鈴木誠也が明かすバットへのこだわり「日本のメーカーじゃないと厳しいなと…」 今季からミズノ製で32発
かつてアシックス製のバットを使用していた誠也だが、同社が野球用品の販売を縮小したことで今季からはミズノ製のバットを使用。
多くのバットを試したと言うが、ミズノ社製のバットを使った理由については「アメリカのメーカーのバットも試してはいたんですけど、結構まちまちだったんですよね。重さだったりとかがちょっとバラバラなところもあって、ちょっとこれだと困るなという。
けっこう変なところに繊細なところもあるので、そういうのがすごく気になってしまう部分があったので、日本のメーカーじゃないと厳しいなというところもあって、一番はミズノさんかなと思って、ちょっといろいろお話を聞かせてもらって、という感じで始まりました」と明かした。
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・寸分の狂いもなく同じものを作るのはものづくり大国日本の得意技
使う側がそこまで求めるから、作る側もそこまで追求することになる
日本の消費者は世界一厳しいよ
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