森下「高校3年の日本代表だよね」宇草「そうだね。そのとき暢仁が進路を迷ってて、法政に誘ったことを覚えてる」森下「プロに行きたいとも思っていた時で。でも行くならプロか明治だった」宇草「大学は同じ東京六大学。暢仁が1年から投げていて、僕はその時、スタンドから見てた。でも会うたびに話をしたりご飯を食べに行ったりしたよね。そこから仲良くなった。対戦するのがすごく楽しみだった」森下「ドラフトの日に1位で指名された後、いろいろなことが終わってテレビを見たら、2位指名が宇草だった。来た、来たって思ったよ」(全文はリンク先)
・同い年でずっと仲良くて、プロでチームメイトになれるなんていいなぁ。お互い心強いだろうな。








