広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    聖地

    広島県舞台アニメ

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/01/20(日)00:17:35 ID:5Is
    1 遊 崖の上のポニョ 福山市
    2 中 この世界の片隅に 呉市
    3 三 たまゆら 竹原市
    4 左 ズッコケ3人組 広島市
    5 捕 蒼穹のファフナー 福山市
    6 右 かみちゅ! 尾道市
    7 捕 君のいる町 庄原市
    8 二 朝霧の巫女 三次市
    9 投 はだしのゲン 広島市

    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/01/20(日)00:18:06 ID:5Is
    強い(確信)
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1547911055/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    この世界の片隅に_聖地巡礼

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/01/22(日) 05:34:39.76 ID:CAP_USER9
    no title 

    no title

    アニメ映画「この世界の片隅に」の舞台となった呉市が、映画にも登場する国の重要文化財「旧澤原家住宅」(長ノ木町)の特別公開を企画したところ、定員の倍以上の参加希望が寄せられている。市も驚く反響で、大ヒット映画の人気を改めて示したかたち。担当者は「せっかくの機会なので多くの人に文化財を知ってほしい」と話し、2月18日の特別公開では定員を増やすなどの対応を検討している。

     「すずも生きた呉の町」と題して特別公開される旧澤原家住宅は市街地北東の山すそにあり、江戸時代から代々庄屋などの要職を務めた。旧街道に面して建物が残り、文化6(1809)年に建てられた「三ツ蔵」は同じ形の蔵が3棟並列する特徴的な造り。映画では主人公のすずが自宅から街へ行くたびに横切るシーンが描かれている。

     宝暦6(1756)年に瓦葺で再建された主屋南には広島藩主の視察の際に宿泊・休憩所とした「前座敷」があり、初代呉鎮守府司令長官官舎としても使われたという。

     「三ツ蔵」は通りから外観が見学できるほか、前座敷はこれまでも定期的に公開されてきた。映画公開後は“聖地巡礼”でロケ地見学が人気を集めており、市が主屋内部を含めた特別公開を企画して今月10日にホームページなどで参加者を募集したところ、20人の定員に対してすでに50人超の希望者が殺到。県外からの応募も寄せられているという。

     「これまでの公開は文化財に関心のある人が参加していたが、今回の映画をきっかけに訪れる多くの人たちにも呉の文化財の価値を知ってほしい」と市の担当者。見学方法を工夫するなどして参加者を増やせないか検討しているという。

     特別公開は2月18日午後1時半から。同2日必着で往復はがき(応募1人につき1枚)に住所、名前、年齢、電話番号を記入し、市文化振興課「特別公開 旧澤原家住宅見学」係(〒737-8501 住所不要)へ申し込む。問い合わせは同課((電)0823・25・3462)。

    2017.1.21 21:32
    http://www.sankei.com/west/news/170121/wst1701210077-n1.html
    5: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/01/22(日) 06:04:32.03 ID:Jr6b5ghz0
    聖地巡礼
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485030879/
    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/cinema/1484723241/ 
    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    カープ女子ブーム分析
    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/02/22(月) 08:40:16.25 ID:CAP_USER*.net
    カープ女子ブーム
    広島出身に限らず広がる、「カープは誇り」


    球界だけでなく、世間的にも注目された「カープ女子」。

    突然、今まで球場に来なかった10~20代の女性が多く訪れるようになった。カープ女子は選手を応援することはもちろん、大量のグッズを購入するなど球団の経営面に大きく寄与している。

    この現象に世間は驚き、2014年度の流行語大賞にも選ばれた。他球団もこれをモデルに女性ファン獲得にさまざな施策を打ちだした。

    カープ女子の勢いは、増すばかりである。今キャンプも女性ファンが多く、来場者は黄色い声援を送っていた。なぜこれほどまでに人々に注目され、いわゆるブームになっているのか? 再検証を行ってみたい。

    ブームの発端になっていると言われているのが、TVを筆頭にしたメディアの力だと言われている。確かに拡散したのはマス・メディアの力やSNSの発達などによるところは大きい。しかし、その根源にはローカリズムの変容と、マツダスタジアムの聖地化があるのではないかと考えている。

    昔から、広島東洋カープは広島のアイデンティティとして、存在してきた。広島の地を思い出し、県外へ出ても地域の一員として誇れるものであった。

    しかし、それが広島出身者だけでなく、他の地域、特に首都圏へ広がったのが特徴的だ。カープの応援スタイルは、日常的に着用することのない真っ赤なユニフォームや帽子を身につけることができる。そして、球場では一体感のあるスクワット応援をし、チーム(組織)の一員だと感じることができる。

    この経験が、広島出身者以外でもカープを強く感じることでき、強烈なインパクトを残すのである。

    レジャーとしてマツダへ足を運ぶ

    社会情勢も都市部ではなく、地方に目を向けられている。洗練されたものではなく、あえて田舎臭いものを新鮮だと感じる。また、それを応援していく楽しみがあるのだろう。そのような現状をみても「カープにハマっていく」ことは理解できる。

    そして、その本拠地であるマツダスタジアムは、ボールパークとして確固たる地位を築いている。神宮や東京ドームで応援しているファンは、「いつかあの素晴らしい球場で試合を見てみたい」とファンにとって聖地化されていったのではないか。

    ゆえに、球団が意図して作ったものではなく、ファンコミュニティから生まれた現象ではないか。このファンコミュニティの現象を敏感にとらえ、グッズなどでうまくカープ球団の戦略に取り込んでいったのが、今日までの動きではないか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160222-00010000-baseballc-base
    ベースボールチャンネル 2月22日(月)8時0分配信
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1456100257/l50
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456098016/

    41: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2016/02/22(月) 09:15:31.67 ID:tnLIerNK0.net
    聖地とかそんなんじゃなくてもっと気楽に行ける場所だから良いんだろ

    続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    このページのトップヘ