小園林晃汰ファインプレー
https://www.youtube.com/watch?v=hAgyxB923QM

守備で見るセ6球団の“弱点”は? 阪神は二塁と左翼、広島とDeNAは穴だらけ…

広島は二塁を除く内野は全て大幅なマイナスに…

○広島

広島はチームUZRがリーグ5位の-24.8。特に内野陣の弱さが際立っている。捕手が本職の坂倉や助っ人のクロンらが守った一塁が-11.2、林が主に守った三塁が-22.8、小園が113試合で入った遊撃が-14.3と3つのポジションが12球団ワーストの数値だった。

外野はどこも10前後のプラスになっており、内野の守備力アップは解消しなければならない課題だろう。

https://full-count.jp/2022/01/16/post1176047/

・確かに小園・林の三遊間の守備に不安はある。しかし若いだけに成長はあると思う。練習によって克服して欲しい。



→守備の不安より期待の方が大きいです。

失策はマツダスタジアムが本拠地なので仕方ない。失策を気にせずに、頑張って欲しい!





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○中日

チーム全体のUZRは巨人に次ぎリーグ2位の17.1。大きな守備の穴となっているポジションは少ない。その中でマイナス分が大きかったのが、高橋周の三塁と大島の中堅。三塁は-4.6、中堅は-7.8となっており、特に中堅はリーグ5位だった。大島は36歳とベテランの域にきており、中堅の後継者が出てきてほしいところか。

○DeNA

昨季、最下位に沈んだDeNAの守備は12球団でワーストだった。チームUZRは-31.0。守備で31点、余分に与えていたということになる。辛うじてプラスだったのは、牧が主に守った二塁と宮崎の三塁だけ。外野は3ポジション全てでマイナスで、佐野の左翼は-15.5と凹みが大きかった。大和や柴田が守った遊撃も-9.2と苦しい数字が並んだ。

(全文はリンク先)
https://full-count.jp/2022/01/16/post1176047/

 
→若いし 天然芝でよくやってますよ 失策よりもハツラツとした姿勢を見せてもらえれば良いよ。



→みなさんの激励コメントに胸が熱くなります。



・広島は若手が出始めてるから仕方ない部分もあるね。

あの菊池だって出始めはエラーが多かった。。。彼の場合守備範囲が広すぎて、本来ヒットの打球がグラブに当たってエラーに、ってのもあったけど。

1塁坂倉は下手ではなかったと思う。少なくとも松山より断然安心感があった。






・投手の速球は努力というより持って生まれた才能の面が大きいが、野手の肩の強さもまたしかり。セカンドでも肩の強さが認められる時代だから肩が弱いとどんな努力でしても名手の域に達せない。

野球に向いた人間かどうかは足の速さ、肩の強さ、この2つの才能があるかが重要だと思う。



・阪神とDeNA(佐野)のレフトの指標が悪いのは、左翼手は基本的に守備に不安のある選手が守るポジションなので、それ以上に打撃で貢献していれば良いのではないかと思う。



→そのとおりだけと、今回は守備指標の話だから。
逆にいくら打てていても、佐野くらい守備に問題がある選手は過大評価すべきではないと思うよ。



→どのチームも守備に不安がある選手が守っているポジションで、その中でも特に悪い方ということですから。



・この指数イコールがエラーが多いって訳じゃないのだけどね。



・エラーは練習すれば減らせる



・技術は成長するだろうけど守備範囲が大きく改善することはない。
守備のマイナスは打撃でカバーしていけばいい。



・虎の二塁守備は正面の打球を華麗にトンネルする上本から続く伝統になってしまってる。和田とか大和とか名手かいたのに。広島は松山がかなり足引っ張ってるような気がする。



→糸原は真逆で守備範囲の打球は捕れるからエラー数少ない。
問題はその守備範囲が狭すぎて打球に追いつかないからエラーにすらならないこと。



→アマチュアで三塁メインだった糸原にプロで二塁を守らせるのがそもそも無理がある。



→昨年に限ると、松山は代打での出場が多かったんで指標への影響は大してないと思いますよ。



・カープは若手台頭でポジションも確立されてない状態だったから仕方ない
このオフとキャンプの取り組みで多少は変わるとは思うよ






・ヤクルトはけっこう低いんだね。
広島は若手が多いから仕方ないけど、今季はかなり改善するんじゃないかな。
巨人は無難に良いんだな。



・DeNAは穴だらけ…確かにそうだ。

打撃面だけ見たら野手は充実しているようにも見えるものの、守備面でのマイナスが大きすぎる。しかも「ベイスボール」といった言葉があるように、勝負どころで失点に繋がる致命的なエラーが多い。

藤田が復帰したものの、年齢や牧の存在を考えると常時試合出場は厳しいだろう。
ただ、チームに守備への意識を芽生えさせる存在になって欲しいなと期待したい。



・DeNAは牧の部分がプラス…

いやいや、牧のセカンドもやばいでしょ。
ファーストの牧はうまいと思うけど、セカンドはミスで見てられんかったよ。ルーキーだから、今からだと思うけど。
藤田が入った事や、石井琢朗コーチが入った事で、プラスに働くと思う。

セ・リーグもDH制にしたら、ソトをDHにして、牧ファースト、柴田セカンドってのが理想。



・YouTubeのとある動画で、阪神ファンが欲しい他球団の選手Top10というものがあった。
セカンドの選手が大勢おった。



・大山の守備まで叩く人居るけど、大山の守備は本当上手いからね

大山の守備が落ちる時があるのは、矢野が無理させすぎて疲労が溜まってしまった時
矢野が休養や途中交代などして、ちゃんとケアしながら起用すれば打撃も良くなるのに

もちろん大山が三塁というのが基本にはなるけど、大山がこれだけ動きが良くて、糸原の守備力の低さを考慮すると、大山の二塁というのも検討の余地があるよ



・カープはヘッドコーチが弱点だった。
今年の作戦面は東出なので頑張ってもらいたい。



・ヤクルトにはミスをカバーできる打力があったと思う



・知ってたつもりだが、佐野の-15は酷過ぎるなぁ。
どの球団も守備が期待されてない選手が守るレフトでの数字だからどれだけ酷いのかよく分かる。

レギュラー張って丸2年でこの数字なんだから今後の上積みは期待できないし、レフトで-15なら毎年打撃タイトル取る位じゃないと本当に割に合わない、昔のラミレスとかヴァレンティ位。



・糸原は、本来はセカンドじゃないから仕方がない。
小幡や木浪もショートが本職だから、変わらない。

大和や関本がいたから、気づかないけどショートからセカンドになっても動きが違うので北條レベル。
打撃無視なら、板山か山本辺りにやらせるのが良い。



・ヤクルトは、攻撃は最大の防御なり、だな。

右翼は、サンタナだし、やむを得まい。
指標から左翼、青木が年齢の割に頑張ってることが確認できる。二塁、山田は攻守ともに素晴らしい働き。

三塁、村上はTV番組で少年野球の子供達に、守備が下手と酷評されてた(笑)
極端な守備体型が多くなりがちなのも頷ける。



・若い選手の場合は、伸びしろと思ってるんでこの指標というのは気にしないで良いと思っている。

これからどう成長していくかです。エラーなどミスは絶対に付き物です。その課題を治していけるにかかっているんじゃないですか。一気に指標は良くなる可能性は持っています。

1番不安なのはいつまでもベテランが守り続けていて若手がなかなか出てこないチーム。
そういうチームが長期的に見た時にどうしていくべきか1番考えないといけないのかなと思う。






→YouTubeで宮本慎也は「守備は100%才能で、一定の段階で練習ではうまくならない」と言ってた。守備のエリートがそう言ってるし、実際一定の年齢で守備が下手なやつは大きくうまくなってない気がする。



・坂倉は一塁が実質初めてで捕手と平行してやってた事を考えれば、この一年で驚異的に上手くなったと思うよ。打撃への専念を考えても新外国人がどうなろうと、3割20本はやって欲しいなら坂倉一塁固定は揺るがないでしょう。

小園はセンスの塊でやればやる程上手くなるタイプだから、全く心配要らない。近いうちに球界一のショートになるよ。

一番気になるのは三塁の林。シーズン中もポジショニングが一つ前過ぎるのをノムケンらに中継の中で何度も指摘されてたけど、シーズン中は改善は見られなかった。前の打球へのケアに今一つ自信がないのかもしれないけど、やれば出来るタイプだと思うからコーチがしっかり指導して課題を克服して貰いたい。

打撃は今後大化けする可能性を既に見せてるので、どんどん使って実戦の中で鍛えるべき選手。




・カープについては数字より問題は少ないと思ってます。

シーズンが進むにつれ小園の守備は進化が見えてる。

後半戦ではなくあっと思うような好プレイもけっこうあった。



・これだけ見れば手っ取り早い順位の上昇は、守備力より攻撃力向上なのかな、と思っちゃうよね

ただ、順位争いの鍔迫り合い、凌ぎ合いになると守備力の差は物を言う、というところかな



・カープとタイガースは『天然芝の屋外球場』という、パークファクター的に最も不利な球場だから、守備指標で他球団よりも劣後するのは、ある程度仕方ない。



・マツダスタジアムは守備泣かせの球場だから仕方ない。ゴールデングラブ賞とった菊池も田中もかつてはエラー王。

マツダスタジアムが選手を育てたと言っていいぐらい。マツダスタジアムに選手が慣れた頃に三連覇したとも言われている。

今は世代交代で若い選手に代わってまたエラーが目立っているが彼もそのうちマツダスタジアムに好かれる日が来るはず。



※【好守連発】小園海斗・林晃汰・安部友裕 これぞプロの守備!




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