広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    比較

    丸モンテ


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/04/17(火) 22:41:01.37 ID:V9CaxuHsp
    丸佳浩 .400 5本 13打点 OPS1.309
    アルモンテ .407 4本 15打点 OPS1.121

    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/04/17(火) 22:41:23.56 ID:VH9yKUIY0
    丸でしょ
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523947098/
    http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523972461/
    http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523818962/
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/28(水) 12:08:16.76 ID:CAP_USER9
    プロ野球選手オリンピック選手環境の違い

    五輪2冠・高木菜那の“金ボーナス”に清水宏保氏「うらやましい…でも足りない」

     
    平昌五輪スピードスケート女子で新種目のマススタートと団体追い抜きの2個の金メダルを獲得した高木菜那(25=日本電産サンキョー)には、 JOCと日本スケート連盟からそれぞれ500万円の報奨金が贈られる。団体追い抜きも個人でもらえることで、2種目の合計は2000万円。
    所属する日本電産サンキョーは前回ソチ大会で「1番(金メダル)=2000万円」の報奨金を設定。

    今回の金額は不明だが、前大会と同じなら高木菜那は総額6000万円の“金メダル”ボーナスを手にすることになる。

     この金額に清水氏は「えー!」と驚きの声。MCの国分太一(43)からリアクションを突っ込まれた清水氏が2度の五輪で手にした報奨金は、長野五輪500メートル金メダルで300万円、同1000メートル銅メダルで100万円、2002年ソルトレークシティー五輪500メートル銀メダルで200万円だ。

    「本当、うらやましいですよね」と語る清水氏は国分から「金額が上がってくることは選手にとっていいことですよね」と問われ 「正直、すごくもらっているなというイメージはあるんですが、足りないと思います。年間の活動費で考えてみますと、道具代とかトレーナーさん、コーチ費用とか、 自分で出してます。そういった活動費に回っているのが実情です」と答えた。

    続けて「皆さん、報奨金が税金で出されているかと思われるんですが、各連盟が捻出しているお金なんです。 日本カーリング協会はこれまで実績がなかったので、スケート連盟の方が報奨金が上がってきています」と解説した。

    実際、日本カーリング協会は「お金がないので、ない袖は振れない」と報奨金は規定されていないという。

     さらに清水氏は「高いか安いかで見ると、野球選手が1000万円だと『あれっ?少ないな』ってなるじゃないですか。 6000万円だったら『中間くらいにきたな』、1億円なら『ああ1億いったんだね』と。 本当にオリンピアンと野球選手が同じ額で、こんなにも感覚の差が表れるって、違うんじゃないかなと思います」と環境の差を訴えた。

     また、25日に行われた東京マラソンでは、設楽悠太(26=ホンダ)が16年ぶりに日本記録を塗り替えて優勝し、 日本実業団陸上連合から1億円の報奨金を手にした。

    これに清水氏は「選手はそこ(記録)をターゲットにして記録を狙いにいく。実際、モチベーションになりますけど、 この一過性の出し方が正しいのかどうかというと、難しいところがあります」とコメント。 「継続的に出していく、もしくは計画がしっかりしているなら金融機関は無利息・無担保で借りられるような人生設計を含めて連盟がサポートするような支援が望ましい」と持論を展開した。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/pyeongchang2018/933772/
    11: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/28(水) 12:11:15.22 ID:WxCkLIaQ0
    いやいや、野球選手みたいに年間140試合やってから言えよ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519787296/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    中村奨成白濱裕太キャッチング比較


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/21(水)23:25:13 ID:vfa


    4: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/21(水)23:31:27 ID:FFf
    やっぱプロはすごい
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1519223113/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    石井琢朗広島にはなかなか追いつけない

    ヤクルト・石井琢朗打撃コーチに聞く「リーグワーストの打率をどう立て直しますか?」


    【核心直撃】昨年、球団ワースト記録の96敗を喫したヤクルトが連日の猛練習で巻き返しを図ろうと必死だ。特に野手は12時間を超える厳しい練習が課される日もある。その一翼を担うのが、昨年まで広島でコーチを務め、リーグ連覇に貢献した石井琢朗打撃コーチ(47)だ。成果は期待できるのか、直撃した。

    ――連日の猛練習だ。広島の3連覇は阻止できるか?

     石井コーチ:広島にはなかなか追いつけないと思う。向こうの方が先にやっているから。同じような練習はやらせていますけど、何がハマるか分からない。結果が出ればいいけれど、出なかったら違う方法を考えないといけない。

    ――練習量が必要なチーム状況でもある

     石井コーチ:今は猛練習は必要だと思う。ただ僕は「意識ありき」だと思っているんです。いくらメニューを与えて量をやらせても、そこに選手たちの意思がないと「ただやらされているだけ」「きついだけ」で終わっちゃうので。

     ――広島の選手には、その「意識」があった

     石井コーチ:広島ではそこも同時にミーティングとかで持たせていた。そうしたらメニューを与えなくても自分たちでやりますし。そこだと思うんですよ、ここも。それだけでだいぶ変わると思うんです。

    (全文はリンク先)
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/916588/



    ・何かを変えなければ始まらない。
    そのために来て頂いたコーチ宜しくお願いします。


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    鈴木誠也山田哲人侍ジャパン

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/13(火)13:46:15 ID:HNQ
    いい勝負ちゃう?

    3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/02/13(火)13:48:32 ID:l0a
    完全体の寿命が短すぎるからね
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1518497175/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    広島県静岡県
    ※広島県の「ブンカッキー」と、静岡県の「すそのん」


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/01/02(火) 14:07:06.06 ID:bTmPb5kyF
    新年早々どこの県住みたいンゴ!?やるでーーー
    http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514671401
    http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1514869626
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    坂倉将吾前田智徳
    http://pict-dd.cocolog-nifty.com/carp/2017/11/post-7c86.html


    坂倉将吾前田智徳

    若手時代の前田智徳に匹敵する広島2年目捕手・坂倉


    ~中略~

    こんなふうに中村奨が目立てば目立つほど気になるのが、同じ捕手で来年2年目を迎える坂倉だ。2016年ドラフト4位で日大三から入団。「打てる捕手」という評判通り、1年目の今年は二軍でウエスタン・リーグ2位の打率2割9分8厘をマーク、優勝と日本一に貢献し、一軍でも初安打初打点を挙げた。

     古株のチーム関係者によれば、「あのセンスと練習に取り組む姿勢は若手時代の前田智徳に匹敵する。新人のころからあそこまでやっている選手は他にいなかった」という。現に、広島市内の大野練習場では、12月も毎日のように黙々と打ち込んだり、投手のキャッチボールの相手をしたり、来年に向けて汗を流している。

     打撃のセンスは折り紙付きで、最初のうちは動きが硬く、低めの球を後逸することもあったが、キャッチングも着実にレベルアップしてきた。リリーフ投手陣も「もう安心して変化球を投げられるようになっている」と評価しているほど。

     今年の実績からすると、来年の日南キャンプで坂倉が一軍スタートとなるのは確実だ。高卒新人の中村奨は球団の慣例に従えば二軍スタートだろうが、力、口、人気とすべてにおいて規格外のルーキーだけに、一軍に抜てきされる可能性は大いにある。

     来春、広島のキャンプでは打撃ケージとブルペンの両方で張り合う10代の若手捕手2人が話題の中心となる。2連覇したカープがまた新たな時代を迎えた。

    (全文はリンク先)
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/863029/



    ・こんなにキャッチャー豊富なチーム滅多に無いよな


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