
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2016/06/06/0009156933.shtml
1: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025/12/31(水) 09:04:32.52 ID:AdG505BO0
レベル高過ぎて草
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767139472/
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

広島OB山本浩二氏が猛ゲキ「新井にはよく言っておきます!」 若鯉成長評価も「成績上げて」 大野豊氏もエール
「(今のカープは)良い時と悪い時があるんだけど、若い選手をいろいろ使っているので、そういった力をつけてくれることを楽しみに…。かといって、成績を上げてもらわないと困る」
自身が監督時代に指導したまな弟子でもある新井監督が今のチームを率いる。今年は変化の年と位置づけ、若い選手を積極起用しながら、世代交代を推し進める。同時に勝利も積み重ねなければならないという一筋縄ではいかない挑戦にミスター赤ヘルは「難しい面があるかもしれませんが」と理解を示しつつ、「新井にはよく言っておきます!」と報道陣に宣言して、その場を和ませた。
(全文はリンク先)

0-14・・・#bs2024 #NPB #オリックス #バファローズ #バファローズポンタ pic.twitter.com/Xrbd7L0Wzt
— バファローズ☆ポンタ (@bs_ponta) May 29, 2024


広島 ドラ1・常広が1軍初ブルペン 黒田アドバイザー&山本浩二氏のレジェンド熱視線の中で34球
第3クールから1軍に合流したドラフト1位・常広羽也斗(青学大)が1軍で初めてブルペン投球を行った。捕手・坂倉に対して、34球を投じた。
常広が腕を振る後方には黒田球団アドバイザー、捕手の後ろ側にはミスター赤ヘル・山本浩二氏が立ち、熱視線を送った。右腕はカーブ、フォークなどの変化球も交えながら、ゆったりとしたフォームから力強い球を投じ、上々の調整具合を見せた。
今後に向けては「どんどん体の状態を上げて、1軍の他の選手たちと戦えるような体作りをしていきたいです」と話していた。
(全文はリンク先)
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2024/02/11/0017319437.shtml

【落合×赤ヘル対談】浩二氏「時代が悪かったよ…」 落合氏と語る年俸論…今がうらやましい?
落合氏から「契約金は現金でした?振込でした?」と聞かれると、お金の話題となった。「あの当時は最高、契約金1000万、年俸180万。一番わりに合わない時やった」と浩二氏。1965年のドラフト制導入前は自由競争で契約金が高騰、64年オフの山崎裕之(上尾→ロッテ)、池永正明(下関商→西鉄)、菱川章(倉敷工→中日)の契約金が5000万円まで上がり、ドラフト制導入のきっかけとなった。1978年ドラフト3位でロッテに入団した落合氏は「オレの時は最高額は3000万だった」と明かした。
山本浩二氏は85、86年に年俸8500万円まで上がった。落合氏も1987年の年俸が1億3000万円で、プロ野球界初の1億円プレーヤーとなった。「でも、(1975年の広島の)初優勝で結構、球界全体の年俸が上がった。ワシが最初で次はお前。全体が上がっていった。巨人のV9が続いていたら、全体は抑えられていた。結構、貢献者なんよ、ワシらは」と浩二氏は語った。
(全文はリンク先)

広島・新井監督が明かした勝利呼ぶサプライズ始球式の舞台裏 誠也の靴は「僕のです。ジャージーも僕の」
新井貴浩監督(46)は、誠也の「5分前に言われました」の言葉を確認されると
「誰に聞いたんですか(笑い)。黒田さんと誠也とちょっとしゃべっていて、ずっと。そういえばと思って。5分前、10分前ぐらい。焦ってたよ。そりゃねえ、今日超満員だし、誠也が打席立ったらみんなお客さんは喜んでくれるからと。急きょ決まったんです」
といたずらっぽく笑った。
そして、急きょマツダのグラウンドに呼ばれた誠也の靴について「あれ僕のです。ジャージーも僕のです」とサプライズ始球式の舞台裏を楽しそうに明かした指揮官。
「でもねえ、浩二さんの始球式もそうだし、誠也も立って、凄い盛り上がったんで、良かったと思います。良かったです、本当に。スタンド盛り上がったんじゃないですか。本当に良かったと思います」
と真面目な表情で山本浩二元監督、無茶ぶりに快く応えてこれた誠也への感謝の思いを語った。
(全文はリンク先)
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/10/15/kiji/20231015s00001173592000c.html