安仁屋さん甲子園始球式
終戦の日に沖縄の星・安仁屋氏がマウンドへ レジェンド始球式

「第100回全国高校野球選手権」(15日、甲子園球場)

 終戦の日のレジェンド始球式には、プロ野球の広島、阪神で活躍した沖縄(現沖縄尚学)OBの安仁屋宗八氏がマウンドに上がった。安仁屋氏は1962年夏、沖縄のエースとして南九州大会を勝ち抜き、沖縄勢として初めて自力で甲子園出場を果たした。

 マウンドに立ち帽子をとって大観衆の前に頭を下げて捕手と向き合った。73歳とは思えぬダイナミックなフォームで投じた一球は外角高めのノーバウンド投球。歴史を刻む1球だった。

 登板日が終戦の日と重なったのは偶然ではない。始球式の登板が決まった際には「沖縄出身で、プロでは(被爆地の)広島でお世話になったことも関係しているんでしょう。今回、第100回大会を迎えられたのも日本が平和だからこそ。平和への感謝の気持ちも込めて投げたい」と話していた。

(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/2018/08/15/0011543975.shtml

1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/08/16(木)01:05:29 ID:8Nl
貫禄あって草



2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/08/16(木)01:06:57 ID:HQZ
>>1
安仁屋さんすこ
いつもは赤いユニだからもっとサンタ感あるんだが
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534349129/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃