広島ドラフト3位・勝田成が仮契約、高校の先輩・岡田彰布氏に「少しでも近づけるように」
パンチ力ある打撃に加えて俊足と堅守が自慢。1年目のノルマには100安打を掲げ「新人王を取るには100安打がひとつの近道かなと思っている。まずは100安打を目標に、なおかつ無失策で終えられるように考えてやっていきたい」と目標設定した。
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・勝田さんは いつか必ず首位打者を取れる。ほんま打撃センス良すぎ
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広島ドラフト3位・勝田成が仮契約、高校の先輩・岡田彰布氏に「少しでも近づけるように」
パンチ力ある打撃に加えて俊足と堅守が自慢。1年目のノルマには100安打を掲げ「新人王を取るには100安打がひとつの近道かなと思っている。まずは100安打を目標に、なおかつ無失策で終えられるように考えてやっていきたい」と目標設定した。
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野手の新人王が少ない広島…ドラ1の佐々木泰は84年以来、41年ぶりの新人王なるか?
そんな佐々木の目指す新人王だが、広島からは栗林 良吏投手(2021年/愛知黎明出身)、森下 暢仁投手(2020年/大分商出身)、大瀬良 大地(2014年/日大長崎出身)、野村 祐輔投手(2012年/広陵出身)と2010年代以降で4人も誕生している。しかし4人はいずれも投手であり、野手では2006年の梵 英心内野手(三次出身)まで遡る。
それ以前を見ても広島の野手で新人王を受賞したのは、1984年の小早川 毅彦内野手(PL学園出身)しかいない。野手の新人王が2人というのはDeNA(前身球団含む)と並んでセ・リーグでは最も少ない。
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広島24歳は「新人王にふさわしい」 防御率10.66→2.11の激変…3年目左腕が「覚醒した」
広島の3年目ドラ1・黒原拓未投手は今季、大きな飛躍を遂げた。チーム3位タイの53試合に登板して4勝3敗3ホールド、防御率2.11。新人王候補の1人とされており、ファンは「頼りになる」「新人王になってもおかしくない」「すごい進化」と声を寄せている。
3年目の今季は3月30日のDeNA戦に先発で初登板も、1番・度会隆輝外野手に死球を与えて危険球退場となる波乱のスタート。ところが、救援に転じた3戦目から11戦連続無失点投球を見せるなど信頼を得た。結果、53登板で防御率2.11。奪三振率も10.11(59回2/3で67奪三振)だった。
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成績的に“不作の新人王争い2024”巨人・船迫大雅が安定も「該当者なし」あり得る? セパとも打者伸び悩み、候補は金村尚真、武内夏暉と…
セの新人王有資格の投手の成績もパッとしない。勝利数は4勝が最多。その上、こちらも規定投球回数には程遠い。
~中略~
新人王は記者投票で決まるが、今季は2000年のパ・リーグ以来の「新人王該当者なし」になる可能性もあるだろう。セでは1975年以来49年ぶりとなる。
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日本の記者投票は匿名のままでいいのか ベストナインでの“おふざけ票”に評論家が指摘 MLBでは投票者を公表
オフに入り、ゴールデングラブ賞、ベストナイン、MVP、新人王の受賞者が次々と発表されている。だが、27日に発表されたベストナインの投票内訳を見ると、およそベストナインには似つかわしくないと思われる選手への投票が散見された。
~中略~
阪神OBの中田良弘氏は「投票内訳を見たけど、ベストナインでは考えられないような名前がいくつかあった。かつて投票される側にいた人間からすると、普通は投票されてうれしいと思うものなんだけど、今回は投票されたことで逆に恥ずかしさを覚えた選手が何人かいただろうね」と指摘した。
続けて「投票してる記者はプロとして認められて投票権を与えられているわけだから、匿名発表はやめるべきじゃないかな。おふざけと思われるような投票は、匿名だから発生している可能性もあるし。情と投票内容は別物でなければいけない。大方の記者の人はそうしてるだろうけど、一部の方には今以上にプライドを持って投票してもらいたいね」と訴えた。
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https://www.daily.co.jp/opinion-d/2023/11/29/0017077019.shtml
https://www.sanspo.com/article/20220327-GDBVNSFREFKURGDQZ5RSDKHK5M/
野手新人王なら球団16年ぶり!広島・末包昇大が開幕カードで大暴れ
オープン戦の初戦から4番として起用されていたことからも、主砲が抜けた打線の迫力不足を埋める存在として、その期待の大きさがよく分かるだろう。しかし、オープン戦では初戦で一発を放つもその後が続かず、8試合終了時点で打率.129(31-4)とプロのボールに苦戦を強いられる。
9試合目からは松山竜平が復帰したこともあって打順が下がるも、打率.226(31-7)と大きな上昇はなく、オープン戦通算の打率は.177(62-11)というもの。本塁打も1本だけだった。
しかし、迎えた開幕戦。初打席でいきなり適時打を放つと、2打席目と4打席目にも安打を放っていきなりの1試合3安打。広島の新人が開幕戦で“猛打賞”を記録したのは、1958年の古葉毅(後に竹識)と森永勝治以来で64年ぶりの快挙だった。
勢いのままに、2試合目・3試合目にも安打をマーク。3試合で打率.455(11-5)と開幕カードで爆発した。
https://baseballking.jp/ns/column/317265
