広島東洋カープまとめブログ | かーぷぶーん

広島東洋カープが「ぶーん」と飛躍するまとめブログ。試合結果や速報+動画、2chのまとめ、カープファン情報やオリジナル記事等を掲載。試合中はTwitterでリアルタイムでよりプロ野球が面白くなるネタ画像を配信!優勝への合言葉は「共に戦おう」

    4番

    広島カープ3番打者候補

    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/12/07(金) 12:13:44.74 ID:7TUPQPqp0
    丸の代わり3番打者

    広島、丸流出と新井引退で新たな岐路に 3番&代打の切り札は誰が?


     11月30日に丸が巨人移籍を表明した。2年連続セ・リーグMVPの流出はチームにとって大きな痛手だ。そこでクローズアップされるのが、来季のセンターと3番打者。
    迎打撃コーチは「不動(の選手)が出て行ってしまうわけだから。これまでは(3番に誰を入れるか)プランを考えなくて良かった。まだ分からないが、候補は何人かいる」と話した。 

    【写真】丸が全ナインを前に「公開懺悔」 自ら選んだ“恥辱刑”

     今秋のキャンプでは丸流出に備えて、守備面で起用の幅を広げていた。テーマは複数ポジション。 西川、坂倉、メヒアが外野に挑戦し、下水流は一塁を守った。来季は俊足と強肩を誇る野間のセンターコンバートが有力。一塁、三塁、左翼は、松山、バティスタ、安部を中心に、激しいバトルが繰り広げられそうだ。

     打線は「1番田中、2番菊池、4番鈴木」が基本線。打撃コーチによると、鈴木が勝負を避けられるのを防ぐため、5番に松山を置きたいという。

    東出打撃コーチは「3番は最初の2カ月ぐらいで決められたらいい」と、シーズン序盤は日替わり起用を示唆。実績のある安部や会沢なども候補に、相手投手との相性や傾向を見てオーダーを組む方針だ。

    https://www.daily.co.jp/opinion-d/2018/12/07/0011883789.shtml
    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/12/07(金) 12:14:21.91 ID:9C/dqSuAd
    3番松山じゃないのか…
    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1544152424/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    丸佳浩鈴木誠也OPS1.100超え


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/08/20(月) 10:31:53.78 ID:QCR0YUb+0
    丸佳浩 .321 27本 66打点 出.483 OPS1.138 wRC+199
    鈴木誠也 .337 22本 71打点 出.453 OPS1.102 wRC+189

    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/08/20(月) 10:32:50.29 ID:49iXRGvUa
    こんな打っとるんか
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534891017/
    http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1534728713/
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    鈴木誠也ベンチスタート
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201807170000876.html
    広島鈴木がベンチ入り外れる 前夜自打球 高ヘッド「動かさない方がいいという判断」

    「中日-広島」(17日、ナゴヤドーム)

    広島・鈴木誠也外野手がベンチ入りメンバーから外れた。

    前夜の中日戦で自打球が左スネ付近に直撃し、途中交代していた。この日は球場に姿を現さず、宿舎で静養。打撲とみられ、高ヘッドコーチは「今日は休養。動かさない方がいいという判断。明日(18日)は来ると思う」と説明。

    松原チーフトレーナーは「自打球が当たったので、回復に充てます。お伝えできることはそこまでです」と話した。
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/07/17/0011453889.shtml

    九里笠原


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    広島カープ第70代4番打者メヒア

    広島メヒア、初の4番も敗戦に「4番は気持ちいいけど、責任がある」

     「阪神4-1広島」(11日・甲子園球場)

     広島・メヒアが初の4番に座り、4打数1安打だった。

     初回2死一塁で迎えた第1打席では阪神先発・高橋遥の高め145キロの直球を空振りして三振を喫した。四回は一邪飛、七回も二塁ゴロに倒れたが、九回は守護神・ドリスから左中間へ二塁打を放った。

     試合後は「4番は気持ちいいけど、責任がある」と振り返り、九回の打席については「いい投手から打てたのは良かった」と話したものの、チームは4連敗を喫したとあって笑顔はなかった。
    https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/04/11/0011155774.shtml


    1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/04/11(水)22:37:32 ID:1sq
    2018年4月11日 阪神戦(甲子園)にて

    2: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2018/04/11(水)22:38:33 ID:1c7
    最後二塁打出て良かったわね
    http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1523453852/ 続きを読む⊂( ●▲●)⊃

    20180307-00000001-tospoweb-000-1-view

    広島が3連覇目指すなら「新井さん」をもう一度“指定席”4番に!

    今年、開幕から広島の4番が務まるのは「新井さん」しかいない。緒方監督が本気で球団史上初の3連覇を目指すなら、このベテランをもう一度“指定席”に据え、突っ走れるだけ突っ走るべきだろう。いまだ万全には程遠い鈴木を無理やり間に合わせるよりも、新井を使ったほうがチームに勢いがつくと思うのだ。

     昨年、右脛骨内果剥離骨折の手術を受けた鈴木は、打撃はともかく守備に不安を残したままで、今後の調整も「どうなるかわからない」と話している。ほかにもキャンプ後半、菊池が首筋の張り、丸が右肩違和感、さらにバティスタが左第5中手骨骨挫傷と主力打者に離脱者が続出。まだ若く、ケガの癒えていない鈴木に4番の重責を背負わせるのは酷というものだ。

     その点、キャンプ後半は沖縄に帯同せず、日南でマイペース調整をしていた新井は至って元気。自分の練習もそこそこに、二軍の若手をつかまえては積極的に打撃指導を行っていた。3年前に阪神から広島に復帰して以来、「ぼくはチームに必要とされる打順、ポジションでやれればいい。ダメだったら辞める覚悟はできている」と公言。いまこそ、こういう自己犠牲をいとわないベテランの力を生かしてほしい。

     振り返れば、昨季までの2連覇も、勝負どころで新井が持ち前の打棒を発揮。25年ぶりにリーグ優勝した一昨年は、8月7日、巨人戦でサヨナラ二塁打を放ちチームの連敗を4で止めた。37年ぶりに2連覇を果たした昨年も、チームが低迷中の7月7日、5点リードされていたヤクルト戦で逆転3ラン。いずれも、節目でチームに勢いをつけた会心の一振りだった。

     昨季は鈴木の成長もあり、5、6番や代打での出場が増えた。着々と世代交代を推し進める緒方監督からは、新井に対する説明や励ましなどは特になかったという。それでも「ぼくのように先の見えた人間より、誠也のような若い選手が4番を打ったほうがこのチームにとっていいことじゃないですか」と殊勝にコメントしていた。

     もっとも、私が新井に直接聞いたところでは、自らバットを置くつもりはさらさらなさそうだ。「力が衰えて、若手や首脳陣に気を使われるようになったらともかく、ある程度やれているので」と気負いなく語っている。それだけ力のあるうちに、あの勝負強い打撃をまた見せてもらいたい。



    ・新井さん…ほんま頑丈なよね。


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    広島バティスタ4番奪取

    広島 バティスタ、助っ投陣から3発!4番奪取「狙っている」
     
     広島の大砲・バティスタが17日、ランチタイムのフリー打撃で助っ人陣から3本塁打を放ち、4番奪取を猛アピールした。主戦のジョンソンから1発、新外国人のカンポス(インディアンス)から2発。パワー自慢のドミニカンはニンマリだ。

     「今日は良かった。早出(練習)で、タイミングを少し早くするように意識したんだ」

     ジョンソンに痛打を見舞ったのは2回目の対戦だった。高めの直球を強振。打球は逆風を切り裂き、左翼芝生席に吸い込まれた。左腕とは13日の日南1次キャンプでもフリー打撃で対戦。安打性ゼロだっただけにリベンジを果たした格好だ。

     「いい投手との対戦はすごく好き。いい変化球が来るから」

    緒方監督は鈴木、松山、新井、エルドレッドらとともに、バティスタも4番候補に挙げる。本人も意欲十分。「狙っている。いいものを見せたらイケると思う」。主戦の左腕は被弾を除くと安打性ゼロ。それだけに26歳の一発はキラリと光る。



    ・破壊力満点で4番もアリかもね。


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    いま最も楽しみな男、鈴木誠也。掴みかけた一流への感覚。2018年は新たなる覚醒へ

    広島東洋カープ・鈴木誠也外野手は、今季序盤から4番を任され、8月に右足首を骨折するまで115試合に出場して打率.300、26本塁打、90打点とリーグ連覇に貢献した。ケガからの復帰を目指す鈴木は、来季どんな活躍を見せてくれるのか。

    ■手応えを感じた一方、シーズンが終わった8月23日

    確かな手ごたえを感じていたのに、広島東洋カープ・鈴木誠也の2017年シーズンは昨季より2カ月も早く幕を閉じた。

    8月23日の対DeNA戦。

    鈴木は、戸柱恭孝の右中間への打球を追った。ジャンピングキャッチでボールをグラブに収めたが、その際に右足首を痛めた。「最低、じん帯はいったなと思いました。骨折していたのは予想外ですけど、軽いけがではないことは分かった」。そして、その後のシーズンを棒に振った。

    全力プレーでのけがは仕方ないが、何より痛手だったのは、このけがをする前の1打席目、プロ入りして初めての不思議な感覚をつかみかけていたことだ。

    「センター前ヒットだけを打とうと思って打席に入っていたんです。そしたら、少し詰まりながらも身体がくるっと回転して左翼スタンドまで飛んで行きました(今季26号)。“これや”って思いました。ずっと試行錯誤しながら探していた初めての感覚。“来た”と思った瞬間、足にもきてしまいました」


    (中略)


    ■ゼロからのスタート、新しいバッティングを作る

    ならば、けがをしたとはいえ、来年に大いに期待できると思ってしまうのだが、鈴木はかぶりを振った。

    「もうゼロからのスタートです。もう一度、DeNA戦と同じ感覚をつかもうとは思わないです。けがをしてしまったので、足の感覚は必ず変わりますから。けがが治って、その時の足の感覚でまた新しいバッティングを作っていきたいなと思っています」

    復帰や復活ではなく、新たなる覚醒――。

    2018年の鈴木が目指すのは新しい姿だ。求道者の道を行く、鈴木だからこその言葉といえるかもしれない。

    WBC、4番、そして、けがによる離脱。2017年に様々な経験を経た鈴木は復活へ向けて新たな気持ちが芽生えているという。

    「けがをして、病院で出会った子どもたちやおじいちゃん、おばあちゃんに勇気をもらったんです。出会った人たちはつらい想いをして、僕なんかよりもやりたいことができないのにリハビリを頑張っていた。4番で打てない時期に色々考えたりしましたけど、僕はなんて幸せなことで悩んでいたんだろうと。リハビリを頑張れたのもその人たちのおかげもあったので、一緒にリハビリやっていた人たちにもっと頑張ろうって思ってもらえるように頑張って結果を出したい。僕は今まで4番タイプではないと思っていたので好いてはなかったんですけど、こういうけがもあって、ああいう風に応援してもらっているので、“4番”で活躍する姿を見せたい」。

    新しい自分を探すための彼の試行錯誤はこれから始まる。「けががなければ、人として終わっていた」と話してという報道もあるが、いかにも鈴木らしい物事のとらえ方であろう。

    2018年はどんなプレイヤーになっているのか。鈴木誠也の帰還を心底、楽しみに待ちたいと思う。

    (全文はリンク先)



    ・来季も誠也への期待は大きい




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