりだ。視察に訪れた阪神・掛布SEAへ成長した姿を届けた。

     「狙い球を絞っていました。それが来なかったら、三振でもいいと思っていました」

     練習後、坂倉本人はサラリと振り返ったが、阪神2軍監督時代から注目してきた若鯉のスイングに掛布SEAは驚きを隠さない。シート打撃が始まる前には「ミスショットをしない。前田(智徳)のよう」と“孤高の天才打者”と重ね合わせ、帰り際にも打撃技術に太鼓判を押した。

     「左(投手)の打ち方を知っている。初球のファウルも、おっつけにいっていた。1打席目に三振をして、丁寧にいこうというのが見られたよね」

     通算349本塁打を誇る掛布SEAが注目したのは、結果以上にその打撃の内容だ。1打席目は同期のアドゥワの前に三振を喫していたが、続く2打席目はきっちり対応。初球を左方向へファウルし、2球目を見逃し。カウント1-1から3球目を捉え中前へはじき返した。

     「去年からゲームの時に助言をいただいたりしていました。『スイングを多くするように』と。すごくありがたいと思います」

     掛布SEAの言葉を伝え聞いた坂倉は恐縮しつつ、感謝の言葉を口にした。掛布SEAは地元千葉の大先輩で、同じ左打者。「習志野(高校)ですよね?」と敬意を払い、ユーチューブでプレー映像を見たこともある。この日の再会こそ実現しなかったが、価値の高い1本でインパクトを与えた。

     初の1軍キャンプは打撃だけでなく守備にも磨きをかけてきた。「(手応えは)両方あります。実戦では結果にこだわりながら、内容のある打席を増やしていきたい。いい練習をして広島に帰りたい」。掛布SEAからのお墨付きを自信に変えて、キャンプ最終日も悔いのない練習に励む。
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/02/27/0011021669.shtml
    9: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/27(火) 12:36:18.48 ID:0tT6F4oj0
    中村奨どうすんだよコンバート?
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519701114/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    https://www.instagram.com/p/BfkV075lVI0/?taken-by=takeru_kapibara
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    【広島】阪神・掛布SEAがジョンソンを警戒「去年とは雰囲気が違う」

    阪神の掛布雅之シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA、62)が26日、広島の沖縄キャンプを視察し、クリス・ジョンソン投手(33)の仕上がりの良さに警戒心を強めた。球場到着後にブルペンに足を運び、「去年のジョンソンとは雰囲気が違うんだ。ガッチリしているから」と熱視線を送った。

     一昨年に沢村賞に輝いたジョンソンだが、昨季は度重なる体調不良で13試合の先発で6勝3敗、防御率4・01に終わった。掛布SEAは2軍監督だった昨年、ウエスタン・リーグの調整登板で左腕の状態を見ていた。「去年は体重が落ちて、細くなったと聞いていたけど、今年は違う。それなりに投手の頭数は上げられるから、阪神にとっては手ごわい」と、3連覇を狙う王者の底力を認めていた。

    http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180226-OHT1T50165.html




    ・ジョンソン復活がカープにとって最大の補強になるのは間違いない


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