カープで出会った00世代の4人の野手。一軍デビューを果たせていない中神拓都が描く昇格ロード
高校の頃は投手と野手の二刀流。走攻守三拍子そろった選手として期待を集めていた中神拓都だが、“00世代”で、いまだ一軍切符を得られていない。その悔しさは誰よりも本人が痛感している。
「同年代の選手が一軍で活躍している姿をテレビで見ると、当然悔しい気持ちになりますし、早くその舞台に立たないといけない危機感も溢れてきます」
https://www.hiroshima-athlete.com/articles/-/1970
・岐阜では根尾と双璧と言われ、二刀流の選手だった。
同じ年に入った野手の中で一番期待していた選手だったが、ここまで目立った成績を残せていない。
同じ年に入った林がサードのレギュラーを獲りそうな勢いなので立場としては厳しいが、求められるのは長打だと思うのでそこを磨いて欲しい。
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