【悲報】侍J小園、最初から出場のチャンスなかった

代表関係者証言「小園海斗を選ぶか、かなり迷ったと聞いた」“WBC1試合のみ”見えなかった小園の役割…井端監督が周囲に漏らした「源田は精神安定剤」

井端監督「源田は精神安定剤」

二遊間を中心としたセンターラインにおける守備の重要性は、一発勝負の国際大会では言わずもがな。しかし、ショートのポジションとしては昨シーズンのセ・リーグ首位打者(.309)である小園海斗内野手が選ばれている。前回大会の世界一メンバーだった源田は、経験値を買われて守備固めなどバックアップに回るだろうという見方もあった。ところが……。

蓋を開けてみれば、井端監督は中日との壮行試合、オリックス、阪神との強化試合の4試合全てで源田を先発起用。本大会に入ってもその信頼は揺らぐことがなかった。源田は初戦の台湾戦では3打数3安打と大活躍。韓国戦は5−5同点の7回に勝ち越しの契機を作るバントをきっちりと決め、守備でも平然と好プレーを連発してみせたのだ。

「源田は精神安定剤」

井端監督は周囲にそう話していたという。

https://number.bunshun.jp/articles/-/869694

・小園でも小園以外だったとしても井端の今回の構想だとこういう源田が怪我しない限り出番ないっていう役回りの人が1人は出たことになるな





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「(代表選考で)かなり迷っていたと聞きます」

一方で不本意な思いを味わったのは25歳の小園だ。1次ラウンドは野手で最後まで出番がなく、1位通過が決まった後のチェコ戦だけの出場に終わった。そのチェコ戦では、2回にセンター前ヒットを放ったが、盗塁失敗でダブルプレーに。準々決勝のベネズエラ戦では、6回の攻撃で若月健矢の打席に備えて代打待機していたが声がかからず、出番がないまま大会を去った。

実は代表選考の時に、井端監督が最後まで迷ったのが小園だったという。

指揮官の中では、小園を「代走」や「守備固め」で起用する選択肢はなく、「代打」としての存在感は佐藤輝明内野手、森下翔太外野手の後塵を拝する存在。小園は不測の事態に備えながら、代打の3番手としてチャンスを待つ忍耐の時間を過ごすことになった。

(全文はリンク先)


・ベネズエラ戦から牧でなく小園でいくべきだったな。せめて途中から代打でもよい。やることやり尽くしてないから不完全燃焼感が残ってる。




・今回は長距離砲が多すぎ。小園、周東はレギュラーで良かった。膠着した時に「崩す」バッターが少なかった。スモール過ぎても勝てないが、パワーに振り過ぎても勝てない。




・小園と牧原はもう少し、代打なり守備固めなり使ってほしかったですね。
ショートは源田があれだけ絶好調だったので迷いなかったと思いますが、サード岡本に代えて途中から小園とかは全然ありだったんじゃないですかね。
小園は若いので大事な試合での経験も積ませてほしかったですね。





・この記事で判断すると小園選手を選考すべきでないし、所属する広島やWBCへの選考は名誉なことだがそれにコンディションを合わせざるを得なくなった小園選手にとって迷惑な選考だったかと。

前回のように源田選手に不測の事態があった場合には牧原選手もいるし、守備重視で左打者が多いチーム事情を考えたら紅林選手や村林選手を選考すべきだと思う。

コメントの多くで井端監督はパリーグの試合をあまり視察していないのではないかと寄せられていますが小園選手の選考はその現れかと思う。




・小園選手は今回試合に出れなくても経験したこと、控えで悔しかったこと含めて次の大会は絶対的なレギュラーになってほしい




・首位打者を外すわけにはいかないって、打席に立たせなきゃ外したも同じじゃん

ただ小園は源田を見て学ぶところもあっただろうし、信用されなかった悔しさも含めて将来の糧にしてくれれば




・源田の活躍は素晴らしかったと思う

井端監督は一発放り込む野球に取りつかれてたのではないかと思うだから調子が今一上がらない牧や村上・岡本を最後まで外せなかったのかなと思う

日本が得意とする繋ぐ野球で考えたら早い段階で小園や森下や周東を使ってたらまた違う展開だったのではと結果論ですが思う




・メンバー発表の時点では小園をメインで使って、源田は守備固めだと思ってた。
監督はアライバの井端さんだから、守備を重視したと言う事だろう。




・牧の調子が上がらなかったし、セカンドで起用しても良かったよ。




・もっと小技を使った攻撃も考えるべきでしたね。ランナー貯めてその場の選手勝負みたいになってたんでね。もっと泥臭く1点に固執する野球してもよかった。

周東は4試合で4盗塁してますが、彼を生かす方法はベンチに置くことでは決してないはずです。牽制も3回しかできないはずなので彼の走塁盗塁技術はもっと生かせたはずです。




・パの首位打者の牧原も使われず セの二冠王の佐藤も当初の構想では控え
前年タイトルホルダーを招集してもスタメン起用はMLB組と前回優勝メンバーを偏重

最初の3戦なんかバッテリー以外は前回メンバー+鈴木誠也じゃん
悪く言えば世代交代的な進歩はほとんどしていなかった




→もう終わったことだから次を見るしかないんだけど、今回は長打力メインでメジャーリーガー過去最高とか言ってたけど、岡本、村上は所属がメジャーの球団ってだけで、1シーズンも完走してないからね。

その2人をメジャーに所属ってだけで、二冠王のサトテル外したのはさすがに違うと思った。




・ショートは源田でよかったと思う!
源田は打つ方でも活躍してたし。

でも小園ってサードやセカンドもやってるからね。

牧と代える事は出来なかったのか。
岡本は守備が上手いから外せなかった?
でも岡本と村上も物足りなかった。

何処か大胆な変更は欲しかったかなって一次ラウンドの時から思ってたよ




→本当に結果論で言う訳ではないが、井端監督は村上選手、岡本選手含め、メジャーリーガーに固執・忖度し過ぎていたかと思います。

ショート、セカンドのみ、唯一メジャー選手にいなかったNPBから源田選手、牧選手を起用したが、それでも守備重視で考えるなら、牧選手だったか?とも思うし、何か全てが中途半端の出たとこ勝負だったような気がします。





→村上・岡本に関してはなんらかの制約があったのかもしれない。という噂。
だからって牧を含めて5・6・7をテコ入れしなかったのは解せない。
大会通じてそこに大穴が空いてた。

打力だけが売りの牧が打撃不調なのに不動のレギュラーってどういうことなん




・次の大会の時には今度は誰にも文句言わさん様に、精進してまた首位打者取るとかショートでGG賞取るとかしたらいい。
守備コロはイヤだが、センスがあって内野ならどこでも守れる小園もやっぱりいい!




・この記事で分かるように、井端監督は攻めの戦いは出来ない方だったと言うことです。小園の守備は源田には劣るかも知れませんが、プロのショートとして遜色ないですよ。

代打を出すのはキャッチャーのみ。結局勝負手は何一つ打てず、ほぼスタメンメンバーに任せるだけの戦いでした。

かといって、守り勝つ野球にも出来ず、ビハインドで動かす野球も出来なかった。メンバーとのコミュニケーションも含め、非常に能力に欠けた監督だったと思います。




・今回のWBCは、おそらくパワーベースボールに対抗するのが大きな目的だったと思う。走れる、守れる野手が少なかったのは目的に対してなので問題なかったと思う。

ただ投手の選出はタイトルホルダーなどが中心で勝つため(相手が嫌がる)の投手やMLB球へ順応できた投手を選出できたかは再考が必要だと思う。いずれも球団や本人の協力が必要なのは大前提だが、、、




・守備固めでも代打でも代走でもまともに使う気が無い(使える場面が無いと考えてる)なら呼ぶべきじゃないよね。

守備走塁のスペシャリスト的な選手をもう1人か、全く守れないがホームランが期待出来る代打の選手を増やした方が厚みが出たかもね。



※動画版まとめ(コメントは違うものを選んでいます)




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※新しい動画をUPしました

















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