カープ_餅つき_クリスマス会

大竹市玖波5の医療法人知仁会メープルヒル病院で16日、広島東洋カープの選手やOBらを招いた恒例の餅つき大会とクリスマス会があった。中崎翔太投手や倉義和捕手ら14人が、病院の患者や利用者など400人以上と交流を楽しんだ。

 カープの選手らが1972年に同病院を慰問してから、今年で42回目の恒例行事。選手たちは「よいしょ」のかけ声とともに餅をつき、ぜんざいにして参加者らに振る舞った。またクリスマス会では中崎選手がサンタクロース姿にふんしてプレゼントを贈った。

http://mainichi.jp/articles/20151217/ddl/k34/040/610000c 

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