
茶屋町担当の赤木晴哉選手見守り中継 #プロ野球ドラフト会議 pic.twitter.com/hGbwJrHKgf
— セスカトC3948 (@skc87_cteb) October 23, 2025
・なんかめっちゃ名家って感じの集合写真だな。
・赤木って8人兄弟なんか。これは頼れる兄貴。
https://carp-matome.blog.jp/archives/1083773910.html
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

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広島 日本ハムの達に間違われた男が同じ舞台へ 仏教大の赤木は達と天理の同級生 「4年間、達がいたから頑張れた」 8人兄弟の次男が家族へ恩返し
「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」(23日、都内ホテル)
広島からドラフト5位指名を受けた赤木晴哉投手(22)=仏教大=は同級生の背中を追いかけてきた。天理時代は日本ハムの達の控え投手。「達がプロの基準。4年間、達がいたから頑張れた」とプロで投げ合えることを心待ちにした。
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ドラ5菊地ハルン 2軍シート打撃で自己最速153キロ!「体の使い方を覚え」貪欲に成長「投げるチャンスほしい」広島のドラフト5位・菊地ハルン投手(18)高校時代の最速は149キロだったが、7月上旬のシート打撃で自己最速を更新する153キロを計測。プロ入り後、これまで取り組んでいなかった体幹トレーニングや、上半身のウエートレーニングに着手したことが功を奏した。「体の使い方を覚えたというか、球に対してスムーズに力が伝わっている。施設が整っているので、そこは大きいのかなと思います」と、恵まれた環境でめきめきと成長している。ウエスタンでは7試合に登板し、0勝0敗、防御率3・86(11日現在)。試合でも直球は150キロ超えを計測しており、「試合で投げるのは楽しい。もっと投げるチャンスがほしい」と貪欲な姿勢も魅力の一つだ。(全文はリンク先)

「圧力感じる投げ方」新井監督ホレた 身長2メートル体重115キロのドラ5・菊地ハルンがド迫力の20球広島のドラフト5位・菊地ハルン投手(18)=千葉学芸高=が8日、新井監督の心をつかんだ。NPBの現役投手で最長身の200センチ、115キロ。1軍首脳陣に初めて投球を披露し「緊張したけど、いつもの自分を出せてよかった」と迫力十分の20球を投じた。フォームを確認しながら、捕手を立たせての最速145キロだったが、指揮官は「圧力を感じる投げ方。いいね」と絶賛した。(全文はリンク先)
カープ新人「ツインタワー」 寮の大きなベッドに一安心 菊地ハルンと小船翼の両投手
広島東洋カープの新人「ツインタワー」が、大きなベッドを喜んだ。支配下5選手、育成3選手の計8選手が7日、広島県廿日市市の大野寮に入寮。身長2メートルのドラフト5位の菊地ハルン投手(千葉学芸高)と、身長198センチの育成1位の小船翼投手(静岡・知徳高)が早速ベッドに寝転んだ。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/4e6b1bfd05e859fecf122c67764cd337e2917469

まずは菊地ハルン投手が契約を済ませたら、今後の代表活動への協力をお願いしにカープさんの球団事務所にご挨拶に伺う予定ですが、ハルン君自身にもパキスタン代表としてプレーする事に対して興味関心を持ってもらえるように、代表のブランディング化を進めようと思っています。 https://t.co/2lzBPG323A
— パキスタン野球連盟日本語公式アカウント (@PakBB_Japanese) October 24, 2024

200センチ右腕・菊地ハルン(千葉学芸)が広島5位指名!!佐倉シニア時代は控え投手だったが、高倉伸介監督に見込まれ、入学。走り方から見直し、一歩ずつ土台固めを行い、素質が開花。最速149キロの速球、スライダー、フォーク、カーブを投げ分ける投手までに成長した。
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カープ合同自主トレ 常廣、高…ルーキーが先輩と初顔合わせ 長身のドラ5赤塚が俊足をアピール
【TSS野球解説者・山内泰幸】「入ったばかりだとどうトレーニングしたらいいかなかなかわからないと思うが、先輩たちと一緒の練習を行うことでいろんな気づきを得ることができるし、キャンプまでの準備もやりやすくなる」
そんななか15日のシャトルランではドラフト5位の赤塚選手が先輩に負けじとがんばっていた場面がありました。
「195センチ109キロという体の大きな選手だが、シャトルランでトップで帰ってきた本数が多かった。走りも得意だということを先輩たちへのアピールになったと思う。ケガだけにはしっかり注意して自主トレをしてほしい。ピッチャーは結構足が速い選手が多い。私もそうです(笑)」
(全文はリンク先)
https://www.fnn.jp/articles/-/642835