カープ坂倉将吾苦悩したシーズンに結果を

広島・坂倉将吾 苦悩したシーズンに結果を「恩返しの意味でも」/ラストスパートにかける

夏場の苦悩は、プレーにも表れた。

7月20日のヤクルト戦(神宮)。2点を追う3回二死から捕邪飛に倒れた際、風で戻されるボールの捕球を見届ける前にベンチを向けた。

新井貴浩監督は「走る姿は、取り組む姿勢が一番出る」と直後の守備から交代を命じた。指揮官は「注意したのは1回や2回ではない」と厳しかった。

球宴を挟んだ後に「自分の中でしっかり考えてプレーしたい」とグラウンドに戻ってからも、結果につながらなかった。指揮官が、直接指導という形で手を差し伸べる機会も増えた。

(全文はリンク先)


・やっぱり今シーズンの不振は怪我が影響してるのかな?オフしっかり休んで来シーズン暴れてくれればいい。どの選手にも調子の悪いシーズンはある。坂倉も今年が底ならいいけどね。この成績が当たり前の選手にはなってほしくない。






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・捕手との兼用で打撃が落ちてるのか、もともとこれくらいの成績の選手だったのかは分からない。野手にコンバートしたところで打てるようになるのかは分からない。ただ今シーズンは捕手としても打撃のほうも大誤算だったって事は言える。




・近年の野球は、終盤のリリーフ陣とセンターラインの陣形が勝負事の大きな比重を占めている。坂倉の打撃を最大限活かすのなら扇の要から外すべき。ある程度打撃に目を瞑って捕手を任すのであれば、周囲がもっと打たなければならない。

どちらを選ぶのかと言えば、私は前者だと思います。




→終盤のリリーフ陣のバッテリー防御率は、坂倉が断トツに良いが?成績を見てきたらわかりますよ。栗林、中崎、ハーンetc.。





・打撃に専念すれば3割25本は見込める。




・阪神優勝した時点でさえ、解説の安部が坂倉に聞いたところまだ指が痛むといってた。




・ケガの影響がどれくらいかわからないけど、阻止率が1割台では、捕手としては論外かと。盗塁阻止は投手との共同作業とは言え、これでは…。

ほかの捕手も似たりよったりですけと…。

古田とか、谷繁とか、里崎とか、キャンプだけでも見てもらえないかなぁ…。




・ここ数試合打率1割台・・・
かなりの重症なのかな




・シーズン終わって改めて手術しますみたいなことにならなければ良いが。




・坂倉には、初代DHになってもらいましょう!




・右手中指の骨折は思った以上に今季の成績に影を落とした
盗塁阻止率は昨年の3割台から1割台まで悪化




・守備が上手くいかないせいか、打撃もこれまでで最悪の成績
本来はカープで一番の好打者のハズが・・




・あの骨折箇所はスローイングに今後も間違いなく多かれ少なかれ悪影響を
及ぼし続ける類のモノで、今後はこれと如何に上手く付き合って
いけるかどうかの問題




・昨年終盤までは一歩一歩順調に正捕手への階段を昇れていたが・・
故障に振り回されて上手くいかなかった悔しいシーズンだと思う
今年の苦しみを生かして来季以降に繋げて欲しいね




・自分で捕手やりたいと直訴




・岡本や村上見てるとしっかり完治させてから戻す重要さがよくわかる。




・坂倉は来季どうするんでしょう?捕手一本なのか?それとも他のポジション?




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