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「東京ドームの惨劇」7回コールド大敗に台湾メディアは厳しい論評「少年野球とメジャー。レベルが全く違う」

台湾メディアはこの敗戦を厳しく断じ、「自由時報」は「屈辱的な敗北を喫した。1イニングで10点を失った。WBC20年の歴史で初めてのこと。『東京ドームの惨劇』と呼ばれる敗北を喫した」と報じた。

同紙は台湾現地でのパブリックビューイング(PV)でのファンの様子も伝え、落胆を隠しきれない様子だったという。「まるで少年野球とメジャーリーグのチーム。レベルが全く違う」と嘆きの声が漏れた。

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台湾監督が大敗に涙…意気消沈で「今日の負けは重苦しい」 大谷翔平に「逃げも隠れもせず戦った」

大谷に全てが狂わされたゲームプラン。指揮官は「大谷選手はもう全世界が知っている。脅威は一言では言えない。一振りで変えることができる」と絶賛。

その上で「うちの選手は逃げも隠れもせずに戦った。次のチャンスがあれば反撃したいと思う。もし対戦する機会があれば、自分なりの攻めを見せてくれると思う。大谷だからと言って逃げることはしません」と話した。

また、試合後に涙ぐんでいたことを問われると「監督として、こうした顔を見せるのは本望ではない。監督は最前に立たないといけない。選手を責めないでほしい。全ての責任は私にあります」と敗因を背負った。

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・台湾チームの先発、初回の誠也へのフォークボールなどかなりポテンシャルが高いと思ったが下位打線に四球重ねたのが痛かったね。




・台湾は初戦を落としたのも心理的に相当マイナスだったのかもしれない。








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・サッカーと同じで技術に世界基準のパワーがついたので日本は強いです。
台湾は投手のパワー、スピードや打者のスイングスピードは良いものがあると思う。
しかし細かい技術や個人個人の戦略、判断はかなり差がある。

その細かい事が積み重なるとこういう試合もでてくるのだと思う。
しかも今日は日本にツキも味方した。

この試合が日本と台湾の差とは言えないと思います。
台湾野球の未来は明るいと感じました。




・試合前から、東京ドームに来ていた台湾の方々や応援団の熱量が物凄かった。
入場時なんて、日本より声援が大きかったのでは?と思うほど。
近年の台湾野球の高まりもあり、期待と責任を背負ってきたのでしょう。

監督も選手も、真摯に野球に向き合う姿勢はきっとファンも見てくれていますよ。
まだ大会は終わっていない。頑張って。




・日本は前回のプレミア12決勝でやられてるわけで、台湾の底力は身をもって痛感してるし、台湾リーグのレベルも上がってて今後も大きな脅威となるチームだと思う。全く油断できないです。








・台湾は4連戦なんだよね。
日程も過酷だから昨日負けた時点でかなり厳しかったが今日の日本戦も日程的にピッチャーを大量投入することはできず、サンドバッグ状態になってしまった。




・今日は侍Jが大勝しましたが、試合の流れや豪州戦での不運などもありましたので、点差そのままの実力差であるとは思っていません。

実際プレミア決勝では敗戦していますし、台湾本来のポテンシャルを出されたら接戦になっていてもおかしくありませんでした。




・大敗を喫した台湾代表ですが、曽豪駒監督が涙ながらに責任は私にあると選手を庇う姿には、指揮官としての強い覚悟と苦悩を感じます。

ただ、試合展開を振り返ると、2023年WBC決勝での大谷選手の「憧れるのをやめましょう」という言葉の重みを改めて痛感せざるを得ません。

プレミア12王者という実績がありながら、いざ東京ドームで現役レジェンドである大谷選手を前にした時、台湾の選手たちにはどこか呑まれているような、本来の力が出せていない萎縮が見て取れました。




・今日日本が勝ったから言うわけでは無いが、監督の言う通り、台湾の選手は紳士的で真っ向勝負をいつもしてくれる印象があるので、台湾戦は勝ち負け関係なく観てて楽しい。




・台湾もまだ今日のチェコ、明日の韓国に勝てばわかりません。
オーストラリアが日本と韓国に敗れることが前提ですが…




・大量得点とはいえHRは大谷選手の1本のみ。やっぱり打線って繋ぐ意識が本当に重要なんだなと再確認しました。

台湾は決して弱いチームではない。ただ日本は機動力や緻密な戦術、投手力で強かった所にパワーが加わって本当に強い国になったんだと思う。




・台湾は侍ジャパン戦の大敗で、選手たちもファンもプレミア12優勝国の誇りがズタズタにされてしまったかも。

これで2戦2敗ということで、アメリカラウンド(準々決勝)進出に、もう1敗もできない崖っぷちに追い込まれた台湾だけど、気を取り直して残りの韓国戦とチェコ戦に意地を見せてほしい。




・台湾の選手は勇敢だった。レベルも上がっていると思う。ただ、日本はプレミア12の時の選手とレベルが数段違いました。それだけです。

台湾は親日国だしチアガールも可愛いし、日本よりも素晴らしいところもあります。野球も共に歴史を歩んで行きたいですね。




・接戦を期待していただけに心苦しかった
日本代表は間違いなくこの台湾戦を予選の最重要試合と捉えていたし、だからこそ先発山本由伸で大谷を先頭に据え、文字通り全力でぶつかった。対する台湾はコンディションに苦労しているようだった。




・全体的に打線が機能していない感じがする台湾。
大谷の満塁ホームランでもきついのに、そこからあっという間の1イニング10失点。当たっていない打線にこの点差は流石に厳しすぎる。




・先のプレミアの時とは、日本のメンバーが大きく異なる。そんなに悲観することは無い。




・プレミア12では日本の大砲である大谷誠也吉田のメジャー組欠場と岡本村上が故障だったからな
あの時4番だった森下がベンチスタートというので、WBCの日本の層の厚さがとんでもないことが分かる。








・どんなスポーツでも調子が悪い時、チームのリズムが噛み合わない時はあるものです。
なのでこればかりはしょうがないと思います。

台湾は強いチームなのであと全勝して上に上がってきて欲しいものです。




・豪州にも負けてるし、台湾もそれほどでもないということだろう。
全体的に小粒で昔の王健民のような飛び抜けた選手が一人いないと厳しい。
日本も大谷がいるといないとでは別のチームだからな。




・台湾は弱くないとは思うが、日本でそれなりの選手だったウーネンティンがレギュラー、比べて日本はMLBのナ・リーグMVPを筆頭に日本屈指のメンバーに加えて先発は山本。
日本が強くなったんだよなー。




・日本も元々はパワーを技術や戦術、正確さなどでカバーしてアメリカ等に対抗してきたが、最近はそこにパワーまで付いてきたので普通の実力を出されたらとんでもないチームになりますね。




・野球は水もののスポーツなので打線が湿ったり投手のバランスが崩れたりする場合もあり何事も絶対は無いスポーツ。

明日以降も余裕という気持ちは全く持てないけど、こうやって終わった時に「やっぱり強い」と毎試合思わせて欲しいですね。




・台湾の4番手投手はソフトバンクの育成投手。球も速かったし変化球も良かった。制球力はまだまだと感じましたが20歳らしいのでソフトバンクにとっては先が楽しみなピッチャーになりそうですね。




・結果は13対0のコールドという大差になってしまったが、
この点差ほどの実力差が両者にあったとは思えません。
野球はやっぱ流れとが重要で怖いなと思わされました。




・印象的だったのは、「大谷だからといって逃げない」というコメント。結果は大差でしたが、強い相手に正面から向かう姿勢はスポーツとしてすごく大事だと思いますし、個人的にはその姿勢に少しグッときました。






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※新しい動画をUPしました

















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