
https://www.chunichi.co.jp/article/1165224
「ストライクの入らない韓国野球」2戦23四死球の投手陣に韓国メディア「日本とのレベルの差を確認」
韓国メディア「朝鮮日報」は2試合で計23四死球だった自国投手陣に「四死球23 ストライクの入らない韓国野球」と見出しを付け、投手力の差が露呈したことを報道。2017年以降、日本相手に11戦1分10敗という現実に「もはや日本を『ライバル』と呼ぶのもおこがましいほどである」と痛烈に記した。
そして、「高評価を与えられない試合内容だった」とし、第1戦で四死球11、第2戦は12四死球に加え、7失点のうち4点が押し出し四球によるものだったことを報じ「投手陣の制球難が問題だった」と指摘した。
「国内リーグよりも相対的に狭くなったストライクゾーンへの適応に苦しんだとの指摘もある」としたが「まったく同じ環境でプレーした日本の投手陣が大きな問題を見せなかったことを考慮すると、2試合で23個もの四死球をストライクゾーンのせいにすることは難しい」とロボット審判のせいではなく実力不足と断じた。
(全文はリンク先)
・ボールとルールに苦労してたのは日本も一緒。
・双方が課題点を洗い出せたわけですから、意義のある強化試合だった
【この試合の結果まとめ】
「屈辱は免れた」韓国代表も…母国メディア落胆「課題変わらず」 2戦23四死球に“絶望”
韓国メディア「OSEN」は「劇的に日韓戦11連敗の屈辱は免れた。しかし課題は依然として確認された試合だった」と2試合を総括。ドラマチックな展開に興奮しつつも、「しかし、結局のところ問題は投手陣」「投手力の課題は変わらない。ピッチクロックの導入で試合時間短縮が期待されたが、4時間を超える長時間試合となった(実際は3時間34分)」と、何度もピッチャーの制球力を指摘した。
侍ジャパンもメジャーリーガーや佐藤輝明内野手(阪神)など、必ずしもベストメンバーと言える陣容ではなかったが、若返った韓国代表が善戦したことも事実。かつてはWBCで結果を残してきた強豪国は果たして来年3月、復活できるだろうか。
(全文はリンク先)
・たくさん四死球もらっておきながら二連勝を逃した理由を分析してください。弱いチームにはしっかり勝つ、という習慣をつけていかなければアメリカや中南米の強豪には勝てません。
・韓国は先発とリリーフの投手の技術の差が開き過ぎている印象があった一方、バッティングはホームランを打てる実力を持った選手の存在が光っていた。
日本はオフシーズンで辞退が相次いだ影響もあるけど、バッティングの点では小粒な印象でした。
・日本の投手もストライクゾーンの違いに苦しんでいる点もあり、この2試合だけではチーム力を単純に比較はできないと思います。
本戦に向けてどう変わっていくか、そちらの方が楽しみ。恐らくメジャーの選手加わるだろうから。
・昨日の試合は日本代表チームの四死球が10もあった。
試合球がいつもと違ったり、ピッチクロックというルールに慣れないことで、いつものようなピッチングが出来ないのでしょうね。
・打撃力は決して侮れない様に見えた一方、投手力については、大きな差があると感じた2試合だった。
・ボールの違いやピッチクロックなんかの影響もあった
・韓国(相手)にホームランを打たせない為に何が必要か熟考してほしい。
・これ、日本でも隅田は広島との練習試合で、ピッチクロックにペースを乱されて広島にバカスカ打たれた。
なんぼなんでも23四死球は異常。これはレベル差というより調整不足なのかもしれない。もしそうならばレベル差はわからない。
・むしろ打つほうに関しては韓国打線の方が振れてたように見えたし,本戦までに投手力の改善や見直し,ピッチクロックの対応等が上手く出来たら日本にとっても手強い相手になるのは間違いないだろう。
・勝負は本番です。油断してたら大勢みたいに辛酸舐めることになるよ。井端監督、よろしく頼むで。
・どっちもどっちでピッチクロックに苦戦してたね。
・まだ本番じゃないし、どちらもベストメンバーでもない。どっちが上かと言うより、使える選手の確認や、国際的ジャッジの確認だったんだと思います。日韓戦は熱くなりすぎる(特に見る方が)ケースがありますが、野球は見て楽しみたいです。
・盛り上がりも大谷翔平の参加有無で雲泥の差になりそう
・ここ数年の体たらくで韓国さんを舐めきってる風潮がありますが 絶対油断したらダメだと思います
・まあでも、お互い課題が多い、ということがわかって強化試合としてはよかったんじゃないですかね。
・前回のWBCで感じたことですが、他国の投手はフォアボールが多いですよね。
それだけ日本の投手のコントロールが良いのか、他国の投手のコントロールが悪いのか…
昨日の韓国戦は投手の制球難でもらった得点が何点かある。たらればですが、もし相手投手のコントロールが良く、打ち合いだったら…負けてますね。
・メジャールールへの対応なんかは練習だけでは養えない部分なので、時間が迫ってるなかでパフォーマンスをいかに発揮できるかよく分かったと思います
・それはそうなんだけど、日本も「え?」って思うプレーがいくつかあった。3回に重盗でホームスチール許したり、7回のレフトからのバックホームもサードがカットしなければ際どいタイミングだったと思う。
ギリギリの勝負のときはふとしたことが勝負を分けるので、連携の精度はもっと上げていかないとダメ
ギリギリの勝負のときはふとしたことが勝負を分けるので、連携の精度はもっと上げていかないとダメ
__________________
★『忘年会2025』の告知動画(忙しい人向け)
★【12/13(土)】全国のカープファンが集結するオフ会『忘年会2025』参加者募集!
__________________
※新しい動画をUPしました
__________________
![]()
カープのブログランキングに参加しています。1ポチしてもらえると更新の励みになります
(´人・ω・`)オネガイ
![]()
![]()
カープのブログランキングを確認
野球全体のブログランキングを確認





コメント
コメント一覧 (12)
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
でもまあコンタクトとかハードヒットとかあって困るもんじゃないしそれはそれでええか
ネガなのは大物ほぼ抜きとはいえ投打ともに貧弱感が抜けないのと野手連携の悪さ
ポジコロ祭りとはいえどの塁でアウトを取るかの判断がマズすぎる
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
しました
打者は明らかに韓国のほうが有望だったわ
日本はコツコツ単打マン増えすぎ
ぶーん
が
しました
ピッチクロックよりもボールに適応できてないんじゃないかな
ぶーん
が
しました
「打たれるよりぶつけろ」をやったのかな?って思ったら
死球0でむしろ日本側が2で笑った
韓国12で日本9なら
レベル差があるわけではないだろ
ぶーん
が
しました
日本代表>>韓国代表≒カープ2軍
って感じの差だったなw
ぶーん
が
しました
コメントする