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侍ジャパンに屈辱11連敗も…韓国メディアが手に汗握る熱戦に興奮隠せず「韓日戦はまさにこの味だ」【WBC】
手に汗握る今回の熱戦には、相手国も興奮を隠せない。敗北後、韓国メディア『スポーツ韓国』は、「最近の韓日戦で最も激しく、面白い試合だった」と速報。1勝1敗となり、油断できない戦いが続く韓国代表だが、「韓日戦はまさにこの味だ」と反応している。
さらに、「これまでがあまりに一方的で、格差は広がり、日本が圧倒し続けていた」と振り返る同メディア。「序盤に競ったとしても崩れるパターンが多かった。しかし、今日の試合は違う」と続けると、「忘れていた韓日戦の味を思い出させる、まさにそんな試合だ」と締めていた。
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・日韓戦は正にWBC一次ラウンドの天王山
・それにしてもこの10年間韓国に負けていないとは知らなかった。2006年の第一回、2009年の第二回大会の激戦を観ている者には意外に感じたが、あれから随分と年月が経ったのですね。
【この試合の結果まとめ】
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「これが日韓戦なの?」ホームランが飛び交う熾烈な攻防戦に韓国ファンからも驚きの声!「逆転も一瞬、完全な打撃戦だ」【WBC】
韓国メディア『OSEN』は「これが日韓戦なの? ホームラン5本の打撃戦にファンも驚き」と銘打ち、韓国ファンの反応を伝えた。
「この試合は5回までに両チーム合わせてホームラン5本が飛び出す激しい打撃戦となった。韓国のXでは『ホームラン』がトレンド1位、『メジャーリーガー』が2位に上昇した」と紹介した。
そのうえでファンのコメントを掲載。「逆転も一瞬、完全な打撃戦だ」「日韓戦は普通は投手戦のイメージなのに、こんな打撃戦は珍しいよ」「メジャーリーガーのホームランショー」「こんな国際大会の打撃戦は初めて見る」と、驚きの声が上がっているようだ。
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・韓国代表は想像以上に強敵でした
・かなり接戦だったのは間違いはない。
・韓国打線は積極的でしたし、全ての選手に集中力がありましたね。
日本はチームというより個の力で捻じ伏せたようなゲームでした。
屈辱の11連敗 地力を痛感する韓国で広まる日本への“アレルギー反応”「また同じパターンで膝をついた。試合後半に入ると自滅してしまう」【WBC】
韓国国内では試合前から日本戦よりも、台湾(8日)と豪州(9日)との対戦を優先すべきとの見方はあった。実際、首脳陣が「エース」とは言い難いコ・ヨンピョを先発に抜擢したのは、ベスト8進出に向けた意図の表れでもあった。
ただ、運命づけられたライバルに敗れるのは、気持ちのいいものではないのも事実だ。日刊紙『My Daily』は「連敗を止めようとしたが、日本の壁は高かった」と記し、「非常に残念な結果だ。韓国は同じパターンで日本に敗れ、膝をついた。中盤まで互角の試合を展開していただけに、なおのこと悔しい」と惜しんだ。
「先に笑ったのは韓国だった。しかし、毎度お馴染みパターンで負けた。意外ながらこの11連敗中、韓国は日本と互角に渡り合う試合を繰り広げた回数も相当数あった。だが、今日もそうであったように試合後半に入ると救援陣が制球難を露呈し、自滅してしまうのだ」
10年間勝てずにいる韓国。彼らにとって日本との差は対戦ごとに広まっている感覚があるのかもしれない。
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・韓国野球は本当に礼儀正しくなりましたね。 秋季、春季キャンプで韓国球団を招いたり、練習試合してるからかな。
選手同士も仲良さそうだし。
・メジャーリーガー以外の野手が打てなさすぎでこんな接戦になった
・韓国x台湾戦もすごい試合になると思う。台湾は本当に崖っぷちなので必死にくると思うし、韓国は日本に対しては凄く闘争心を燃やして大変な試合をするけれど、過去の大会を観ても台湾には大事なところでやられてしまうことが多い。
・今大会の韓国チームはイ・ジョンフが引っ張りメジャー組の加入もあって近年では間違いなく最強のチームだし、台湾野球も熱狂的なファンの後押しもあって盛り上がりが凄く、若いいい選手はたくさんいるし、昨日の試合でようやく打線の勢いもついたので、今日の試合は本当に見逃がせない試合です。
・11連敗と言うことは勝負は時の運ではないと言うこと。
・正直、日本代表は圧勝すると思っていましたが、韓国代表が予想以上に強くてナイスゲームでした。
・いままでの韓国チームと雰囲気が違って感じられた。大谷効果なのか?
・今日の韓国対台湾は凄い試合になりそうだ。台湾は負ければ終わりだし、韓国も負けてしまうと厳しい状況に追い込まれてしまうんだから必死だろう。
・日本はメジャー組いなかったら間違いなく負けてました。
・イジョンフやキムヘソンはメジャーリーガー。
大谷、鈴木、吉田を観てやっぱりメジャーリーガーは凄いと思うように、この2人もレベルは高い。
・今回の韓国打線は恐ろしかったです。
投手力上がったら真剣に上位に行けると思います。
・両チームの選手に拍手を送りたい。ナイスゲーム!
・韓国のピッチャーは球場の雰囲気に飲まれてしまったところもあったように思う。韓国ホームの試合だったらどうなっていたかわからない。それくらいいい試合だった。
・野球もサッカーも宿命のライバルではない。
一時期接戦もあったが、もう過去の話。
・試合終了後、韓国選手のベンチに戻る時、イジョンフの落胆した姿が目立ちました。
・2006年の第1回WBC前、イチローが「(韓国や台湾など相手チームには)向こう30年、日本にはちょっと手を出せないな、みたいな、そんな感じで勝ちたい」と発言した名言。韓国メディアに侮辱と捉えられ波紋を呼んだが、その後20年経ち、韓国側からも「イチローは正しかった」と認められるほどの実力差が示されている。
イチロー様のおっしゃる通りに…
・マウンドで勝利の旗を立てた日からイチローと共に日本人の心に火がついた・・
・今回の試合は敵意向きだしで挑発的な態度とか無かったしナイスゲーム
・あの時マウンドに大韓民国の国旗を立てたことを日本人は忘れません。そしてあの時、イチローが僕らの代わりに怒りを表現してくれたことも忘れません。
・韓国の強さって、良い悪いは一旦横に置いといた上で考えると
『絶対に日本にだけは負けねぇ!』
って所だったと思う。
・11連敗という結果は出ているけど、特に日本戦にかける韓国は本当に何を起こすか分からない不気味な国。
韓国もだし、他の格下と思われる国が相手でも油断はしちゃいけないという、短期決戦ならではの怖さを教訓出来たと思います。
・勝っても負けても 選手を称えて
拍手を送れる観戦者でありたい
・後半、日本が逆転するのは、中継ぎ投手のレベルの高さだよな。
良い投球をして流れをもってくる。
・前回大会の韓国戦もダルビッシュがいきなり3失点した所から始まったが、中盤以降に日本打線が韓国投手陣を捕らえての逆転勝ちだったので、確かに序盤は結構互角かそれ以上の戦いになっている。リリーフ投手に差があるのは確かだろう。
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コメント
コメント一覧 (21)
中盤や終盤に力の差をみせて勝つ展開になるよね
ぶーん
が
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問題は新勢力が台頭してきてない投手陣だと
ぶーん
が
しました
ぶーん
が
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ぶーん
が
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多分勝てなかった試合内容
2023年の大敗から接戦にした韓国は強敵よ
ぶーん
が
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チャレンジ中も仲良くしてたしなんか執拗に日本日本日本と敵意むき出しだったころとは違ってよかったわ
ぶーん
が
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昨日の試合見りゃわかるけど序盤、中盤に能力が高く状態の良い投手を注ぎ込むと終盤の投手の質が悪くなるから日本代表に打たれる確率が増える
ぶーん
が
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ぶーん
が
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南側やからSだと思ったけど
ぶーん
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ぶーん
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それでもマスコミ・メディアは大谷大谷
本当に呆れるよ
ぶーん
が
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ぶーん
が
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ぶーん
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何だかんだで勝ってるよ
ぶーん
が
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成績見たら韓国球団のエースを張るなど決して悪い投手ではないし
ぶーん
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