
🚨プロ野球/球団別・年俸1位
— 遊撃手 (@Yu_gekish) February 14, 2026
(2026年版)
#NPB pic.twitter.com/YESyiL1aau
皆さん、最前線で活躍されてる方々で凄いですね
— 太巻き週5 (@_216_16_67_676) February 14, 2026
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🚨プロ野球/球団別・年俸1位
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皆さん、最前線で活躍されてる方々で凄いですね
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広島・小園海斗 6000万円増1・5億円で更改「上げていただいた」 将来的なメジャー挑戦願望も伝達
交渉日の調整が難航したため、球団では12年オフの前田健太(現楽天)以来となった越年での更改。交渉を終えた小園は「選手のこともそうですし、球団のこともいろいろ話をさせてもらいました」と振り返り「まずは契約するのが遅すぎたので、記者の方にも、球団の方にもすみませんでしたという感じです。契約のこともありますし、WBCのこともあったので、どうなるか分からないので」と話した。
金額については「言わないです」としたが「カープの歴代の中なら上げていただいた方かなと思う。今年も頑張ろうと思います」と新たなシーズンに向けての決意を口にした。
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https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/01/27/kiji/20260127s00001173041000c.html
阪神・佐藤輝 単年総額4・5億+出来高5000万の総額5億円でサイン 3億増は球団最高昇給 30日に12球団大トリ更改 交渉長期化はポスティングと年俸「じっくり話を」
阪神の佐藤輝明内野手(26)が31日、キャンプインに向けて沖縄入りし、チーム宿舎で会見を行った。30日に契約更改していたことを明かし、昨季年俸1億5000万円から大幅3億アップの、単年契約で4億5000万円プラス出来高5000万円の総額5億円(金額は推定)のサインとなった。
12球団で大トリの更改。長期化した理由については「ポスティングの件もありますし、年俸のことも。その2つについて、じっくり話をさせてもらいました」と説明した。今後のメジャー挑戦については「これからも時間をかけて話し合っていくつもりです」と継続して交渉を続けていく。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/tigers/2026/01/31/0019970204.shtml
【広島好き】カープのスカウト陣、『育成のカープ』を支える存在
黒田博樹や江藤智、金本知憲など、数多くの主力選手を発掘して「伝説のスカウト」と呼ばれた苑田聡彦氏が勇退し、新たにスカウト統括部長となったのが白武佳久氏です。
現役時代は先発、リリーフ兼任で通算39勝をマークしている白武氏は中国・四国担当で、過去の担当選手には塹江敦哉、中村奨成などがおり、昨年のドラフトでは育成2位入団の岸本大希の担当スカウトとなっています。
スカウト部長を務めるのが田村恵氏で、樟南高校時代に夏の甲子園で準優勝したチームの捕手として期待されましたが、プロ7年間の通算成績は62試合出場と、大成することはできませんでした。スカウト転身後は、2013年のドラフトで球団のスカウト史上初めて抽選に臨み、大瀬良大地の交渉権を獲得したことで話題になりました。
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“野球どころ”中国・四国地方のチームからプロ選手が出てこない「異常事態」 スカウト陣は「地区担当は必要がなくなる」と危機感
昨年12月に愛媛県松山市の「坊っちゃんスタジアム」で行われた大学野球日本代表候補の強化合宿。2026年の有力なドラフト候補となる選手が勢揃いしていたこともあって、スタンドにはNPB球団のスカウトはもちろん社会人野球関係者が多く視察に訪れていた。そんな中で中四国を担当するNPB球団のスカウトが嘆くようにこう話してくれた。【西尾典文/野球ライター】
広陵の不祥事は大きなマイナス
「1年間様々な選手を見に行きましたけど、中国と四国で今年(2025年)支配下で指名された選手は結局、3人だけですよ。年々、ドラフト候補になる選手が少なくなっているように感じますし、指名される選手は、ほとんどが独立リーグ(四国アイランドリーグ)の選手です。もう少し選手が出てきてくれないと(中国と四国の)担当は必要ないみたいなことになりかねないですよね」
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打撃2冠の広島・小園海斗が契約更改越年で発した「球団へのメッセージ」守備位置をコロコロ動かすな!
小園がSNSの「質問箱」でファンの問いに答えたやり取りが面白い。
「ずっとカープにいてくれますか?」⇒「契約まだしてない」
「契約更改まだだけど喧嘩ですか?」⇒「殴り合いですね。嘘です」
冗談めいたやり取りではあるものの、その裏に漂う微妙な空気感は、ファンに伝わったようだ。
とりわけ反響が大きかったのは、2026年の抱負として挙げた「守備位置を決める」だ。小園は昨季、新井貴浩監督の方針で本職の遊撃に加え、三塁や二塁も守り、内野をフル回転で支えた。ただ、最後まで守備位置が固まらなかったことでゴールデングラブ賞やベストナインの投票先が分散し、受賞には届かなかった。
打撃でリーグを代表する成績を残しながら、守備面の評価で割を食う形になったことは、年俸査定に影響しかねない。だからこそ、この「守備位置を決める」という言葉に、カープファンは敏感に反応するのだ。「首位打者にそんなことを言わせるな」と…。 球団は今季、小園を遊撃に固定する見通しだが、内野の選手層が決して厚いとは言えない状況では、再び複数ポジションを任される可能性が残る。「守備位置を決める」という言葉は、抱負というよりもむしろ「もう振り回されたくない」というメッセージなのだろう。
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涙の移籍、電撃復帰、驚きの加入・・カープ球団史に刻まれた移籍劇の数々・昔はトレードにも積極的で、大きな戦力にもなっていた。
◆移籍劇が初優勝の原動力に
カープの移籍史を語る上で欠かせないのが、『トレード』である。
初優勝したチームの基盤をつくったのは、選手の入れ替えによる活性化だった。1960年代後半、根本陸夫監督による強打者・山内一弘の獲得や外部コーチの招聘で礎を築くと、1975年には球界初の外国人監督ジョー・ルーツも大きく選手を入れ替えた。日本ハムから獲得した大下剛史がリードオフマンとして打線をけん引。阪急からは宮本幸信と渡辺弘基、児玉好弘を獲得。宮本は10勝10セーブ、渡辺は左の中継ぎとしてカープのブルペンを支えた。
1977年のオフに金銭トレードで獲得した江夏豊は、在籍期間は3年も、中身の濃い働きをみせた。1979年には球界初のリリーフ投手でシーズンMVPに輝き、同年近鉄との日本シリーズで見せた『江夏の21球』は今もカープファンの間では伝説だ。
https://www.hiroshima-athlete.com/articles/-/6236