469: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025/12/03(水) 13:39:13.48 ID:cGDfzxDo0
丸、二億で2年契約か
これで広島より巨人が長くなるな
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1764633051/これで広島より巨人が長くなるな
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「俺は3年でいいや。もうやらない」阿部慎之助が衝撃のラストイヤー宣言…“昨季V逸”巨人に早くも漂う「低迷ムード」の要因とは《選手たちとの会話も激減》
「俺は3年でいいや。もうやらない」
距離のある二岡氏と桑田氏が去り、監督が目論むのが“お友達人事”だ。
「元チームメイトの李承燁(49)に打撃コーチをオファーしたのです。2人は現役時代からよく食事を共にする仲。李は今年、韓国のプロ野球チームで監督を務めていたが、成績不振を理由にシーズン途中で辞任している。指導力があるとは言い難い」(同前)
来季は、阿部監督にとって3年契約のラストイヤー。監督は早くも周囲にこう溢しているという。
「俺は3年でいいや。もうやらない」
別の球団関係者が嘆く。
「最近の監督は『〇〇が足りない』と、チームの士気を下げかねないネガティブな発言が目立つ。橋上秀樹オフェンスチーフコーチ(60)と、入団同期の監督付広報とばかり話し、他のコーチや選手と直接対話する機会が減っている。このままだと来年は優勝どころか、Bクラス落ちもあり得ます」
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プロ野球CS改革へ、早ければ来季からの変更も「勝率が5割とかゲーム差がどれくらいとか…」日本野球機構(NPB)と12球団による理事会、実行委員会が1日、東京都内で開かれ、クライマックス・シリーズ(CS)の開催方式について、早ければ来季からの変更を視野に議論が進められていることが明らかになった。「いろんな基準ですよね。勝率が5割とかゲーム差がどれくらいとか、具体的にどういうふうなやり方をするといいのかということを議論している。5割を割ったからCSに参加できないという議論はない」とも語った。現在は優勝チームの全試合の本拠地開催と1勝のアドバンテージがあるが、今後はリーグ優勝の価値を高めるため、特にファイナルステージについて、アドバンテージや試合数などの議論を進めているという。(全文はリンク先)

くふうハヤテ 球団ネーミングライツ巡り声明「当社に債務不履行存在せず」と反論 ライツ料不払いの主張も
くふうハヤテを巡っては、くふうカンパニーホールディングスが28日、球団を運営する「ハヤテ223」と球団名のネーミングライツを含む資本業務提携契約書について、契約解除を通知したと公式サイトで発表。ネーミングライツの重要な一部契約不履行」だったことからハヤテ223に抗議し、契約不履行解消に向けて協議を続けたものの合意に至らず。「資本業務提携契約書の解除を通知しました」と説明していた。
これを受け、くふうハヤテは「球団ネーミングに関して」と題した声明を発表。「本ライツにかかる契約(以下「本契約」といいます。)に関し、当社に債務不履行は存在せず、当社は本契約を適切に全うしております」と反論した。
さらに「球団名にライツホルダー社名を冠して2025シーズンも無事に満了いたしました。しかしながら、いまだ当社は本ライツ料の支払いを受けておりません」と指摘。「また、上記球団名が維持された状態をシーズンを通じてご提供した後に、左記不払いのまま一方的な本契約解除の告知を受けたことに困惑しております」と伝えた。
「このような不払いを含む一連の事態は、夢を信じて新たな球団に集まった若者の挑戦を阻害する行為であり、悲しみを禁じえません」とし、「なお、本契約の帰趨にかかわらず、当社が当球団を運営していくことに変わりはなく、その影響はございません。2026年シーズンに向けて、新入団予定選手を含む編成についてのご報告は本年12月初旬より随時行って参ります」と報告した。

【楽天】辰己涼介、今季取得した国内FA権を行使「楽天も含めて行使した上で考えたい」
楽天辰己涼介外野手(28)が11日、今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使したと表明した。
この日の練習後、取材に応じ「行使しました。行使すると伝えたというか。(申請書類を)朝出しました」。オファーがあった各球団と交渉する意向だという。
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https://www.nikkansports.com/baseball/news/202511110000622.html
来季から「長嶋茂雄賞」新設、NPB理事会で承認 走攻守で顕著な活躍かつファン魅了した野手選出12球団の選手の内、26年シーズン以降、その年の公式戦およびポストシーズンの公式戦において、走攻守で顕著な活躍をし、かつ、グラウンド上のプレーにおいてファンを魅了する等、日本プロ野球の文化的公共財としての価値向上に貢献した野手を選出し、表彰する。選考基準や選考委員会の人選等の詳細は、決定次第、発表される。現在のNPBでは、名前のついた賞は「沢村栄治賞」と、球界発展への貢献をたたえる「正力松太郎賞」の2つのみ。対してMLBでは、投手の「サイ・ヤング賞」、打者の「ハンク・アーロン賞」、指名打者の「エドガー・マルティネス賞」、ポストシーズンでの活躍に贈られる「ベーブ・ルース賞」、さらには社会貢献をたたえる「ロベルト・クレメンテ賞」など多彩な功労賞が存在する。日本球界でも名を残した偉人の功績を形として残していく。(全文はリンク先)
ロハスの劇的弾に、山本由伸の中0日登板…ドラマがありすぎたドジャースの連覇にLA記者も衝撃「こんな展開は脚本でも書けない」
土壇場で飛び出したベテランの一振りが、奇跡の優勝をもたらした。
現地時間11月1日に敵地で行われたブルージェイズとのワールドシリーズ第7戦でドジャースは5-4で逆転勝利。メジャーリーグでは1998年から3連覇を飾ったヤンキース以来となる“世界連覇”を飾った。
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