侍J鈴木誠也、右膝負傷→無念のWBC終戦で涙

鈴木誠也「最後の最後でチームに迷惑をかけた」右膝負傷で無念の途中交代 侍ジャパンは終戦 足をひきずりながら帰路へ

悔しい形での敗戦。試合後は足を少し引きずりながら帰路についた鈴木は「最後の最後でチームに迷惑をかけて申し訳ないという気持ちでした。周りの選手がカバーしてくれた。悔しい気持ちは残りましたけど、またリベンジできるようにやっていきたい」と絞り出した。

けがの状態については「まだ検査とかはしてなくて、ドクターにみてもらっただけ。明日出発でそこからです」と語るにとどめた。

(全文はリンク先)

・東京ラウンドでの、大谷、誠也、吉田の3発は素晴らしい記憶として日本の野球ファンは忘れないです。





【この試合の結果まとめ】


【この試合の関連記事】










・去年もシーズン始めにヘッドスライディングして離脱したから、チームから禁止されていたようです。

全力出した時に怪我をする癖があるとどこかで言っているのをみました。どういう場面でどこをどんな風に怪我しやすいかリスト化しておいて方が良さそう。

イチローさんは壊れないことも契約してもらっている選手として大事と言っていました。

とにかく、どうかどうか一刻も早く鈴木選手が怪我から回復しますように。




・誠也の打席をいっぱい見れて応援できて嬉しかった
本人は相当悔しいと思うけど、どうしてもチームのためにな勝ちたいという気持ちがあったんだよね。
怪我が早く良くなりますように。




・運命ってこういう時に思ってしまう。でも、いろんなところで活躍してるからこの場にもいる、そこでたまたまこうなった。そう簡単には受け入れられないだろうけど、ほんとに誠也の活躍には感動をもらったよ。ありがとう。軽傷であることを願う。






・大黒柱の一人なので、本当にこの負傷は無念です。




・鈴木誠也は怪我で前回大会に参加出来なかった分、今大会に懸ける思いは人一倍強かったと思う。




・誠也のホームラン見られただけで、Netflixにお金払った甲斐がある。ありがとうだね




・開幕間に合いますように。




・大谷選手の先頭打者ホームランで掴みかけた流れが、鈴木選手の(盗塁死ではなく)怪我で動揺し掴み損ねたというのは感じた。それだけ重要な選手だったから、もう少しリスクを回避してほしかったというのが本音。




・まさか今日、あんな形で終わるなんて思ってもいなかっただろうから悔しいなんてもんじゃないと思います。
負けるにしてもベンチにも居られなかったのだから。




・大谷と鈴木のホームランは圧巻でした




・カーブ時代に比べて怪我が多くなっているのが気になります。




・この悔しい気持ちはチームに帰って爆発させてほしい。




・大谷、鈴木、吉田の侍ジャパンのビッグスリーの共演を観れて本当に良かった!




・荒川から架ける虹の赤い橋。東京ラウンド久しぶりにホームラン見れて嬉しかった。




・鈴木誠也が走った時、スゲーと思った。ホームラン打者がこんな浅い回から盗塁する姿勢で日本チームを鼓舞しようとしたんじゃないかと。
アウトと負傷は結果論で色々言う人も居るだろうが素晴らしいものを見せてもらった。
有り難う!





・全力で戦って全力で悔しがる姿。みんなカッコいい!!
お疲れ様でした。




・鈴木選手が謝る必要は全くない。鈴木選手がいなかったら韓国、オーストラリアに負けて1次ラウンドで敗退していた可能性もあった。最後に怪我をしてしまったのは本人が1番悔しいと思うがどうか軽傷でシーズンで悔しさを晴らせるように応援します。素晴らしい試合を見せてくれてありがとう!




・結果的に勝っているけどオーストラリア、韓国、チェコ戦って圧倒的強さかっていうと実はそうでもなかったしピッチャー陣が何となく不安要素あったりもしたしアメリカラウンドはバリバリメジャー集団相手して誤魔化しが効かなくなったというか、日本のメジャー数人以外は歯が立たない現実。

サッカーもそうだけど日本だけでなく世界も進化してるんだよな。




・3年後にまた頑張って、我々をドキドキさせて欲しい




・前回、優勝の輪の中に入れなくて悔しかったろうから、今回にかける気持ちは1番だったのでは。




・残念だけど、おそらく鈴木誠也がずっと出ていても今日は勝てなかったんじゃないかなぁ。
とにかく投手が悪かった。今日抑えた菊池、出なかった大勢など、これまでの試合で不安定だったのも首脳陣の継投策を難しくさせた要因だったと思う。




・WBCでは、参加選手に対して専用の保険制度が設けられており、代表活動中の負傷、シーズン開始前の負傷、長期離脱に伴う年俸の一部補償などが対象です。球団が負うリスクを軽減するため、大会側から一定の条件のもとで球団に補償が支払われます。

すべての損失が100%補填されるわけではありませんが、球団が完全にリスクを負う構造ではありません。

ただし、オフシーズンに手術を受けた選手や、直前のシーズンで60日以上故障者リストに入っていた選手は、保険適用外と判断されることがあります。

また、大谷翔平選手のような超高額契約の場合、保険料が高額になり、保険会社を見つけることが難しい場合があります。前回大会でスター選手が重傷を負ったことで、保険料が高騰し、審査が厳格化しているようです。




→大会のために選手が怪我をするのを球団は凄く嫌がっている、だから出したくないし、大谷にも投げさせたくなかった
それだけリスクを背負って選手達は参加してくれていると言うことを言いたいんだと思う




・次回は絶対王座奪還してくれ!
本気の海外勢を倒して
日本の野球が世界一な事を証明してほしい。




・鈴木誠也がWBCでホームラン打つ姿見れて嬉しかったよ。
ベスト8で負けたのは残念だけど韓国戦の大谷誠也吉田1イニング3ホーマーは日本野球史に残すべき格好良さだった。




・鈴木誠也は次の大会に出てくれると思うし、それまで一流打者として成績を維持していると思う。



※動画版まとめ(コメントは違うものを選んでいます)










__________________



※新しい動画をUPしました

















__________________

 

カープのブログランキングに参加しています。1ポチしてもらえると更新の励みになります
(´人・ω・`)オネガイ
にほんブログ村 2ちゃんねるブログ 2ちゃんねる(野球)へ
カープのブログランキングを確認
野球全体のブログランキングを確認