広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    2位叩き

    広島カープ2位叩き

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/09/02(日) 08:58:14.07 ID:rOokG9DP0
    2位vs広島

    4/03 東京 3-6 ○
    4/05 東京 4-5 ○
    4/25 横浜 5-11 ○
    4/26 横浜 3-4 ○
    5/01 読売 4-6 ○
    5/03 読売 2-3 ○
    5/22 読売 8-0 ●
    5/23 読売 3-9 ○
    6/26 読売 5-14 ○
    6/27 読売 6-8 ○
    7/04 東京 2-4 ○
    7/20 読売 9-10 ○
    7/21 読売 5-7 ○
    7/22 読売 6-8 ○
    7/31 東京 3-6 ○
    8/01 東京 7-13 ○
    8/10 読売 3-9 ○
    8/11 読売 2-2 -
    8/12 読売 8-4 ●
    8/21 東京 10-5 ●
    8/22 東京 4-7 ○
    8/23 東京 8-9 ○
    8/31 東京 5-6 ○
    9/01 東京 3-8 ○

    19: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/09/02(日) 09:07:40.51 ID:Qm8fwMPla
    >>1
    ほとんど東京と読売だな
    相性でたまたま勝ったのか
    広島が2位にはマジで勝ちに行った結果なのか
    わからんな

    44: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/09/02(日) 09:12:20.04 ID:AdsT38+W0
    >>1 よし全球団いるな

    188: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/09/02(日) 09:33:54.05 ID:ThGIt/Kd0
    >>1
    やべーぞ!!
    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1535846294/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    カープ2位チーム勝率

    広島 首位独走の秘密 2位に強い!直接対決12勝1敗 2日にもM点灯

    ◇セ・リーグ 広島6―3ヤクルト(2018年7月31日 神宮)

     広島は31日、サビエル・バティスタ外野手(26)の決勝打となる左越え適時二塁打や安部友裕内野手(29)の3号2ランを含む2安打3打点の活躍で2位・ヤクルトに快勝した。これで4月24日の首位浮上後、2位チームとの直接対決では8連勝へ伸ばし、13試合で12勝1敗の圧倒。今季最大9・5ゲーム差をつけ、最短で2日にも優勝へのマジックナンバーが点灯する。

     2位に付けた9・5ゲーム差は今季最大。大きな要因は直接対決での圧倒的な戦績だ。4月24日の首位浮上後、2位との直接対決は今回が13度目を数え、12勝1敗になった。直近では8連勝。どこが上がってこようと“出る杭を打ち続ける”強さがある限り3連覇へ向けた独走態勢は揺るがない。

     ≪「42」か「43」≫広島の優勝へのマジックナンバーが2日に点灯する条件は、ヤクルトとの2試合に2勝の場合、阪神(1日のみ試合)の負けか引き分け、DeNAの1敗か2分けで「M42」、ヤクルトと1勝1分けの場合は阪神の負け、DeNAの2敗か1敗1分けで「M43」が出る。

    (全文はリンク先)


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/07/31(火)22:35:59 ID:9YB
    これは大変なことやと思うよ

    3: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/07/31(火)23:13:12 ID:5U5
    明らかに異常じゃねーか
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1533044159/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    カープヤクルト2位叩き

    カープ・田中“2位たたき”任せろ 小川&ブキャナン好相性 ツバメ斬りへ決意


     31日からは2位・ヤクルトと敵地で3連戦。ゲーム差こそ離れているものの、好調な相手はたたいておきたい。しかも好投手の小川とブキャナンがそろって先発予定だ。

     ここで、田中がクローズアップされる。「相性が、いいところで出てくれればいいんですけどね」と話す通り、両右腕に今季好成績を残しているのだ。

     小川との今季対戦は5月20日(マツダ)の1度のみだが、1打数1安打1四球。そのヒットも唯一の得点だった先制V打と価値あるものだった。それでいて「フォームが独特なんでね。球速以上に差されるなってのがある」と慢心はない。

     チームトップの8勝を挙げているブキャナンも苦にしない。4度対戦し13打数5安打で打率・385。前回対戦の今月4日には先頭打者本塁打を放つなど、長打も際立つ。

    20日からの相手だった巨人は当時2位だったが、同一カード3連勝で粉砕。今回のヤクルトも一気に突き放すために「(2位との)直接対決が多いのでね。相性も今年いいので、早いうちに点を取って試合を優位に進めたい」と闘志をみなぎらせた。

     後半戦が始まって4カード連続で負け越しなし。台風に水を差されても、この勢いを止めるつもりはない。背番号2から始まる攻撃で、燕も圧倒していく。


     
    ・今年カープのセ・リーグ2位との対戦成績は13勝1敗。(セ・リーグ1位との対戦成績は2勝0敗)
    首位攻防戦に圧倒的な強さを見せてるのも首位を堅守してる要因。


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