広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    東大

    早稲田3羽烏

    1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2020/04/02(木) 16:36:48.86 ID:ZAh8dllO0
    凄い充実したキャンパスライフを遅れそうで羨ましい
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1585813008/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    加藤拓也_慶応_東大
    広島加藤、東大目指し3歳から英才教育 野球も一環

    広島ドラフト1位の加藤拓也投手(22=慶大)が快投デビューを飾った。

     ヤクルト相手に9回1死までノーヒットノーラン。87年近藤真一(中日)以来の初登板で無安打無得点の夢は、バレンティンのヒットで破れたが、見事リーグ新人一番乗りの初勝利をつかんだ。

     加藤が野球を始めたきっかけは、実は勉学のためだった。

     幼少期から「東大に行かせたかった」という父弘志さんから英才教育を受けた。3歳と6歳を教育の節目とし、まだ字を読めない3歳時に本を与えられ、6歳時には理解するよう教えられた。母裕子さんからは野菜中心の手料理で栄養管理を徹底された。

     だが、小学生時代に“肥満体形”と指摘されたため、脳への影響を考慮し、両親はスポーツをやらせることに。最初はサッカーを始めたものの、体形からポジションはゴールキーパーとなり、運動量の少なさに野球に転向することになったという。

    高校時代も、プロ野球ではなく東大を本気で目指した。
     
    結果的に内部進学で慶大入り。「大学からプロへ行けなければ、野球をやめる」と父と約束し、就職浪人を覚悟して野球にすべてを注ぎ、12人しかいないドラフト1位でプロ入り。3000人超が入学する東大よりも、狭き門を突破した。

     惜しくも逃した初登板での無安打無失点は、史上2人目の大記録だった。ド派手なデビュー戦を飾った加藤には、プロ野球界でエリート街道を突き進んでもらいたい。

     ◆慶大出身投手の初登板勝利 2リーグ制後、57年3月31日国鉄戦の藤田元司(慶大-日本石油-巨人)、69年4月12日巨人戦の藤原真(慶大-鐘紡-アトムズ)に次いで3人目。藤田と藤原はともに社会人経由の入団でリリーフ登板。慶大から直接プロ入りした投手では加藤が初めて。

    http://www.nikkansports.com/baseball/news/1804277.html

    3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/04/08(土) 09:15:50.97 ID:dRnbMDRSa
    え?慶應高校出身?
    ガチエリートやん

    5: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/04/08(土) 09:16:04.96 ID:3RfvUBgAa
    >>3
    大学より難しいかもな

    6: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/04/08(土) 09:16:27.40 ID:rgc22E0Ja
    >>3
    野球せず勉強してたら東大行ってただろうねぇ

    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    このページのトップヘ