
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/377703
■斉藤優汰炎上後に即メンタルフォローする中崎翔太
悔しい展開でベンチに戻ってきた斉藤くん、すぐにざきの兄貴が何かを伝授してました。 pic.twitter.com/EN31uCRKP1
— ウエチリーヌ (@Uechiline) February 23, 2026
・中崎翔太は将来いいコーチになりそう
続きを読む⊂( ●▲●)⊃

悔しい展開でベンチに戻ってきた斉藤くん、すぐにざきの兄貴が何かを伝授してました。 pic.twitter.com/EN31uCRKP1
— ウエチリーヌ (@Uechiline) February 23, 2026

広島・遠藤淳志と斉藤優汰 紅白戦で一発快投 11日から1軍昇格へ、新井監督「あしたから合流させます」
今キャンプ初の紅白戦が行われ、2軍から合流した遠藤淳志投手と斉藤優汰投手が、ともに1回無失点と好投した。2人とも11日からの1軍昇格が決まった。新井監督が練習後、「斉藤優汰と遠藤は、あしたから1軍に合流させます」と話した。
遠藤は白組の4番手で五回から登板。二俣を中飛に打ち取ると、名原を遊直。秋山は一ゴロに仕留めた。直球の最速は147キロを計測。「(直球は)悪くなかったかなって思いました。ちゃんと腕も振れていたし、指の掛かりとかも悪くなかったので。あとは、力んだ時にちょっと(左肩が)開く癖があったので、そういうところをしっかり2軍で確認できていた。(きょうは)そこを分かりながら、マウンドに上がれたかなって思います」と振り返った。
斉藤優は白組の6番手として八回から出番が来ると二俣、名原、秋山をピシャリ。球数が少なかったため、特別ルールで4人目として勝田と対戦し、投ゴロに打ち取った。最速は151キロだった。
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五回表 投手遠藤(9球)ファースト前川、セカンド菊池、サード辰見、ショート矢野、レフト中村奨、センター平川、ライト佐藤啓
— 中国新聞カープ番記者 (@chugoku_carp) February 10, 2026
二俣 中飛
名原 遊直(矢野ジャンピングキャッチ)
秋山 一ゴロ#carp
育成出身21歳が衝撃“0000000000”…正念場迎える「山本由伸2世」 豊富な広島の“逸材”たち
新井貴浩監督4年目となる2026年シーズン、3年ぶりのAクラス、そして8年ぶりのリーグを優勝を目指す広島。2025年は5位に終わったが、ドラフト1位の佐々木泰内野手など、数多くの若手が1軍で経験を積んだ。ここでは飛躍が期待される「プロスペクト」5人を独自に選出した。
~中略~
1位は育成出身左腕の辻大雅投手。プロ3年目の2025年シーズン、7月下旬に支配下登録を掴むと、プロ初登板となった8月2日の中日戦から4試合連続で無失点投球を披露。その後、2試合連続で失点を許すが、8月31日のヤクルト戦から10試合連続無失点でシーズンを終えた。16試合に登板し、防御率1.13と抜群の安定感。また16イニングで21奪三振と高い奪三振率(11.81)も21歳左腕の魅力だ。2026年は開幕からのブルペン入りが期待される。
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https://full-count.jp/2026/01/01/post1884855/
広島・斉藤優汰 勝負の4年目へ初動負荷トレ導入!! まず春季Cで「変わったなと思わせられるように」
広島・斉藤が新境地を開こうと、新たに初動負荷トレーニングを取り入れる意向を明かした。従来は大瀬良に師事していたが、新春1月は単独での自主トレを決意。春季キャンプ前の1カ月間、大阪の施設に通い詰める予定だ。「僕は体が硬いので、動きの中でやっていく初動負荷にはずっと興味があった。いい機会だし、やりたいなと」と説明した。
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【広島】3年目ドラ1斉藤優汰が自身最多304球投げ込み「気持ちいいところで腕が振れた」
3年目の広島斉藤優汰投手(21)が16日、日南秋季キャンプで自己最多304球の投げ込みを行った。200球をめどにブルペン入りも、次第に熱が入り、200球前後で目標を300球に上方修正。納得の球で終えるため、4球をオーバーした。
「最初はちょっと(下半身の動きに)腕が間に合ってこないような感じだった。後半の方がやっぱりがちゃんとついてきて、気持ちいいところで腕が振れた。数を投げてフォームを覚えさせようとやってる」。目的意識を明確に投げ込んだ。
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広島・斉藤優汰 「動作を見てもらった」黒田博樹球団アドバイザーに相談 飛躍期す来季へ決意新た
広島の22年ドラフト1位の斉藤が、宮崎・日南秋季キャンプ初日から精力的に動いた。課題練習では自ら、黒田博樹球団アドバイザーに相談。「指にかかった球を投げられていなかったので、動作を見てもらった」。その後、約1時間半にわたりマンツーマン指導を受け、主に下半身の使い方を助言された。
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広島・新井監督 伸び悩む若手に最後通告「今年のようにチャンスたくさんない」シビアな競争予告
「今ここで練習しているメンバーは、もう来年の競争が始まっている。今年までチャンスがあった選手も来年は、そんなにない。だから、チャンスがあるうちにつかまないと。それが厳しいプロの世界だから。そう思ってやってもらいたい」
2年連続のBクラスに沈んだ今季。中村奨や佐々木が存在感を発揮した一方、それ以外の若鯉は伸び悩んだ。昨季、遊撃のレギュラーに定着した矢野は112試合の出場で打率・208。18年度ドラフト3位で入団以降、和製大砲として開花が期待されている林も殻を破れていない現状だ。
投手では22年度ドラフト1位・斉藤が3年間で未勝利。来季3年目の常広も先発ローテに定着できていない。常広はこの日、シート打撃で打者7人に4安打。指揮官は「持っているモノを考えたら、まだまだこちらも満足していない」と高いレベルでの投球を求めた。
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