
🚨プロ野球/球団別・年俸1位
— 遊撃手 (@Yu_gekish) February 14, 2026
(2026年版)
#NPB pic.twitter.com/YESyiL1aau
皆さん、最前線で活躍されてる方々で凄いですね
— 太巻き週5 (@_216_16_67_676) February 14, 2026
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

🚨プロ野球/球団別・年俸1位
— 遊撃手 (@Yu_gekish) February 14, 2026
(2026年版)
#NPB pic.twitter.com/YESyiL1aau
皆さん、最前線で活躍されてる方々で凄いですね
— 太巻き週5 (@_216_16_67_676) February 14, 2026
【広島】大瀬良大地と森下暢仁がトップの2億円、最大増額は森浦大輔の4700万円/年俸一覧
先発3本柱の大瀬良、森下、床田が年俸上位に並ぶ。救援陣の島内、森浦が初の1億円超え。菊池は2億5000万円からダウンとなり、2億円超えの日本人野手0人は17年以来球団9年ぶりとなる。今季9000万円の小園は越年更改になった。
【来季年俸一覧】
<1>大瀬良大地 2億円
<1>森下暢仁 2億円
<3>床田寛樹 1億8500万円
<4>栗林良吏 1億8000万円
<5>菊池涼介 1億7000万円
<6>坂倉将吾 1億4000万円
<7>島内颯太郎 1億3000万円
<7>秋山翔吾 1億3000万円
<9>森浦大輔 1億1000万円
<10>野間峻祥 7000万円
(全文はリンク先)


カープ最高年俸の歴史 初の1億円プレーヤーは? 過去最高は誰? 生え抜き初の1000万円はレジェンド衣笠祥雄だった
年に1度の契約更改交渉は昭和40年代まで注目度が高くなかった。選手の最低保障年俸は60万円で、1軍選手の大半が300万円前後、金額を明かす選手も少なく、1千万円が大台とされた。広島で初の1千万円プレーヤーは1968年から3年在籍した山内一弘といわれる。2千安打を達成した大打者の獲得に球団が大枚をはたいた。
(全文はリンク先)




【落合×赤ヘル対談】浩二氏「時代が悪かったよ…」 落合氏と語る年俸論…今がうらやましい?
落合氏から「契約金は現金でした?振込でした?」と聞かれると、お金の話題となった。「あの当時は最高、契約金1000万、年俸180万。一番わりに合わない時やった」と浩二氏。1965年のドラフト制導入前は自由競争で契約金が高騰、64年オフの山崎裕之(上尾→ロッテ)、池永正明(下関商→西鉄)、菱川章(倉敷工→中日)の契約金が5000万円まで上がり、ドラフト制導入のきっかけとなった。1978年ドラフト3位でロッテに入団した落合氏は「オレの時は最高額は3000万だった」と明かした。
山本浩二氏は85、86年に年俸8500万円まで上がった。落合氏も1987年の年俸が1億3000万円で、プロ野球界初の1億円プレーヤーとなった。「でも、(1975年の広島の)初優勝で結構、球界全体の年俸が上がった。ワシが最初で次はお前。全体が上がっていった。巨人のV9が続いていたら、全体は抑えられていた。結構、貢献者なんよ、ワシらは」と浩二氏は語った。
(全文はリンク先)