
https://origin.daily.co.jp/baseball/carp/2025/03/31/0018816895.shtml?ph=1
https://www.chunichi.co.jp/article/1098301
「88世代」が阪神・佐藤輝明を絶賛! 本拠が甲子園で40発…坂本「すげーよ」その後、お酒も入った宴会で再び佐藤輝の話に。秋山が2025年シーズンに本塁打、打点のセ・リーグ2冠王に輝いた佐藤輝についてシーズン0死球だったことを持ち出し「もちろん当てに行くことはないけど、嫌がるとこってインコースなのかなって思うじゃん」と話すと、坂本が「よけるのうまいだけかもしれないじゃん」とポツリ。秋山は「…だけかもしれないけど、1個も当たんないってあるかなっていう」と改めて疑問を呈した。これに坂本は「あなた(秋山)はあれだけ踏み込むから絶対当たりますよ」と冷静に指摘。「佐藤くんとかあんまり踏み込まないからよけれるんちゃう?俺もそうやから。俺、(死球)0のシーズン余裕であるよ。丸(佳浩)も何回もあるって言ってたよ」と話していた。(全文はリンク先)
秋山
— 背鰭 (@Ht_Phi_Ab) January 7, 2026
タイトル取るレベルの打者なら死球覚悟でインコース攻めるべきなのに、佐藤輝明が死球0なのは投手が日和ってる
坂本
投手は佐藤輝明に死球覚悟で攻めてるけど、普通なら当たってるような球でも佐藤輝明が避けてるだけ
ってことよね?秋山は結果が、坂本は理由が先行してるから平行線だな https://t.co/DLNnGL5fmk
打者に当たったって塁に出られるだけで長打を打たれるよりマシだ、と
それもまた一つの考え方やろね
https://carp-matome.blog.jp/archives/1083848933.html
【関連記事】
少しでもミスると持っていかれる
この二人は通算でもかなり少なくて、一貫した傾向があるから死球の数は打者の技術的側面が強いんでしょう。
落ち玉で三振狙えるのにわざわざそんな割に合わない勝負仕掛ける意味が分からんよ
ちょっとでも制球乱れたら死球orホームラン
それぐらいなら高めか落ちる球で空振り取る方がマシってだけ 事実そこふって三振多いし
さすがに誠也vsfujiのアレほど早いわけじゃないけど
結構厳しめのインコースは投げてると思うけどね
過去、体に当たるインコースのとんでもボールも振ってたんだからインコース見極めた現在、そりゃ強い、避けるのうまいと思うしかないんやけど
阪神だから攻められてないとか森下みたらそんな事ないってわかるでしょ
森下は、重心が低いから避けるのが苦手
カープで言うと
菊池は、重心が高いから避けるのが上手い
アツは、重心が低いから避けるのが苦手
これがよくあった
ちゃんと投げ切れる投手も少ないよね
佐藤はツーストライクまで追い込めば一気に打率が下がるんだけど甘いところ投げると持ってかれちゃうから厳しいカウントになる対戦投手が多い
2018 打点王バレンティン
2023 ホームラン王ポランコ
2024 首位打者オースティン
2025 二冠王レイエス
秋山「本来はないはず…ですね」
秋山「ゼロって…本来いいのかな、それでっていう」
うーん
秋山からしたら(普通なら当たるような攻めをしてようと、結果死球0個なんだからまだまだ攻める投球が足りてない)と思うだろうけどね。
— 背鰭 (@Ht_Phi_Ab) January 7, 2026
つまり秋山は(攻めれば自ずと死球も増える)という前提で話してるけど、坂本はそもそもその前提が違うって話をしてる。実際坂本や丸がそうなんだし、俺も坂本派かな。
結果→原因は相関でしかないと思う。関係性はあっても説明はできない。因果は原因→結果という向きじゃない?
— 背鰭 (@Ht_Phi_Ab) January 7, 2026
つまり「佐藤輝明は避けるのが上手い(原因)」→「死球が0個(結果)」だと思う。
やっぱ凄い人達の野球談義って聞いてて面白い
— さいりゅ (@nir25KAwHkBMXcz) January 8, 2026
打たれたいピッチャーなんておらんと思うんやけど、そのピッチャーが強打者に対して厳しいインコース攻めてない訳ないよなって思わへんのかな
— たつのこ (@aka61013288) January 7, 2026
坂本はインコース強いから投げられないのよ…
— Jack (@carp_livercafe) January 7, 2026
というのと、カープバッテリーはなかなかインコース攻めないのよ…
というのがあるから、この秋山の発言は理解できる
そりゃ印象でギャップも起きるわな
秋山とも仲良いからこそ坂本は結構言ってるんだと思うけどね
— 雨 (@gogotigers44) January 8, 2026
坂本は避けるの上手いのがこの番組のデータにもあるし、そっちの気持ちがわかるんだろうな
で、セパの違いはあるんじゃないかなやっぱり
なんか秋山が叩かれてるけど死球数に関しては単純にセパの違いなだけな気がする。
— 月影 (@tuki_kazu_1019) January 7, 2026
投手が打席に立つセ・リーグとは違ってパ・リーグの投手は自分への報復死球が無いからどれだけ避けるのが上手い打者でも年に1回は避けられないボールが来るって認識なんじゃないのかね。 https://t.co/GIs2QRepJA
秋山は自分のチームメイト(カープのピッチャー)が内に投げきれてないから言ってるんじゃないかな…
— ちのちの (@062Shima) January 8, 2026
一方で坂本は投げきれてるけど(ジャイアンツのピッチャーは)上手く避けてんだよねって話だと思う https://t.co/I5Zbt6dYmf
なるほど、秋山は統計目線、坂本は動作解析目線か。だから見解が噛み合わないんだな
— EmmaDegen 🦇 (@EmmaDegen23) January 8, 2026
Reply
いつだっけ
— 下阪神大河 (@toronyy) January 7, 2026
ハマスタでインハイを上手く肘を抜いてライトスタンド行き
あれ見せられたら投げたくないやろ
ほんでさらに厳しくいっても見逃されるんやしw
そもそも踏み込んでないって坂本言ってる通り…
同学年のギータが昔っから厳しい球で
— たかおさん (@afMWRC1bgGPf7jR) January 8, 2026
ポコポコ当てられてるしね
リーグの違いはあるかもね
少なくともデータ上ではサトテルはインコースを比較的苦手にしてるし、インコースの速球に対しても率が落ちる傾向がある
— テツ@趣味垢(本物) (@te2ya0104) January 8, 2026
それに坂本勇人よりはサトテルをたくさん見てる岡田前監督が解説で「もっとインコース行ったらエエのになぁ」と言ってましたし、秋山さんの言ってる事は見当外れではないと思う
佐藤輝明の前の森下が被死球王なのよね。だから秋山の言う「攻めれてない」と言うのは薄いとは思う。
— ウィルソンエドワーズ (@TamatukuriKai) January 8, 2026
その通りですね。いつでも避けられる構えだったからプロ入り3年は外角への変化球にクルクル。そこをこの構えを維持しつつ克服したから2025シーズンがあったのかなと。だからといって2026シーズンも上手くいくとは限りませんが。
— ノリ (@wonder_nory) January 8, 2026
カープファンなんで秋山の肩をもちたいが丸みてたからなぁ。踏み込まないタイプはまあ0でもおかしくはないと思う。坂本も避けるの上手いし。
— 🐰ララルル🐰 (@YxlSVc9QjA5vZ57) January 8, 2026
サトテルの昨シーズンは打席で余裕があるようにみえたし0でもおかしくはないと思う。サトテルのすごいのは踏み込まなくてもあれだけ飛ばすパワーだしね
これはもう秋山の言ってることのほうがおかしいよ。強打者の佐藤輝に死球覚悟のフラッシュボールのようなインコースのボール球をどこのチームも投げないのは効果が見合わないからであって、投手がひよってるとか投球術が甘いわけじゃない。
— ねこパパ (@nekoojisan07) January 8, 2026
秋山翔吾っていう大打者を知らんにわかたちワラワラやん
— あかさたな (@QEH4QtGKf41494) January 8, 2026
これは秋山翔吾と坂本勇人、佐藤輝明のタイプが違うせいのに自分の感覚で話しちゃうから話が噛み合わない
この議論がなんで佐藤輝明はこんなにデッドボール当てられるのか、やったら坂本勇人がヒールというか反論側になってたで
そういう理解で合ってると思う。
— H A U (@HauThua58592) January 8, 2026
秋山は「結果(死球0)」から語ってて、坂本は「理由(避けてる)」から語ってる。
論点がズレてるから噛み合わないんだよね。
2018の柳田と比較。
— 野球 (@pitcher66_lover) January 8, 2026
(ロッテ田村のイン攻めがエグかったから)
柳田は149-48 .322 16本(36本)44%
佐藤は125-27 .216 7本(40本)17%
四球や長打率が分からんから
明確なことは言えないけど
これだけ見る限りではセのサトテルへのイン攻めは腑抜けてるよね。
7本しか打たれてないのに。 https://t.co/vR8cJYdEAf pic.twitter.com/gub0vrkwQC
やっぱこれサトテル下げとるわけじゃなくて、インコース投げきれない投手が多いって話よな?
— サイセン(コイのすがた)🎏 (@Saisen497) January 8, 2026
主に自分が所属しとるチームの左投手に言ってそう() https://t.co/907Xw9bXVW
単純に球避けるの上手いし、コントロールブレて少しでも甘いとこ行ったら持ってかれるから普通にインコース投げるの怖いと思うんやけどな https://t.co/wBlcDUNAb2
— 邪龍ルフレちゃん(ツン) (@lufule_a) January 8, 2026
佐藤輝明が死球0になった原因は
— 大福 (@daifukucarp) January 8, 2026
①秋山のいう「投手が投げ切れない」
②坂本のいう「避けるのが上手い」
の両方が関係しているので、優劣はない。
個人的にはこれらに加えて
③高低の揺さぶりに弱い傾向がかなりあるから、わざわざインコースに投げる必要がない
というのも関係してると思う。 https://t.co/2DPqQ0QBJv
秋山が叩かれてるの意味わからんよね。別にちゃんと意味を汲み取れれば↓この理解になるはず。
— 動的回避アルゴリズム (@nightforever21) January 8, 2026
ただ坂本がちょっと秋山の言いたいことを汲み取りきれてなかったように観てて思った。
ちな巨 https://t.co/lbL7n0Ksvp
セパの違いもあるし秋山はパ・リーグ長かったから投手に着目して坂本は打者に着目してる
— 東雲かい (@Cai_trainSN) January 8, 2026
確実にどっちかってことはないと思うし両方とも意見として合ってるだろ
まぁでも秋山の場合打たれてる投手陣見て暗にもっと厳しいとこ攻めろよとは思ってそう https://t.co/R1vErAsJ0M
これな。両方ともあるよ。見てたらインコース捌くのもうまいけど、となると日和るのもあるやろとしか。内側に投げたもんが一個分中に入ったらスタンド上段やん。日和るは日和るやろ。
— 吉原の犬@全国旅🛀人 (@yunasamalove92) January 8, 2026
全員がそうとかはないし、日和るというよりテルが日和らせとる。 https://t.co/WLAGpHSkTR
この会話をきっかけに秋山がスタイル変えて結果ケガなし安定安打で3年くらいタイトル級の活躍してくれたりしたら最高なのにな(願望 https://t.co/A9JTdqXpoP
— 好田櫂 (@kaihayoshida) January 8, 2026
投手も簡単には厳しく攻められない+かわすのが上手いで死球0なんだったら褒めるしか無いな
来年以降も継続するとは限らないけど恐ろしい打者になった
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※新しい動画をUPしました
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コメント
コメント一覧 (79)
攻め方がヌルいって事か?
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オラから言わせりゃ、“当たらない”のは技術と覚悟の両立だ。インコースを怖がって逃げてる打者が、甲子園で40発も放り込めるわけねぇ。踏み込みを最小限に抑えて、芯で捉える間合いを作れてるから、結果として死球が減るんだ。
それにだ、**坂本勇人の「0の年が余裕である」って話も、避け癖じゃねぇ。読みと反応、体の使い方が完成してるから成立する芸当だろ。丸佳浩**だって同じだ。
結論はシンプル。0死球=弱点じゃねぇ。強打を維持したまま、危険を管理できてる証拠だ。疑う前に、結果を見ろ。よっしゃ、勝負は数字と内容で決めようぜ。
ぶーん
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なくがっつくことなく投手にいろいろ投げさせて打ちにいくから避けれると
言ってたねサトテルも同様にね
坂本もシーズンデッドボール0を何度も記録してるから説得力あるわ
でも投手のレベルが上がってる今のNPBで高打率残すなら小園や牧原みたいな
がっつくタイプが主流になるのかもみたいなことも言ってたね
ぶーん
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とんでもないスッポ抜けでもなければ故意に当てようとしないと基本的には当たらない
当ててもいいという攻めとはまた違うと思う
当ててもいいつもりで投げるインコースって踏み込んでくる打者に踏み込みづらくさせるための攻めだけどもともとそんなに踏み込まない打者もいるしな
ぶーん
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イメージとしては、その場でクルンッと回転するだけで打ってる感じ
コース別成績見る限りは内角攻められてないことはないし、
足を上げない、踏み込まないフォームで、運動神経もいいから当てられにくいんだろうなと思う
ぶーん
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なんなら自分が言われてるみたいに感じてイラッとすると思う
ぶーん
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同じ阪神でも森下は3年連続2桁死球で、大山も2023.2024年と被死球2位とかだったらしいし、打者のタイプや避け方が上手いかでしかないと思う。
ぶーん
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インハイ 34-6 .176 3HR
イン真ん中 31-10 .323 2HR
インロー 25-7 .280 2HR
真ん中高め 36-13 .361 3HR
ド真ん中 36-19 .528 8HR
真ん中低め 53-21 .396 9HR
今年の佐藤はインハイ以外はほぼ満遍なく打ってるし、精密な制球を持ってない限り少しでも真ん中寄りにズレるだけで一気に危険性が高まる。加えて元々ベースから離れて立ってるうえに、避けかたも上手いからこその死球ゼロやないんかな?
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坂本「よけるのうまいだけかもしれないじゃん」→難癖付けるのはやめろとやんわり窘める
秋山「…だけかもしれないけど、1個も当たんないってあるかなっていう」→特に根拠もなく食い下がる
坂本「あなた(秋山)はあれだけ踏み込むから絶対当たりますよ」「佐藤くんとかあんまり踏み込まないからよけれるんちゃう?」→プレースタイルを根拠に論理的に反論
坂本「俺もそうやから。俺、(死球)0のシーズン余裕であるよ。丸(佳浩)も何回もあるって言ってたよ」→お前死球0という結果だけで佐藤くんに難癖つけるなら俺や丸にも喧嘩売ることになるけどいいのか?
坂本は大人で秋山はダサい
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外寄りに立ったバッターに厳しいインコース投げようとしたらボール先行で苦しくなる
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あんだけ踏み込んだらそら当たる
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他人の成績とかスラスラ言えてたしプレイスタイルも言えてる
大成するにはそういうところが重要なんかな
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確かに秋山はインステップしてかなりホームベースに近い位置に踏み込むからな
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特に最後の「俺も0の年あるけど?」が秀逸で、あれは完全に「その理屈で行くなら俺や丸にも噛みつく覚悟ある?」っていう大人の制止。陰謀論っぽい匂わせをして、反論されて、根拠もないまま食い下がる流れは正直かなりダサい。坂本は喧嘩を買わずに理屈だけ置いて話を終わらせてる。
結局これは、技術の話をしている人と、感情で引っかかっている人の差がそのまま出ただけ。坂本は大人で、秋山はその場のノリで一線を越えかけただけの話。
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勿論、丸の事も 坂本の事はテレビ放送で何回か聞いた事あったは
ぶーん
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散々苦言を呈しているけど、自身の保身の為に言ってるんじゃないか?としか思えなくなってきた
ぶーん
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で、坂本の返しが大人。『よけるのがうまいだけかも』でいったん水を差して、踏み込みの深浅=技術の話へ静かに戻す。身体の使い方が違えば危険との距離も違う、って当たり前を声高に言わず置くのがうまい。『あなたは踏み込むから当たる』『佐藤くんは踏み込まないから避けられるかも』って、個人攻撃じゃなくプレースタイルの整理になってる。『俺も0の年ある』『丸もある』も威嚇じゃなく、「珍事じゃない」と射程を広げる楔。
秋山、これは勇気や覚悟を疑う話じゃない。打者はそれぞれの肉体と感覚で、危険と成果の均衡点を探してるだけ。死球が少ないのは逃げの証明じゃなく、完成度の一形態でもある。陰を見たくなるのは、自分の戦い方を否定された気がするからだろう。でも野球は疑念で相手を測る競技じゃない。黙って技を磨き、最後に結果だけが残る。踏み込む矜持も、かわす完成も、同じ打席の光の下にある。だからこの場は、余計な深読みは置いといて、胸を張って杯を干せばいい。
ネット的に言えば、0死球=ビビってる、って決めつけは雑すぎる。避ける技術、間合い、読み、反応、全部の総合点が高いから成立することもある。そこを『忖度かも』で片づけるより、どうやって危険を管理してるのか見た方が建設的だと思う。結局、疑うより学べるところを拾った方が、酒も野球も後味がいい。そういう意味で、坂本の着地点は綺麗だよな。
ぶーん
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坂本と違って秋山は視野広げて観察も考察もする余裕がなかった印象だけが残った
他の番組合わせて2度も佐藤の死球数を話題にするって事はよほど納得いかないんだろうけど
打ち取ったフライ落とされるバッテリーも同じ思いかもな
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ただ去年は知らんけど、岡田監督の頃、監督が佐藤になんでインコース行かないんかな死球もないやろって言ってたから、秋山の意見も間違ってはないんだろうけど
坂本ほど、それ避けれるんかみたいな死球回避のイメージもないし
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メジャー挑戦の年がコロナ禍にぶつかった不運はあるにしても、
何も良いところが無くNPBに逃げ帰ってきた…って言われても仕方ないかもって思った
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なんとなく雰囲気で決めつけてくるんやから
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まあ坂本も秋山も勝るとも劣らぬいい打者
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この件に関してはみっともないだけや
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自分より10個も下の選手の成績をさも厳しく攻められてないおかげみたいに言うのはみっともないで
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何言われても自分の結論が全てでそれが全てというか
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佐藤輝明168打席
丸佳浩234打席
坂本勇人253打席
秋山翔吾99打席
森下翔太43打席
歴代最多被死球の清原和博は48打席
最強打者王貞治104打席
新井貴浩123打席
鈴木誠也90打席
竹之内雅史29打席
ラロッカ21打席
結論ラロッカやばすぎ
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ここまでの結果を出した選手を崩そうとするなら
避けても当たるとこに投げてみるのも戦略としてはありか?
ぶーん
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「他の投手は忖度してるが俺はそんなことしないから大谷を抑えられる」って
まあ大谷もインコース得意で避けるのも得意だから普通にサファテがエグい投球して抑えてただけなんだよな
サファテ「大谷を抑えるには最速160km/hの直球と変化量の大きいスライダーやフォークを甘く入らないように正確に内角・外角に投げ分けるだけでいいのに……」
サファテ「他の投手はどうしてそうしないんだ?」
みたいなね
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坂本も死球数少ないことを知らない秋山
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優秀な打者でも多い人、平均的な人、少ない人といろんなタイプがいるのが面白い
秋山はどちらかというとやや多い方に分類されるかな
丸、坂本がかなり死球少ないのも長く現役続けられてる理由の一つかな
意外だったけど超優秀(死球少ない)なのは菊池涼介。360打席に1死球の割合。お猿さんのようにヒョイっと避けるんだろうね。
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西武時代の打棒を期待していたけど長打はおろか、出塁率すら西武時代の面影がないので期待していた程の戦力にはなれない
訳の分からない陰謀論を決めつけて話し出すので監督やコーチ向きかどうかも怪しい
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二連続デッドはさすがに気が引けるんだよw
ヤクルトなら当てるけど。
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「きっと人気選手だから当てないようにヌルい攻めされてるんだろ」
・・・みたいなこと自分も散々言われてきたんだろうな、坂本
秋山にくだらないケチつけられるサトテルに自分を重ねて見ていたように思うわ
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ワイはそんな秋山が好きやけどな
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悪球打ちできる選手は反射神経良い説
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MLBでホームラン出やすいホームだったのに1本もホームラン打てなかったからパワー系にコンプありそう
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印象が全然違うやん
そこはちゃんとしないと
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