広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

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    4番

    広島カープ第70代4番打者メヒア

    広島メヒア、初の4番も敗戦に「4番は気持ちいいけど、責任がある」

     「阪神4-1広島」(11日・甲子園球場)

     広島・メヒアが初の4番に座り、4打数1安打だった。

     初回2死一塁で迎えた第1打席では阪神先発・高橋遥の高め145キロの直球を空振りして三振を喫した。四回は一邪飛、七回も二塁ゴロに倒れたが、九回は守護神・ドリスから左中間へ二塁打を放った。

     試合後は「4番は気持ちいいけど、責任がある」と振り返り、九回の打席については「いい投手から打てたのは良かった」と話したものの、チームは4連敗を喫したとあって笑顔はなかった。
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/04/11/0011155774.shtml


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/04/11(水)22:37:32 ID:1sq
    2018年4月11日 阪神戦(甲子園)にて

    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/04/11(水)22:38:33 ID:1c7
    最後二塁打出て良かったわね
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523453852/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    20180307-00000001-tospoweb-000-1-view

    広島が3連覇目指すなら「新井さん」をもう一度“指定席”4番に!

    今年、開幕から広島の4番が務まるのは「新井さん」しかいない。緒方監督が本気で球団史上初の3連覇を目指すなら、このベテランをもう一度“指定席”に据え、突っ走れるだけ突っ走るべきだろう。いまだ万全には程遠い鈴木を無理やり間に合わせるよりも、新井を使ったほうがチームに勢いがつくと思うのだ。

     昨年、右脛骨内果剥離骨折の手術を受けた鈴木は、打撃はともかく守備に不安を残したままで、今後の調整も「どうなるかわからない」と話している。ほかにもキャンプ後半、菊池が首筋の張り、丸が右肩違和感、さらにバティスタが左第5中手骨骨挫傷と主力打者に離脱者が続出。まだ若く、ケガの癒えていない鈴木に4番の重責を背負わせるのは酷というものだ。

     その点、キャンプ後半は沖縄に帯同せず、日南でマイペース調整をしていた新井は至って元気。自分の練習もそこそこに、二軍の若手をつかまえては積極的に打撃指導を行っていた。3年前に阪神から広島に復帰して以来、「ぼくはチームに必要とされる打順、ポジションでやれればいい。ダメだったら辞める覚悟はできている」と公言。いまこそ、こういう自己犠牲をいとわないベテランの力を生かしてほしい。

     振り返れば、昨季までの2連覇も、勝負どころで新井が持ち前の打棒を発揮。25年ぶりにリーグ優勝した一昨年は、8月7日、巨人戦でサヨナラ二塁打を放ちチームの連敗を4で止めた。37年ぶりに2連覇を果たした昨年も、チームが低迷中の7月7日、5点リードされていたヤクルト戦で逆転3ラン。いずれも、節目でチームに勢いをつけた会心の一振りだった。

     昨季は鈴木の成長もあり、5、6番や代打での出場が増えた。着々と世代交代を推し進める緒方監督からは、新井に対する説明や励ましなどは特になかったという。それでも「ぼくのように先の見えた人間より、誠也のような若い選手が4番を打ったほうがこのチームにとっていいことじゃないですか」と殊勝にコメントしていた。

     もっとも、私が新井に直接聞いたところでは、自らバットを置くつもりはさらさらなさそうだ。「力が衰えて、若手や首脳陣に気を使われるようになったらともかく、ある程度やれているので」と気負いなく語っている。それだけ力のあるうちに、あの勝負強い打撃をまた見せてもらいたい。



    ・新井さん…ほんま頑丈なよね。


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    広島バティスタ4番奪取

    広島 バティスタ、助っ投陣から3発!4番奪取「狙っている」
     
     広島の大砲・バティスタが17日、ランチタイムのフリー打撃で助っ人陣から3本塁打を放ち、4番奪取を猛アピールした。主戦のジョンソンから1発、新外国人のカンポス(インディアンス)から2発。パワー自慢のドミニカンはニンマリだ。

     「今日は良かった。早出(練習)で、タイミングを少し早くするように意識したんだ」

     ジョンソンに痛打を見舞ったのは2回目の対戦だった。高めの直球を強振。打球は逆風を切り裂き、左翼芝生席に吸い込まれた。左腕とは13日の日南1次キャンプでもフリー打撃で対戦。安打性ゼロだっただけにリベンジを果たした格好だ。

     「いい投手との対戦はすごく好き。いい変化球が来るから」

    緒方監督は鈴木、松山、新井、エルドレッドらとともに、バティスタも4番候補に挙げる。本人も意欲十分。「狙っている。いいものを見せたらイケると思う」。主戦の左腕は被弾を除くと安打性ゼロ。それだけに26歳の一発はキラリと光る。



    ・破壊力満点で4番もアリかもね。


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    いま最も楽しみな男、鈴木誠也。掴みかけた一流への感覚。2018年は新たなる覚醒へ

    広島東洋カープ・鈴木誠也外野手は、今季序盤から4番を任され、8月に右足首を骨折するまで115試合に出場して打率.300、26本塁打、90打点とリーグ連覇に貢献した。ケガからの復帰を目指す鈴木は、来季どんな活躍を見せてくれるのか。

    ■手応えを感じた一方、シーズンが終わった8月23日

    確かな手ごたえを感じていたのに、広島東洋カープ・鈴木誠也の2017年シーズンは昨季より2カ月も早く幕を閉じた。

    8月23日の対DeNA戦。

    鈴木は、戸柱恭孝の右中間への打球を追った。ジャンピングキャッチでボールをグラブに収めたが、その際に右足首を痛めた。「最低、じん帯はいったなと思いました。骨折していたのは予想外ですけど、軽いけがではないことは分かった」。そして、その後のシーズンを棒に振った。

    全力プレーでのけがは仕方ないが、何より痛手だったのは、このけがをする前の1打席目、プロ入りして初めての不思議な感覚をつかみかけていたことだ。

    「センター前ヒットだけを打とうと思って打席に入っていたんです。そしたら、少し詰まりながらも身体がくるっと回転して左翼スタンドまで飛んで行きました(今季26号)。“これや”って思いました。ずっと試行錯誤しながら探していた初めての感覚。“来た”と思った瞬間、足にもきてしまいました」


    (中略)


    ■ゼロからのスタート、新しいバッティングを作る

    ならば、けがをしたとはいえ、来年に大いに期待できると思ってしまうのだが、鈴木はかぶりを振った。

    「もうゼロからのスタートです。もう一度、DeNA戦と同じ感覚をつかもうとは思わないです。けがをしてしまったので、足の感覚は必ず変わりますから。けがが治って、その時の足の感覚でまた新しいバッティングを作っていきたいなと思っています」

    復帰や復活ではなく、新たなる覚醒――。

    2018年の鈴木が目指すのは新しい姿だ。求道者の道を行く、鈴木だからこその言葉といえるかもしれない。

    WBC、4番、そして、けがによる離脱。2017年に様々な経験を経た鈴木は復活へ向けて新たな気持ちが芽生えているという。

    「けがをして、病院で出会った子どもたちやおじいちゃん、おばあちゃんに勇気をもらったんです。出会った人たちはつらい想いをして、僕なんかよりもやりたいことができないのにリハビリを頑張っていた。4番で打てない時期に色々考えたりしましたけど、僕はなんて幸せなことで悩んでいたんだろうと。リハビリを頑張れたのもその人たちのおかげもあったので、一緒にリハビリやっていた人たちにもっと頑張ろうって思ってもらえるように頑張って結果を出したい。僕は今まで4番タイプではないと思っていたので好いてはなかったんですけど、こういうけがもあって、ああいう風に応援してもらっているので、“4番”で活躍する姿を見せたい」。

    新しい自分を探すための彼の試行錯誤はこれから始まる。「けががなければ、人として終わっていた」と話してという報道もあるが、いかにも鈴木らしい物事のとらえ方であろう。

    2018年はどんなプレイヤーになっているのか。鈴木誠也の帰還を心底、楽しみに待ちたいと思う。

    (全文はリンク先)



    ・来季も誠也への期待は大きい




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    鈴木誠也松山竜平200打点

    広島・松山&鈴木 MS砲が猛爆宣言! ハイレベル4番争い「2人で200打点」


     約400人のファンで埋め尽くされた会場が、この日一番の盛り上がりを見せた。話題が来季の4番争いへ及んだ時だ。松山と誠也はそれぞれ4番への率直な思いを口にした。

     松山「打ちたい気持ちはもちろんある。誠也と競争して、2人で切磋琢磨(せっさたくま)して奪い合いたい。戦術的にジグザグ(打線)で機能すれば、5番でもいいと思っています」

     鈴木「松山さんのバッティングを尊敬している。すごいと思っているので、勝てると思っていない。今年はチームの状況で打っただけで、僕が4番と思ったことはありません」

     松山ははっきりと、誠也は控えめな言葉に終始した。4番争いのライバルでも、2人でバチバチ競い合うという関係ではない。リーグ連覇を成し遂げた今季も、2人で重責を担った。

    ~中略~

    来季も“MS砲”が4番争いの中心だ。12月上旬、緒方監督はV旅行で訪れたハワイで鈴木、松山、バティスタ、新井、エルドレッドの名前を挙げて、4番争いのゴングを鳴らした。

     指揮官が求めたのは勝負強さだ。「本塁打20本でも100打点挙げてくれればいい」。この言葉に呼応するように松山は「誠也とチームで打点王争いをしたい」と提案。目標は「2人で200打点」だ。タイトル獲得も視野に入れ、「そういう争いができたらチームの勝利に貢献できる。すべてはチームのためです」と言い切った。

    (全文はリンク先)
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/12/17/0010824754.shtml



    ・広島は成績伴った魅力的な選手がいっぱいで本当黄金期だな。使いたい、使ってもらいたい選手がいるのに全員出せないくらい豊富。

    あとは、絶対的なエースが出てきてくれると完璧だ。



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    443: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/03(日) 10:16:05.34 ID:ezJOoxdr0
    広島・緒方監督「ラミ流采配」予告!タナキクマル、4番・鈴木もリセット!?

    広島からのチャーター機で常夏の楽園に到着した。あいにくの雨だったが、最高気温24度。優勝祝賀パーティーで終始笑顔だった緒方監督は、来季、より積極的な采配を振ることを予告した。 

     「今年とまったく同じメンバー、打順、ピッチングスタッフで戦おうとは思っていない。長いシーズンを戦う上でそういうバリエーションを組むよ。柔軟な考え方が必要」 

     今季は2位・阪神に10ゲーム差を付けて37年ぶりにリーグ連覇を果たしたが、CSではラミレス監督の小刻みな継投、大胆な選手起用に2勝4敗で敗退。 
    第5戦終了後には「ラミちゃんの采配がズバズバと来ていた。もっともっと勉強しないといけない」と反省の弁を口にしていた。 

     広島の基本は、1~3番はタナキクマル(田中、菊池、丸)で4番・鈴木だが、これもリセットする。「今の形がベストか。固定観念を持っていたら失敗する」。 

    4番候補として、鈴木の他、新井、エルドレッド、松山に加えて「バティスタにも期待している。パワーは日本人は誰も勝てない」と“推薦”し、競争を促した。 
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20171203/car17120305040002-n2.html

    477: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2017/12/03(日) 11:28:29.81 ID:w2REloC70
    >>443 
    バティの何が緒方さんにそこまで入れ込ませるのだろうか 
    http://hayabusa5.2ch.sc/test/read.cgi/livebase/1512209648/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    CSファイナル_スタメン4番バティスタ
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2017/10/08/0010624061.shtml

    広島横浜_CSファイナル3回戦

    ジョンソン_井納翔一
    http://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20171020-OHT1T50107.html

    ■見どころ

    日本シリーズ進出に王手をかけたい広島は、ジョンソンの先発が濃厚。今季は来日後最少の6勝に終わったが、昨季のファイナルステージ初戦では、DeNAを相手に完封勝利を挙げた。今日もその再現となるか注目だ。対するDeNAは、ロペスに期待したい。昨日の試合で3安打を放つなど、今年のポストシーズンでは猛打賞を3度記録している。今日も頼れる助っ人の一打で、チームを勢いづけられるか。

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2017102001/top

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