
ビジターでこんな集まるのにホームになったら集まらんって球場のマーケティング失敗しすぎやろ
— とらえもん (@tigers_emon) May 30, 2026
何が原因なんやろ? https://t.co/iDI8Hjtl8f
もともと広島市の人口百万人ちょいでしょ。平日の試合で2万人入れば十分なんじゃないの?
— ねこパパ (@nekoojisan07) May 30, 2026
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ビジターでこんな集まるのにホームになったら集まらんって球場のマーケティング失敗しすぎやろ
— とらえもん (@tigers_emon) May 30, 2026
何が原因なんやろ? https://t.co/iDI8Hjtl8f
もともと広島市の人口百万人ちょいでしょ。平日の試合で2万人入れば十分なんじゃないの?
— ねこパパ (@nekoojisan07) May 30, 2026


ファン待望 12年ぶり 米子で広島東洋カープ対阪神タイガースのファーム公式戦
野球ファン待望のプロ野球公式戦が、16日、12年ぶりに鳥取県米子市で開催されました。
球場では、試合だけでなく、選手との交流イベントなどもあり、大勢の人で賑わいました。
12年ぶり、ファン待望の米子での公式戦。
試合前には、カープ選手のサイン会もあり、ファンが選手との交流を楽しんだ他、球場周辺には、キッチンカーや子どもの体力測定などのブースもあり、家族連れで賑わいました。
(全文はリンク先)


かつては「お客様に見せるものではない」というものだったが…プロ野球の二軍戦に“推し活ファン”が押し寄せる事情
プロ野球各球団は、かつての二軍戦については「お客様に見せるものではない」というような認識だった。入場無料だった球団もあるし、一軍の試合の前に「前座試合」としておこなっていたこともある。
しかしながら、最近は二軍戦にもファンが詰めかけている。近年は「推し活」をするファンも増えている。そういうファンの多くは、一般的な人気や知名度ではなく「私だけの推し」を追いかける。ファームの試合では、そういう「推し活」のファンが増えているのだ。
駆け足ではあるが「二軍本拠地」のガイドをしてみたい。
昨年は「二軍戦」の歴史上、画期的な年だった。巨人、阪神という球界屈指の人気球団が、そろって二軍の新本拠地球場を開場させたのだ。
読売ジャイアンツの「ジャイアンツタウンスタジアム」は、京王よみうりランドが最寄り駅。東京都稲城市にある。一昨年まで使っていた読売ジャイアンツ球場もよみうりランド内にあったがこちらは神奈川県川崎市。
ファームの球場だけあって、観客席は約2900席と小ぶりだが、真新しい球場にはさまざまなこだわりの工夫があり、歩いて楽しい球場になっている。
https://toyokeizai.net/articles/-/929268

「カープ女子」はどこへ? ピーク時からは落ち着く広島カープ観客動員...変化の背景とは
■ホームもビジターも「赤」に変化が?
日本野球機構(NPB)の公式データによれば、2025年シーズンの広島主催試合における1試合平均観客数は2万8356人。19年は3万1319人だったが、コロナ禍の影響で大きく減った20~21年を経て、22~24年は増加傾向にあったものの、25年は前年を割り込み、コロナ前の水準にまで回復していない。
25年の広島の1試合平均観客数は12球団中8番目。プロ野球全体の観客動員数がコロナ禍から回復し、多くの球団が過去最高水準を更新する中、対照的な動きだ。
変化はビジター戦でも見られる。16年頃から、東京ドームや甲子園球場といった他球団の本拠地で、広島ファンがスタンドの半分を赤で埋め尽くす光景がSNSで繰り返し話題になった。しかし最近では、そうした様子は以前ほど目立たなくなっているようだ。
もちろん、地元・広島や中国地方をはじめ全国には依然として熱心なファンが数多く存在する。満員の試合も珍しくない。ただ、かつて「県外からの遠征ファン」や「SNSでつながった若年層」といったキーワードが取りざたされていた頃と比較すると、落ち着きを見せている。
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