広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    高橋慶彦


    高橋慶彦
    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20190216-12



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    小園海斗完成形

    1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 19/07/29(月)00:46:10 ID:ai5
    松井稼頭央
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1564328770/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    カープ西川龍馬20試合連続安打
    https://hochi.news/articles/20190528-OHT1T50011.html

    1: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 19/05/28(火)23:41:19 ID:c21
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201905280000717.html
    広島の好調西川龍馬内野手が20試合連続試合安打を記録した。
    広島での20試合以上の連続安打は14年の菊池涼以来8人目。
    左打者では94年の野村以来25年ぶり4人目。6戦連続複数安打で打率を3割4厘に上げた。

    4: ぶーんと逆襲するななC⊂( ●▲●)⊃ 19/05/28(火)23:43:17 ID:mwS
    ヒットの天才
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1559054479/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/11/25(日) 19:39:19.56 ID:ZM0cXGf40
    高橋慶彦_広島阪神女性関係モテ伝説

    高橋慶彦氏 阪神時代は「遊んでた」とTVで…かつての盗塁王が2年間で76試合


    元プロ野球選手の高橋慶彦氏(61)が25日、カンテレのお笑いワイドショー マルコポロリ!に出演し広島からロッテ、阪神と移籍したことを振り返って阪神時代は「試合に出てない。遊んでいた」と豪快に笑った。 

    高橋氏は阪神に1991年から92年の2年間在籍。76試合に出場した。
     番組には高橋のほかに元プロ野球選手の西崎幸広氏、星野伸之氏、金村義明氏が出演した。高橋氏は現役時代、盗塁王3回、連続試合安打記録33試合と輝かしい記録を打ち立てたことを紹介された。

     続けてMCの東野幸治が、投手だった西崎氏に最速何キロだったのかを質問。西崎氏は149キロだったと即答した。
     
    東野は高橋氏に、西崎氏と対戦歴があるのかを尋ねると、高橋氏は「覚えてない」と返答。西崎氏が「ロッテ行ったときですよ」と高橋氏がロッテ在籍時代に対戦していると訴えた。
     
     ここで後ろにいた金村氏が「ロッテのときはもう遊んでたもん」とツッコんだ。高橋氏は笑って否定しなかった。 東野が笑いながら「ロッテのころは遊んでたんですか?」と重ねると、高橋氏は「一生懸命やってたよ」とぶっきらぼうに答えた。しかし、西崎氏が「1年でやめた」とツッコんで笑いが広がった。 

     東野が「1年でやめて阪神に行ったんでしょ。阪神ではどうやったんですか」と尋ねた。高橋氏は「試合出てないしね、ほとんど。桧山、新庄とかのころ。
     
    阪神ではほとんど試合出てない。遊んでた」と自白。爆笑のなか、高橋氏はさらに「やっぱ新地が近かったから」と大阪有数の繁華街が甲子園球場から近かったことから遊んでいたと振り返った。
    3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/11/25(日) 19:39:46.70 ID:cmnftzv/d
    今回面白かったわ
    https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1543142359/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    カープ高橋慶彦ロッテトレード


    【トレード物語29】“フライング発表”でひと騒動が起こった広島・高橋慶彦らのトレード【1989年】


    近年は少なくなってきたが、プロ野球の長い歴史の中でアッと驚くようなトレードが何度も行われてきた。選手の野球人生を劇的に変えたトレード。週刊ベースボールONLINEで過去の衝撃のトレードを振り返っていく。

    ロッテ側は「結論は出ていない」

    [1989年オフ]
    広島・高橋慶彦、白武佳久、杉本征使⇔ロッテ・高沢秀昭、水上善雄

     ロッテ・金田正一監督がポツリと漏らした。

    「ロッテも昔とは変わったなあ……」

     1989年オフ、11年ぶりに現場復帰した指揮官の本音。前代未聞の“トレード・ミステリー”の渦中での、このひと言が騒動のすべてを物語っていた。

     あらためて騒動を振り返ってみると――。それは11月13日、マスコミも球界関係者もがキツネにつままれた思いで始まった。

     この日正午過ぎ、秋季キャンプ地の宮崎・日南で広島が高橋慶彦内野手、白武佳久、杉本征使両投手と、ロッテの高沢秀昭外野手、水上善雄内野手との3対2トレードの成立発表として、マスコミに流した。しかし、もう一方の当事者・ロッテは沈黙を続けるだけ。

     普通、トレード発表といえば両球団同時発表が、球界の常識だ。そして、同日夕方にかけて、「事件」は、さらに意外な展開を見せていく。

     広島側が、成立を前提に3選手、山本監督のコメントを発表したのだ。高橋に至っては、リハビリ中の名古屋市内のホテルでの記者会見で、ロッテ移籍の心境を語ったほど。

     そして午後5時30分。ロッテ側は松井オーナー代行が記者会見。だが、その内容は「確かに広島からトレードの申し込みはあったが、こちらの結論は出ていない」という。“未成立”宣言だ。さらに、一方的発表の広島に抗議を申し入れ、謝罪を得たことまで明らかにした。




    ・高橋慶彦のときは、逆に知名度高いスターがロッテに来て、また実力者の白武もとれたから悪くは感じなかったな。


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