カープ『育成しながら勝つ』←ガチで難しい課題にどう向き合うか?
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カープ『育成しながら勝つ』←ガチで難しい課題にどう向き合うか?

『育成しながら勝利する』この大いなる課題に、カープはどう向き合うか。OB・大野豊の来季への展望とは

新井貴浩監督にとって、来季は4年目のシーズンになります。2025年の終盤にあれだけ若い選手を起用したということは、監督自身、チームの若返りを図っている状況なのでしょう。まさに今、監督にとっても試練の時を迎えているのだと思います。

『育成しながら勝てるチームをつくり上げる』ことは、監督にとっても大きな課題です。そのなかでも若手の台頭や新戦力の活躍といった楽しみも出てくる……。来季はそんなチームづくりができるのではないかと、前向きに捉えたいと思います。

(全文はリンク先)

・『育成しながら勝利する』は課題ではなく夢ですね






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・わざわざガマンして使う価値があるのは、かつての江藤や新井みたいな明らかな長距離砲だけ。それも1枠だけだ。




・選手層が厚くレギュラーの2/3以上が固定できてて、ローテも貯金つくれる投手が4〜5人いて、勝ちパもしっかりしているチームなら勝ちながら育成もできるかもしれないけど、今のカープにそんな力はない




・それにいくら期待の若手とはいえ、2軍で結果が伴っていない選手を経験ということで安易に昇格させるのも反対





・新井さんは若い選手に多くチャンスを与える方針らしいけど、頑張って2軍で結果を出した選手には年齢に関係なくチャンスを与えて欲しい(それがたとえ堂林選手だったとしても)
信賞必罰こそ大事、それでこそ2軍の選手は昇格目指して必死に練習すると思います




・単打マンや短距離寄りの中距離ヒッターは、2カード6試合くらい打席を与えて、打てれば続けて使うが打てなければベンチか2軍しかない。

マツダスタジアムのナイターは、2軍選手や1軍半選手のお遊戯発表会やシートバッティングの場ではない。




・育成も大事だが恐怖政治を実行するのも大事。
今のカープはぬるま湯に浸かりすぎてる。




・「育成しながら勝つ」




・投手の防御率とくに柱の防御率も3点を超えている現状でどちらかと言えば育成に舵を切った方がいいと思うけど




・古参のカープファンとしては3連覇してしまったために強いのが当たり前みたいな感覚のファンが増えたんだろうなぁ。




・確かに私が子供の頃は日本一に何回もなって強いのが当たり前の時期あったしなぁ。
その後の暗黒時代も知ってるからもうカープの成績に一喜一憂しない事にしてる。
何か楽しめる事を見つけて応援する事にしてる。




・まあカープは昔からこのスタイルだけど現代のファンがどれくらいついてこれるかだよね。大型補強も無しでスター性の無い小粒な選手ばかり揃えても昔からのファンなら変わらず応援するだろうけどね。



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