誠也23号①

鈴木誠也が10試合ぶり23号、カブス150周年セレモニーに花添えるメモリアル弾…“兄弟分”PCAが初3発など17得点猛打ショー締めた

◆米大リーグ カブス17―2レッズ(29日、米イリノイ州シカゴ=リグレーフィールド)

カブスの鈴木誠也外野手(32)が29日(日本時間30日)、本拠のレッズ戦で10試合ぶりの23号本塁打を放った。

8回に大差をつけられたレッズは捕手トレビーニョをマウンドに送り”白旗”。鈴木は2死三塁で38・2マイル(約61・5キロ)の山なりボールを打ち、左翼ポール付近へ23号2ランを放り込んだ。

緩いボールを自身のパワーだけでスタンドまで運んだ。

(全文はリンク先)

・このHR自体は大量点差で野手から打ったものなので、ボーナスみたいなものですが、コレを除いても2安打と好調維持。



・PCA &鈴木誠也のコンビはMLB最強なので来季もカブスに残って欲しいですね。








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・今季は守備のレベルも高いので、シーズン序盤出遅れたとはいえ、キャリアハイといっても良い活躍だと思います。



・誠也は日本でもHR王を取るような選手ではなかったけれど綺麗なフォームから叩き出す一発は魅力的です。9月は打撃爆発しそうな気がします。



・今年も打撃wRC+139と好成績で、悪かった守備も OAA+5高い
毎年、安定した打撃力に守備力まで備わったFAシーズン
カブスはなぜ契約延長していないのか



・今年の日本人野手で一番好調なのはある意味では鈴木誠也かもしれない

単純なOPSの比較では大谷.918 村上.864 誠也.862なのですが
大谷・村上の両名が調子を落としているのに対し誠也は上り調子
(ただ村上選手もここ3試合ほどを見る限り、底から脱却していると思われる)
残り1か月で両名の打撃成績を誠也選手が抜く可能性も大いにある
更に守備指標も今年は昨年までに比べて見違える伸びっぷり



・誠也の安定感てすごいわ! イチや松井秀喜さんも勿論すごい成績ではあるんだけど、毎年ブレずに安定的な成績を残せることの凄まじさ。たまに1年バズってとかよりも毎年彼のような計算できるバッターってすごいなって思う。



・今の調子的にすべりこみで30本達成できたら、OPS.9も超えそうな勢いなのでなんとか達成してほしい。



・さすが誠也。打率もまあまあだし安定している。ホームランも25本いけばまあまあ。30本も目指してほしい



・え、え、え、えぐいて!これぞセイヤという成績になってきた



・いいね!嬉しいね。インパクトが美しいナイスホームランでした!


































・あんな変な球は反対にホームランなんか打ちにくいだろうなぁ〜
誠也も頭にきたのかいつもの華麗なフォームからの一発!先日もあと数センチなんというのを飛ばしてましたもんね。



・前のPCAが良すぎて後ろの誠也にプレッシャーが掛かってる感がある。前打つ森下絶好調で後ろのサトテルにプレッシャー掛かっているみたいにね。いずれにせよ鈴木誠也は来季契約は破格の大型剥奪戦になるでしょう。



※鈴木誠也23号ホームラン

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