
※仙台大の侍スイッチヒッター・平川蓮が広島から1位指名 背中を押してくれた名門監督の父
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025-10-24 21:21:18
トリプル3期待してるぞ👍
https://carp-matome.blog.jp/archives/1083776142.html
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広島ドラフト1位の仙台大・平川蓮が母校の札幌国際情報高で教育実習に臨み初授業
プロへの道を切り開いた平川が、母校で大学4年間をかけてきた集大成に突入した。「飲酒と健康」をテーマに行った初授業。教育実習2日目で初めて教壇に立った“平川先生”は、50分間を苦笑いで振り返った。
「カンペを忘れて最初はテンパって思うようにいかなかったが、楽しかったです」
野球と教員免許取得との両立は「勉強がちょっと大変だった」と言うが、投げ出さなかったのは「自分のセカンドキャリアがあるので。野球をやめた時に教えるかもしれないし、選択肢を増やす意味」と明かす。授業で使うワークシートとパワーポイントは、2時間を費やして作成した。
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平川蓮、好きな言葉は「左右で別人格」 右→左→両打ち、身体能力抜群で走高跳も2m超え■「右→左→両打ち」にもともと右打ちだった平川は、高校3年生の時に右肘を痛めたことで、左打ちに転向した。仙台大には投手として入学したが、大学2年の秋頃に監督からの助言で外野手としての「価値を高めるため」右打ちも再開。「両打ちの選手は人の2倍練習しないといけない」と、午前中の全体練習を終えランチを挟み、午後も個人練習を積み重ねた。その結果“スイッチヒッター”として成長し、今年は侍ジャパン大学日本代表にも選出された。日米大学野球選手権では4番を任された試合もあり、5戦すべてに出場して打率.375をマーク。好きな言葉は“左右で別人格”。元西武の松井稼頭央さんが使っていた「両打ちの選手はそれぞれ打席で別人格」という言葉に感化され、自身も「違う攻め方でいこう」と考えているという。(全文はリンク先)
広島・新井監督、D1位・平川蓮は「柳田のように」「2月の1軍キャンプから使いますよ」
広島・新井貴浩監督(48)が24日、ドラフト1位指名の仙台大・平川蓮外野手(21)の指名あいさつのため、同校を訪れた。
新井監督は「いい体をしているなと。この身長でスピードがある選手なので無限の可能性を秘めている。打って守って走れる、柳田選手(ソフトバンク)のようになってほしい。フィジカル的になにも問題がなければ2月の1軍キャンプから使いますよ」と期待を込めた。
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広島はドラフト1位で仙台大・平川蓮の交渉権を獲得 新井監督は安どの笑み
「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」(23日、都内ホテル)
広島は外れ1位で仙台大・平川蓮外野手を指名し、交渉権を獲得した。日本ハムとの競合になったが、新井監督が引き当て安どの表情を浮かべた。
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