広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    配球

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    112: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 20/05/25(月)15:19:39 ID:zZ.lz.L12
    奨成、動画見ながら配球と送球の勉強
    カープ中村奨成、巨人小林&SB甲斐の動画を見て配球向上

    広島・奨成「動画漬け」で配球向上 小林、甲斐らの映像見て「スゴく勉強になる」


     昨季は「右第一肋骨(ろっこつ)疲労骨折」に加えて、頭部死球も経験。捕手出場は36試合にとどまった一方、配球に手応えはあった。「確実に1年目よりは2年目の方がうまくいくことは多かった」。特に昨季のリハビリ期間は1軍戦をテレビ観戦し、会沢らの配球をもとに2軍担当だった倉バッテリーコーチにリポートを提出。実戦復帰後も出場試合の配球を再現するチャートを作成するなど、配球面の向上に重きを置いてきた。

     自身の映像だけでなく、動画サイトも駆使し、成長のヒントを求めた。「モリーナ(カージナルス)とか(小林)誠司さん、甲斐さんの送球、捕手としての動きを見ています。技術、インサイドワークとか自分と比べて全然違う。スゴく勉強になる」。過去2年間で1軍出場なし。今春は初めて1軍キャンプに参加し、2月下旬から2軍に合流した。「下半身強化をいまの期間のメインにして、捕手の動き、打撃にもつなげたい」。開幕延期期間を最大限に活用し、初昇格の糸口を探る考えだ。

    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1590227869/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    中日「円陣や!」大瀬良大地「あっ…ふーん(察し)」

    1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/05/23(木) 15:46:10.15 ID:NcoZi7uX0
    エース大瀬良91球の無四球完投 中日打線の円陣も「早打ちをしてくる」と逆手に

     圧巻は二回だ。ビシエドを内角高めの直球で空振り三振に取ると、続く高橋を内角低め、次の堂上を外角低めのいずれもカットボールを振らせて3者連続三振。三回も内外角に直球とカットボールを散らし、6者連続空振り三振に仕留めた。七回2死から連打を浴びて1点を失ったが、それ以外はほぼ完璧な内容だった。

    中盤に中日ベンチが円陣を組んでいる姿を見て「早打ちをしてくるはず」と察知すると、ストライク先行で投げる意識を徹底した。

    抜群の制球力を武器に厳しいコースを突き、四回以降の18アウト中15アウトを3球以内で取る「省エネ」投球につなげた。

    (全文はリンク先)

    3: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 2019/05/23(木) 15:46:31.81 ID:JJM/gJK5p
    91球はえぐいな
    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1558593970/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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    1: 「ぶーん」と飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2015/03/09(月) 15:56:53.93 ID:???*.net
    黒田博樹_配球

    「初球ストライク」に日米差 広島黒田39球見た評論家指摘

    「あっという間に追い込まれた。術中にハマった」

     ヤクルトの中村はこう言って唇を噛んだ。

     8日のヤクルト戦で、広島黒田博樹(40)がオープン戦初登板。五回途中までパーフェクトに抑えた。
    特筆すべきは球数だ。打者13人に対してたったの39球。初回は5球、時間にしてわずか1分で打者3人を仕留めた。

    「39球のうちボール球はたった9球。ストライク率は実に77%。ストライク先行で自らリズムをつくっていた」
    (ライバル球団のスコアラー)

     登板後、「どんどんストライクゾーンで勝負して打者にプレッシャーをかけていければいいと思った」と
    振り返った黒田に、緒方監督は「鳥肌が立つほど素晴らしい。米国でどれだけの経験を積んできたのかと 思い知らされた」と大絶賛だった。

     ストライク先行の考え方は、メジャーでは当たり前。ソフトバンクの松坂がインディアンスに在籍していた頃、 キャンプのクラブハウスには各投手の「ストライク率」の成績が張り出され、フランコーナ監督の
    「積極的に攻めよう。どんどんストライクを投げよう」とメッセージが添えられていた。

    「黒田に、ピッチングとはこうあるべきという理想型を見た」

     こう話すのは、評論家の高橋善正氏。高橋氏は71年、東映(現日本ハム)で完全試合を達成。
    球数はわずか89球だった。

    「投手の基本はストライクを投げること。初球からストライクを投げ、常に投手有利のカウントをつくって、
    どうやってボール球を振らせるかを考えたりするわけだが、今の日本の投手にはそのストライクを投げることにも
    汲々(きゅうきゅう)とする投手が少なくないですからね」

    (つづく)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150309-00000005-nkgendai-base

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